こんにちは!工事部の垣内です。
オリンピックが始まりましたね!
今回は金メダル🥇何個取れるのでしょうか!
仕事の方ですが、手すりの補強をしました!
手すりが外れており、危ない状態でした。
今回は手すりの補強板を取付けました。
手すりには荷重がかかるので、
しっかりと固定していけないといけないですね!
今回はこの辺あたりで失礼します🚗
こんばんわ!工事部の垣内です。
梅雨があけて、夏がやってきましたね☀️
仕事の方ですが、店舗の外壁の改修をしました!
雨風にあたって、腐食が進んでいました。
建物は生き物といっしょで、年数が経つとガタが来るなと思いました。
今回はフレキシブルボードを貼り、塗装工事を行いました。
フレキシブルボードとは、
「繊維強化セメント板」の一種で、石綿をセメントに混ぜて水練りして板状に加圧プレスして成型した、耐衝撃性・耐水性に優れた不燃ボードことをいいます。
今回はこの辺あたりで失礼します🚗
今年も夏がきました。
オリンピックも始まりますね。
webマーケティング課の山田です。
先日、僕の父の命日に
不思議なできごとがありました。
今まで命日に手を合わしにいったりもせず
あまり気にしたことはなかったのですが
今年は顔くらい出しておこうと思っておりました。
しかし当日になり、家族でテレビゲームをしていて
23:20 命日もあと数十分で終わるときの事でした。
手を合わしに行くのは明日でいいかと思っていたら
娘がいきなり
「玄関に知らない人が後ろを向いて座ってた」と言い出しました。
その時に感づきました。
父かな?と思ったんですが、
まさかなと思いながら娘に詳しく聞くと、
"パパよりも大きいおじさんだった"
"何も言わず出て行った"
"パパの携帯の写真で見たことある人だった"
これを聞いて確信に変わりました。
それで、娘に僕の父の写真を見せて
この人?って聞いたら
この人がいたと言っていました。
もしかしたら玄関で待っていたのかなと思い
慌てて家族で実家に行きました。
不思議と写真がいつもより笑っているように感じました。
命日はもちろん、普段から大事にしないといけないなと思いました。
家づくりにおいて、最重要ポイントといっても過言ではない土地選び。
建物は生活スタイルの変化に合わせてリフォームやリノベーションという選択肢がありますが、
土地では、そうはいきません。
だからこそ、後悔しない土地選びが重要になってくるのです。
はじめて土地を買うお客様が、土地情報資料だけを見て
良い土地かどうかの判断をすることなどできるはずがありません。
どのようにお客様が良い土地かどうかを判断しているか? を考えると・・・
いろいろな本に書いてあったり、相談した人から聞かされる、
・南側道路の角地
という物件が良いということになるのです。
では、必ずしも、その土地が良いのか? というと、そういう訳でもありません。
良くない理由は、
・価格が高い
・開放感を得られない
・周辺環境によっては、メリットがなくなる
ということがあるのです。
ここでは、失敗しないための3つのポイントを、根拠と共にお伝えをしていきます。
まず1つ目のポイント、
それは、
●住宅のプランを書ける人と一緒に現場を見に行く。●
ということです。
なぜなら、『土地は、建物次第で生きもするし、死にもする』のです。
たとえば、一方が斜面の土地であった場合、
条件だけ見れば、良い土地とは考えにくいものです。
しかし、プランが書ける人と一緒にその場に行って、この土地を活かすとしたら、
どのような間取りになりますか? と、聞いてみましょう。
そうすれば、リビングを斜面側に配置することで、
景色の良い、開放感のあるリビングを提案してくれるかも知れません。
ちなみに、南側道路の場所では、開放感のあるリビングなどは、前が道路のため、
よっぽど広い土地でない限り、つくることはできません。
カーテンを閉じっぱなし・・・ということも考えられるのです。
さらに、斜面などがある場合は、南側の土地などとくらべれば、
価格はグッと安くなるはずなのです。
どうでしょう。
あなたの土地選びの基準に、斜面地などはありましたか?
それぞれに良さはあるものです。
しっかりと、プランとあわせて土地選びをしてみてください。
もう一度お伝えすると、
土地選びで失敗しない1つ目のポイントは・・・
プランを書ける人と一緒に、土地を見に行く
です。
次に、2つ目のポイントをお伝えしましょう。
2番目のポイントは・・・
●平日と休日の朝・昼・晩計6回、購入希望の土地に行ってみる●
ということです。
6回も行くの? と、思われるかも知れません。
しかし、よく考えてください。
これから、何十年と暮らす場所になるのです。
たった6回行くくらいはしなければ、後で後悔する基になります。
では、どうして6回も現地に行かなければならないのかをお伝えしましょう。
休日の昼間はいいことしか見えない
ちなみに、あなたが土地を見に行くのは、
土曜日か日曜日の10:00~15:00くらいではないですか?
