28歳で会社を辞め、生きたい人生を精一杯生きるゾウ

28歳で会社を辞め、生きたい人生を精一杯生きるゾウ

立派なサラリーマンになることを目指し生きてきた人生から、会社や国に頼らず自分の人生を歩むことに決めた20代後半の決断。

Amebaでブログを始めよう!
埼玉へ仕事で行ってきました。
今は帰りの池袋で休みながら書いています。

昨日は大雪で、雪をTwitterやFACEBOOKに載せたり
する人が多かったですね。

おかげで冬らしい日を過ごすことができました。


Facebookといえば、ここ数年で、
かなりユーザー数を増やしてきていますね。

個人アカウントに加え、Facebookページといって、
自由にコミュニティーページを持つことができ、

最近では、趣味系の情報発信や
地域ビジネスのブランディングなどで使われています。


しかし、

まだまだ収益化できていないビジネスも多く、
お金を払ってページを作ったはいいが、
どうやってビジネスにつなげればいいか
多くの人が模索しているようです。

ページを作ったり、コンサルとしてやり方を教えたりして
稼ぐ人がいても、ページを依頼した当人が儲いでいるケースは
まだまだ少ないようです。

【いいね】を集めて、ニュースフィードに流して
直接販売しても売れませんし、FB広告を出しても直で
打ってしまっては結果はでないでしょうし。

SNSのクリックは、検索エンジンとちがい、
ユーザーは一瞬の興味だけでクリックし、
すぐに違うページに移れてしまいます。

無駄なクリックとなるケースが多いです。


一方、検索エンジンであれば、自分が興味を持っている、
知りたいと思っていることなど、目的をもって調べているので、
より濃いクリックを稼ぐことができます。


じゃーどうやってSNSで売るのか?

最近流行の、無料メルマガからの商品販売ですか?
メールが送られてきて最終的に商品ページに飛ばされるやつ?
売り込まれるやつでしょ?


そうですね、それもあります。

最近では、それにプラスして、
アメリカでは最近主にWEBセミナーを開催し、
その場で高額商品を売るというのが主流となってきています。


WEBセミナーは、臨場感をよりだせますし、
祭りのような熱狂をリアルに生むことができます。

セミナーが無料なら見る人もたくさんいますし、
興味のなかった人も無料ならと一応見ます。

そこでトークのプロがしゃべれば、
売れてしまうという仕組みです。

なぜ、これがいまアメリカで流行っているのか?

おそらく一番簡単で売れやすいから。

コピーもサイトも作らなくてもいいですし、
面倒なメールも書かなくていい。

セミナーの機材を用意して、
時間になったら話せばいいだけ。

さらに、メリットは

・見込み客が時間を作って見てくれる
・コミットしているので離脱しずらい
・質問がリアルタイムでできる。
・参加している感がでるので熱狂がおきやすい

内容が役に立つことであれば、時間を開けてくれます。
無料ですし、相手も喜んでくれます。

また時間を開けといてくれます。
基本的に、他にその時間は用事がないということです。

他のことをしてて、ただ広告を踏んで
スルーされるようなランディングページとはわけが違います。

真剣に、聞きにきてくれるわけです。

あとはセミナーを聞いてくれる人を集めるだけです。
集めるのはSNSが今は競合が少なく
あとあとアドバンテージを取るチャンスです。

おそらくWEBセミナーはSNSに
とても適した販売方法だと思います。

お客さんはモノを買わなくなったわけではないですね。
誰から買うかを考えています。

WEBセミナーいいと思います。
人柄なども伝わりやすいですしね。


アメリカでは2年ぐらい前から流行っていますが、
日本にも今年あたり上陸するだろうと思っています。

是非、ビジネスをやっている方は
ご自身のビジネスをWEBセミナーで紹介する、
または商品を販売することを一度考えてみてはいかがでしょうか?

アメリカでは100万以上の商品も売れているので、
高額の方がよりいい手法とも言えると思います。


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$28歳で会社を辞め、生きたい人生を精一杯生きるゾウ

会社で支給されていたMacbook Airを退職にあたって
返却することになり、新しいパソコンを購入しました。

今回はかなり悩みました。

同じように悩んでいる人のために、
今回新しいパソコンを選んだ道のりを書きたいと思います。

前に持っていたパソコンは

Macbook Air 13インチ i5 256GB
2011年midのものでした。

一年前はこのスペックが一番自分には合ってましたが、
今は、Macbook pro retinaやウルトラブックなどがでて、
新しい物好きにとって迷うところでした。

特にMacbook pro retinaは一度触ると、その画面の解像度の虜になります。
比べてみると、明らかにほかのパソコンと違う。

持ち運べることが前提だったので、13インチを見ていました。

スペックを見ると、15インチよりも爆発力はありませんが、
いままで使っていたMacbook Air 13インチと比べても画面以外にも

メモリが4GB➡8GB
CPUが1.7GHz➡2.5GHz

とパワーアップしていました。

さらに値段は価格コムで13万円程度。

Macbook airをフルスペックにしても14万5千なので、
全然、変わらないので悩みました。

SSDを128GBにしたら、11万円台(価格ドットコム)
http://kakaku.com/item/K0000431334/images/


それを言ってしまえば、これまでと同じスペックであれば
10万円程度で買えてしまうことも選択肢に加わりました。
http://kakaku.com/item/K0000389914/


