おはようございます😊
今日は「脳細胞」は増やせる!
脳にいい「5大行動」とは?の記事を
ピックアップしました。
上記サイトより一部抜粋
僕らは毎日、神経毒の海を泳ぎまわっている。
いまやこれらは食品にも加えられている。
僕らの周囲にも体の内部にも存在している。
神経毒をどうやって避けるか、いったん体に入ったらどうやって解毒するかについてはあとで詳述する。
いまのところは、なるべくこの毒を避けることと体の解毒システムを高める策をとることが、脳のパフォーマンスを向上させるカギであると覚えておくことが肝要だ。
【その1】
神経発生率を変える「食事」
神経発生率を決める最も重要な要素はおそらく食事だろう。正しい原料がなくては成育できる健康なニューロンは作れない。
神経発生率を低下させる食物もあれば向上させる食物もある。
神経発生率を低落させる2つの食物は、糖と、酸化した(損傷した)脂肪だ。
酸化した脂肪は血中に入ると炎症を起こす。その炎症が、貴重なATPを生成する能力を鈍化させ、血管の内部を詰まらせ、脳への血流を阻害して、神経発生をのろくする。
糖分の多い食事で神経発生率が鈍化するのは、血流中のインスリン量が増加するからだ。
インスリンが多く出すぎると、脳も含めて体内のあらゆる器官が弱められる。ある研究で、高糖質食を与えられたマウスは、ほんの2ヵ月で認知機能の大幅な低下を見せた(*1)。
特筆すべきは、最も損傷された部分が海馬だったこと──
神経発生が起こる部位だ。糖は神経発生の大敵である。
ほかには神経発生率を高められ、新しいニューロンを健康かつ活発に保てる食物もある。オメガ3脂肪酸はとりわけ神経発生率に大きな影響を与える。
脳の脂肪の3分の1がオメガ3脂肪酸の一種、DHA(ドコサヘキサエン酸)であり、研究によって、食事中のオメガ3脂肪酸の量を増やした結果、成人期の神経発生が増大することがわかった(*2)。
【その2】
脳にとっての「奇跡の肥料」バイオフラボノイド
柑橘系の果物や多くの野菜に見られるこの植物成分は、新しいニューロンの生存に不可欠だ。ポリフェノールと呼ばれる植物由来の化学物質もそれで、コーヒー、チョコレート、ブルーベリー、ぶどう、その他の青、赤、オレンジ色の食品に見られる。
それどころか僕らが通常捨ててしまうコーヒーの実は、ニューロンの成長のために最もよく研究されているポリフェノールを含んでいる。ポリフェノールはニューロンにとっての奇跡の肥料だ(*3)。
【その5】までアップしたいのですが
後半18禁な内容を含みますので…
【その1】【その2】だけ
ピックアップしました
続きは上記サイトより確認を😆
脳の中を楽しくするだけでも
脳細胞が活性化するかもしれないですよね!
やっぱり頭の中お花畑にすることも大事かも✨
私の頭の中は60パーセントウツさん
40パーセントはジョンククで埋まってます
皆さんはどうですか?
今日もお仕事なんですが
明日は休み!嬉しい✨
頭の中だけSydneyへ旅行に行ってきます✈
妄想旅行😆
Bondiビーチの砂浜の上にシート敷いて
パラソルの下で
かけてアサイー🍹飲みながら
綺麗な海を眺めていたいー
みんなたのしそうだな~♪
のんびりして、時間忘れて過ごしてますよね!
私の一押しのビーチ✨
BondiとManly🏖
高校卒業してSydneyに2年弱
住んでたことがありました。
よくお休みの日に足を運んでました。
英語学びに行ったのに現地で好きな人ができて
韓国語を覚えて帰ってきましたが…
でも当時こんなに人多くなかったのに
今うじゃうじゃ人いるなぁ…
人多いところ苦手だから
プライベートビーチに行きたい🏖️✨
私に休み一週間でもよいので下さい
(前半に有給使いすぎた😅)
元気になったら旅行に行きたいな…
ゆっくりした時間が欲しい⏳
一週間時間貰えたら体回復するのが優先か
みなさんよい一日をお過ごしください✨
よい一日になりますように😊