ここに大きな間違いがあることを知っておいてください。
なぜなら、この時間帯は、最もその土地を良いと感じることのできる時間なのです。
では、日に3回その場所を訪れなければならない理由をお話しましょう。
これは、朝・昼・夕方の日の当たり方を確認するのです。
なぜなら、土地選びにおいて、
奥様が最も重要視されるものの1つに、日の当たり方があります。
周りに建物も何もないところなら、問題も少ないのですが、
もし、周辺に大きな建物があったとしましょう。
朝の気持ちの良い日差しが、その建物の影に覆われてしまっていたとしたら・・・
暑くまぶしい西日しか、あなたの家に入ってこないとしたら・・・・
このようなことは、事前に体感をしておけば、防ぐことのできる問題なのです。
そして、もう1つが、休日と平日の違いです。
これは、休日と平日では、
周辺の活動状況が全くと言っていいほど異なるケースもあるのです。
たとえば、大きな幹線道路が近くにある場合、休日はトラックの交通量が少なかったり・・・
工場が近くにある場合、騒音がひどかったり、臭いがしてきたり・・・
平日には当たり前におこなわれていることでも、
休日では全く感じられないことがあるのです。
しかし、1週間の内、5日間は平日だということを忘れてはいけません。
平日のほうが、日数が多いのです。
家づくりで後悔しないためのポイント2 それが・・・
平日と休日の朝・昼・夕方、計6回、その土地に行ってみる。 ということです。
最後の3つ目のポイントは何か? というと・・・
あなたが購入をしたいという土地周辺に、
●どのような方がいらっしゃるかを確認しておく●
ということです。
たとえば・・・
となりの家が変わったおじさんだったらどうでしょう・・・
反対側のとなりが、布団をたたき、文句を言うようなおばさんだったらどうでしょう・・・
近隣の方とのコミュニケーションは非常に重要です。
しかし、購入前に近隣にどのような方がいらっしゃるかを気にする方は、 ほとんどいません。
そこを意識して6回の土地確認を行うことで、より失敗を防ぐことができます。
逆に、ちょっとしたことを怠るだけで、
ずっと住み続ける環境にストレスに感じ続けることになるのです。
近隣の方が、コミュニケーションをとりやすい人か、そうでないかはくじ引きではありません。
事前に調べることで、“あたり“を引くことはできるのです。
3つのポイントをまとめると・・・
どうでしょう。
不動産会社や住宅会社が、あまり皆様にお伝えしない3つのポイントをお伝えしました。
ポイント① 『プランを書ける人と一緒に、土地を見に行く』
ポイント② 『朝・昼・晩、そして休日と平日の計6回、購入希望の土地に行ってみる』
ポイント③ 『事前にどのような方が周辺に住まわれているかを知っておく』
よければ、参考にしてみてください。
大阪・堺エリアで土地をお探しの方、土地選びに失敗したくない方は
ぜひラックハウジングへご相談ください。
こんにちは。
積算設計の池下です。
先日、子供たちと我が家の座卓のケヤキの天板の手入れをしました。
ここでは、食事も、子供たちの宿題や、
絵の具・クレヨン・マジックでのお絵かき、
カッターナイフや彫刻刀での工作…
なんでもこの上で作業してます。
ですので、いつもキズや汚れだらけ![]()
ですが、
天然木板でオイル塗装してますので紙やすりで木目方向にこすると元通り
(表面を固めているウレタン塗装では簡単にはできません)
その上に我が家は天然塗料の蜜ロウワックス
(エゴマ油やハチミツを採取した後の巣が原料でとても安心です。)をマーガリンを塗るようにうすーく布で塗って、
からぶきして完成!!
汚した子供たちも楽しく頑張ってくれます。
これでまたしばらくきれいな木目が楽しめます。
天然木のフローリングでも同様の手入れが可能です。
木は呼吸しているので湿気の多い梅雨時では少し反ったりして、暴れてがたついたりとかもしますが、
仲良く付き合ってみると天然木は質感・肌ざわり・木目などずっと楽しませてくれますよ。
















