ガラケーとお斎の補足 | これでいいのか?@@

これでいいのか?@@

ミズノヨウニイキルノサ

1番好きな卵料理 ブログネタ:1番好きな卵料理 参加中
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まだ独身の頃、初めて泊まった彼女の部屋で朝を迎え

朝食を作って貰って「なにが一番美味しかった?♡」と聞かれ

しっかりとした口調で『生卵と海苔」と言ったら

鼻血が出るほどひっぱたかれた事がある?・・・樂です!

もちろんネタです!嘘です!(ノ´∀`*)

個人的には肉入りのニラ玉が好きって事でよろ地区B


では補足

まずは『お斎』

法要のあとのもてなし

■墓参が終わってから、自宅あるいはお寺の一室、またはレストラン、料理屋などで、僧侶・参会者に食事をふるまいます。これをお斎(おとき)と呼んでいます。お斎は忌日法要・年忌法要のいずれもふるまうことが多いようです。
■ふつう、お斎は精進料理がよいとされていますが、いまは別にこだわることはありません。
■法要を行った会場でお斎をとる場合は、ほとんどが僧侶をお招きし、正客とします。正客である僧侶が仏壇を背に座ります。それ以外の会場で行う場合は、僧侶〈正客〉を中心に、参会者一同は適宜着席します。とくに席次にこだわる必要はありません〈僧侶が出席しないときは適宜、着席〉。施主・遺族は末席に座ります。
■宴席の始めに、施主の遺族か遺族代表が、「本日はお忙しいところを故人のためにお集まり下さり、お陰さまで法要・墓参をとどこおり終了することができました。ありがとうございます。誠に粗餐ではございますが、どうぞ、ごゆるりとくつろいで、召し上がっていただきたいと存じます」といった挨拶をします。その後、食事に入りますが、お膳・お酒などは、必ず正客である僧侶から先にさしあげます。
■お斎の時間は一~二時間といったところですが、頃合いをみて、引出物を配ります。

全国的に呼び方は違えど法要のあとのもてなしの事を言うようです。

こちらでは派手ですが東京に住んでいた頃は桐ヶ谷斎場の時は割とシッカリとした精進料理が出て

そこそこお斎っぽかったですが当時『お斎』と言っていたかは忘れた(*;゚;ж;゚;*)ブッ

つい最近も確か町屋?だったかな?の斎場でのお斎は火葬が終わって念仏聞き終わったら

手酌で麦酒飲んで弁当食って各自解散ってな感じでした。


んで

ガラケー

「ガラパゴス・ケータイ」の略。世界の携帯,IT事情を知ってか知らずか、日本独自の進化を遂げた日本製の携帯電話のこと。他の島との接触が無かったために独自の進化を遂げたガラパゴス諸島の生物となぞらえ、自嘲的な意味を込めて日本の携帯は「ガラケー」と呼ばれる。

先進的な技術,機能がありながら、海外では普及しなかった「島国,日本の独自携帯」
「多機能携帯」「フィーチャーフォン(特色のある電話)」とも言われている。

お財布機能やワンセグは日本が特化してるらしい(-_-;)


それにキャリア(docomo、SoftBank、au等の電波事業を行う企業)間で同一機種で乗り換えて使う事ができないのは日本独自のようです。

そう考えると日本で売ってるiPhoneもガラケーにカテゴリー分けされてもいいのかもしれません。

ちなみにSIMフリーと言われるキャリアを選ばないiPhoneを輸入するとdocomoでも使えるらしいです。

まぁあまり詳しくないのでこのへんで バイナラ バイナラ バイナラ


んじゃね(。・_・。)ノ