どうせなら爆発しよう(発達障害・ADHD・精神障害・躁鬱病・日常) -29ページ目

どうせなら爆発しよう(発達障害・ADHD・精神障害・躁鬱病・日常)

ADHD(発達障害)及び躁鬱病持ちの31才男性。
一般枠でオープンで就労中。
自分のツイートのコピーが恐らくメイン。
衝動的に意味不明な記事も投下します。
子供っぽくて、泣き虫で、ワクワクすることが大好きです。

自分のツイッターから。
ストラテラがききはじめたので、ツイート再開。今回わかったのは、ストラテラの重要性とADHDのアビリティ。甲乙つけづらい部分もありますが、恐らく数年単位でストラテラの服用を止めるべきじゃないって結論が出ました。

というのは、他動が癖になっている部分があるということがひとつ。多動性は、抑えられてるのにも関わらず、癖として身体に身に付いている部分を今回実感したこと。衝動性は、うまく使えば優位に働く事も今回わかりました。しかし、人に迷惑をかける性質があることも改めて実感しました。

この辺りについては、今までの人生でトレーニングしてなかった部分が数多くあることがわかりました。つまり、社会性のトレーニングが僕にとってかなり必要であることを示しています。addの部分は、やや仕方ないですが、トレーニングの結果や目標が見えてきました。

衝動性については、薬での環境化でも、自分の意思で鼓舞出来ることがわかり、さして問題ではないということがわかりました。しかし、インスピレーションや人が気づかないような特性、衝動性は僕は今までの人生でアビリティとして利用してきていることがわかり、もったいない部分ではあります。

いつになるか具体的な時間はわかりませんが、僕自信が決めた、ADHDの寛解のラインに達するまでは、服用をやめないようにしたいです。

ストラテラにより、今まで自分に課してきた制約により縛られてた心が、自由になる感覚は、嬉しくて仕方ありません。自然に物事が出来るように頑張ろうと思います。

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