第4回公開模試の結果です悲しい

 

国社理は3つ並んで大体60ぐらい。

4科が60を少し割るくらい。

目標の60超えられず残念ですが、

それよりも今回は

 

算数が・・・ がくっ

算数が・・・ がくっ

算数が・・・ 50 

 

 

ナンダコレハチーン

 

しばらく思考停止。

自己採点を見ていて覚悟してはいましたが予想をはるかに上回る、いや下回る結果に震えました。

 

家庭内ひと悶着を終え、「もしかしたらタマタマかもしれないぬけさく」と楽観的になりつつあった昨晩、夕食中に鳴り響く電話にもぐもぐしながら軽い調子で出たらNのクラス担任。

『早くもクラス落ち決定か』と思い、鼓動がドクドク。

通達されたら、『そうですよね。仕方ないです 真顔

と落ち着いて返事できるように「そーですよねー、そうですよねー」が頭の中でグルグルグルグル回る~くるくる

いつくるいつくると身構えて、先生の話が全く頭に入らない・・・

 

結局、算数が目に余る結果だったため、娘を呼び出し話をしましたという報告だったのですが、少なくとも後30点はとらないとですねと。

[1] の計算ミスも2問。 [2] も(3)から(6)まで全滅ですからね。

 

ま、どちらにせよ「そーですよねー」としか言葉がないです。

まだクラス決定の時期ではないのでクラス落ち通知ではなかったわけですが、わざわざお電話下さったということは、まあ危ないということでしょうね。

当たり前ですわ。

とにかく、[1][2]を確実にとることが大事。その為には塾配布の一行題で解けない問題を放置せずに、質問にも来て確実に解けるようにして下さいとのことでした。

一行題・・・やってるんですよね。下剋上も。

でも、「確実に解ける」のラインがまだ甘いのかもしれないっすね。

 

タマタマと思いたいけど、万遍なく見事に間違っているところをみると、何か根深い原因があるのかもしれない。

でも算数に飛び道具があるわけでもない。

毎日コツコツを続けるしかない。

あー、でも何かとてつもなく大事なことをしていないのかもしれない。

とか考え出すと悶々とするわー。

 

何しよう。

 

まずは今週のカリテーーーーーー怒頑張る