今回の結果・・・

し、しびれた。

 

 

なんと、4科10-9。

夢の応用8を飛び越え9笑い泣き

そしてそして共通10をとる日がこようとは笑い泣き

 

前回の公開模試算数撃沈に奮起したもやん、カリテで挽回すべくその日のうちにスケジュールを自分でたてていました。母にはナイショだそーで。

その通りに進んだのかどうか不明ですが、結果はついてきた~!!

 

しかし、本人「いつもと何が違ったかな~?」と勝因つかめてない。

後に続けるためにもそこが大事なんですけど真顔

 

かなりラッキー感は否めないけど、たまにピョンとはねてくれるとうれしいよ。

マイニチノウケン、スクリーンショットとって待ち受けにしちゃおうかしら。

いや、本番でもないのに浮かれすぎだな 汗

身の丈にあっていない成績だとどう捉えていいのかわかりません。

 

何にせよ 『 私でもできるんだ 』 という体験がこれからさらに厳しくなる受験生活の糧になってくれるといいなあ。

贅沢を言えば、公開模試にも反映されるといいんだけどぉー不調

 

 

間違いノートを作るために毎度問題用紙をスキャンするのですが、その都度「あーやっぱA3コピー機欲しいわー」と思う日々。

 

A3プリンター関連の記事を見ては検討を重ねること数カ月。

しかし、そこでよく見かける

「過去問にA3プリンター こちら

というキャッチフレーズに最近ひっかかりだした。

後半戦は過去問とぼんやり認識してはいるものの、具体的にどんな行動が発生するだろう。

A3プリンターが自宅にない場合、コンビニとかのコピー機を使うことになる。

ちょっとその時のために予習したくなってきたので、まだ使わないが第一志望のオレンジ本をポチっ真顔

 

なるほど結構厚みがあるので、直にコピーすると中央の線とか気になりそう。

しかもブログ情報によるとコンビニコピーは周囲に気を使って大変らしい。

髪ふり乱してあたふたページめくる姿がコワイおばちゃんうー

(あ、すでに経験された方がいたらすみませんあせ

となると、うちでスキャンしてデータ化してコンビニに行く方がスマートかしら女ありがちなキラキラ

でも、ギュット押さえつけてスキャンするの大変そう・・・

 

と思った時に見つけた先輩の技、「背表紙の裁断」

Cool !  確かに、裁断しちゃえばスキャンもコピーもスムーズにできちゃう!!

過去問だけじゃなく他の問題集に使えるわ きらきら

 

というわけで、キンコーズに行ってまいりました。

4冊断裁と2冊の穴あけで800円くらい。

(残り2冊は本文に穴が開く可能性があるため穴あけ断念)

image

背表紙から解放されスッキリ爽やかキラキラ 

 

データ化までしなくともこれなら必要なページだけもって気楽にコンビニに行けそう。

でもやはりここはデータ化でしょっ。

でもキンコーズでスキャンまでお願いすると大そうなお値段になってしまうので、ちまちま自分ですることに。

ここで活躍するのが、↑の白い物体。

紙資源データ化作戦のために数年前に購入した「ScanSnap」です。

最近埃かぶっていたけれど、複合プリンターの上蓋を開けたり閉めたりするより作業が早い。この機会に紙資源データ化作戦も復活しました。

 

世の中に「自炊」といって手持ちの本を自ら電子書籍化する方たちがいらっしゃるのは知っておりましたが、なるほど同じ原理だったんだーとひとり納得。

秋葉原とか行くとキンコーズより割安で大量スキャンまでできそうです。

http://www.jisuinomori.com/index.php?page=cutting

 

気付けば

「A3プリンター」 ☞「過去問」 ☞ 「裁断」 ☞ 「自炊」

と興味が徐々にズレている 滝汗

 

第4回公開模試の結果です悲しい

 

国社理は3つ並んで大体60ぐらい。

4科が60を少し割るくらい。

目標の60超えられず残念ですが、

それよりも今回は

 

算数が・・・ がくっ

算数が・・・ がくっ

算数が・・・ 50 

 

 

ナンダコレハチーン

 

しばらく思考停止。

自己採点を見ていて覚悟してはいましたが予想をはるかに上回る、いや下回る結果に震えました。

 

家庭内ひと悶着を終え、「もしかしたらタマタマかもしれないぬけさく」と楽観的になりつつあった昨晩、夕食中に鳴り響く電話にもぐもぐしながら軽い調子で出たらNのクラス担任。

『早くもクラス落ち決定か』と思い、鼓動がドクドク。

通達されたら、『そうですよね。仕方ないです 真顔

と落ち着いて返事できるように「そーですよねー、そうですよねー」が頭の中でグルグルグルグル回る~くるくる

いつくるいつくると身構えて、先生の話が全く頭に入らない・・・

 

結局、算数が目に余る結果だったため、娘を呼び出し話をしましたという報告だったのですが、少なくとも後30点はとらないとですねと。

[1] の計算ミスも2問。 [2] も(3)から(6)まで全滅ですからね。

 

ま、どちらにせよ「そーですよねー」としか言葉がないです。

まだクラス決定の時期ではないのでクラス落ち通知ではなかったわけですが、わざわざお電話下さったということは、まあ危ないということでしょうね。

当たり前ですわ。

とにかく、[1][2]を確実にとることが大事。その為には塾配布の一行題で解けない問題を放置せずに、質問にも来て確実に解けるようにして下さいとのことでした。

一行題・・・やってるんですよね。下剋上も。

でも、「確実に解ける」のラインがまだ甘いのかもしれないっすね。

 

タマタマと思いたいけど、万遍なく見事に間違っているところをみると、何か根深い原因があるのかもしれない。

でも算数に飛び道具があるわけでもない。

毎日コツコツを続けるしかない。

あー、でも何かとてつもなく大事なことをしていないのかもしれない。

とか考え出すと悶々とするわー。

 

何しよう。

 

まずは今週のカリテーーーーーー怒頑張る