never too late遅すぎることはないプロバスケットボールプレイヤーの田臥選手の言葉。今の自分にとって本当に必要な言葉だと思った。諦めようとしていた自分。グサッと刺さりました。自分の人生は、自分で作る。基本的な事を思い出させてくれました。ありがとう。英詢則Android携帯からの投稿