128GBのAirであれば、7万5千程度。。
さらに11インチであれば、6万4千程度・・

うむ・・・2台買えるな・・・


そこで自分の軸を決めるために、選ぶ基準を
整理しなおしました。


▼条件

①持ち運べること
②バッテリーがもつこと
③仮想ソフトでウィンドウズが動くこと
④値段は安い方がいい


①機動性
持ち運べるというのは、カバンにいれて、
旅行やカフェに持ち込めるという程度。あとはベットの上で使ったり。

そうなると、Macbook proは少し重く感じた。(1.7kgぐらい)
だがそこだけで決めるほどの差はなかった。

②バッテリー
次に、バッテリーは長く持った方がいいということで、
調べてみたが、MBA(MacBook Air)の11インチは結構バッテリーが
もたないという書き込みが多数あった。

Macbook proが一番もつようで、MBAの13インチもほぼ同じぐらい
バッテリーは持つようだった。

③仮想ソフトが使えるかどうか。
ここで仮想ソフトが使えれば、ウルトラブックにする必要がなくなる。
キーボードもマックになれてるし、文字はきれいに見えるので、
使っていて気持ちがいい。できればマックがいいという希望があった。

MACでWindowsを使うには下記の3種類のどれかをインストールし、
WindowsのOSを入れる必要があった。

有料:VMware Fusion(ヴイエムウェア フュージョン)
有料:Parallels Desktop(パラレルズ デスクトップ)
有料:Virtual Box(ヴァーチャルボックス)

参考サイト
http://worktoolsmith.com/mac%E7%94%A8%E4%BB%AE%E6%83%B3pc%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E5%AF%BE%E6%B1%BA%EF%BC%81-vmware-parallels-virtualbox/

ちなみに私が調べたなかでは、

>有料:VMware Fusion(ヴイエムウェア フュージョン)

が一番評価が高かったです。

あとは、これがMBAで動くかどうかが問題でした。
(安くても動かなければ意味がないので)

ネットでの書き込みでは、
メモリーが8GBないときついということが書いてありましたが、
どうやらそれはゲームをやる場合らしく、

普通の動作であれば、4GBでもいけるという書き込みがありました。

④値段
ということで、値段の安いMBA13インチがいいという結果に。
あとはMBAの128GBか256GBか。

値段差は3万円近く。

256GBを使っていたころを考えてましたが、
リスクヘッジのために常にクラウドサービスを使っていたので、
データとかはあまり貯めていないことに気がつきました。

念のため256GBと買いましたが、念のためってあまり必要ない場合が
最近多いので、128GBを買って、1TBのポータブルの外付けドライブ(9千円)を
購入することにしました。

今回は経費を抑えるプレッシャーもあって、

MacBook Air 13インチ i5 128GB 2012mid を78,000円
外付けドライブを9,000円で購入し、

合計:8,700円

となり、最高の買い物ができました。

※購入後、仮想ドライブをインストールし、
Windows7を起動していますが、問題なく動いています。

要領もまだ30GB以上残っており、
写真や音楽は外付けに入れて使っていれば問題なさそうです。


最後に、

Macbook Pro Retinaはとても魅力的でしたが、
少し厚めだったことが選ばなかった理由です。

おそらくMBAがProよりもあとで販売されていたら、
かならずみんなMBAのあの薄さを選ぶと思いますし。

Macbook Air の機能とあの薄さはやはり
今現在では最高です。

2012年夏あたりにMBAからRetina Desplayがでれば、
買い替える可能性もありますが、いまはこれで満足しています。

私のような一般ユーザーでしたら、
念のためのスペックは必要ないので、
普通に値段で選んでいいと思いますね。

Macbook Air 13インチ
http://kakaku.com/item/K0000389913/
$28歳で会社を辞め、生きたい人生を精一杯生きるゾウ

Social Gum を買ってみました。

Social Gum
http://social-gum.net/

ガム型の名刺作成サービスです。
先日、知り合いのTさんがある会場で配っていて、
反応が良くて一つ欲しいなと思って注文しました。

あの、ホリエモンもライブドア時代に
いろいろ名刺は試していたと言っていたほど
名刺は強力なツールです。

値段は、1,980円で少し高め。

でも、その程度で数十万の案件につながれば
簡単に元は取れますね。

自分もこれから一人でやっていくので、
名刺は持ってないより持っていた方がいいし、
名刺を作ることにしました。

ガムのようなケースに細長い名刺が入っていました。

$28歳で会社を辞め、生きたい人生を精一杯生きるゾウ

$28歳で会社を辞め、生きたい人生を精一杯生きるゾウ

商談とかよりも普段の生活で会う人とか、
パーティーなどで使うと効果を発揮できそうですね。

また、今回のこの買い物を通して、
あることに気がつきました。

名刺交換という行為。

これは実は、名刺という紙そのものではなく、
名刺を渡すという全体の動作が重要なのではないか?
名刺を渡す時の

・格好
・話し方・話題
・渡し方

すべてが名刺を交換するという行為で
チャンスが隠れているということ。

例えば、親指の爪に自分の名前を書いてみる。
または男なのにマニキュアを爪に塗ってみるとか。

可能性は広がりますね。

また思いついたらアップしてみます。


omiaiにも巡回ツールがでました。