皆様、おはようございます。
今朝はスッキリと目覚められました。
とてもありがたい夢を見たので。
それを綴らせて頂きたい。
つい先ほど、長々と夢を綴ったのに全て消えました。
このPCはだいぶ前から寿命の様です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
とある寺院の前で立つ私。
以前見た夢にも出てきたが、ここら辺にあるものでは無い。
前回は北の方にあるとイメージしていたが・・・
所変わって寺院の中、畳の部屋に居る。
テーブルが設置されてあり、その端に着席。
所謂”上座”だな。
何名かの男女もいて、私の右側にどんどん着席していく。
右手に縁側があり、私の左手には天狗の面。
襖一枚程の、大きな大きな赤い面。
その天狗と同じ”ムッ”とした顔のおじちゃんが
作務衣姿で現れる。赤い顔のおじちゃん。
だけど言葉は柔らかく。南の方言に近い。
おじちゃんは色々な話を教えてくれるのだが・・・
どんどん不安が広がる。
天狗には御神体が入っている様だが
どうやらそこに悪霊が入ったらしい。
おじちゃんはその悪霊を天狗から追い出し、消す。
一度目はそれで消えたものの、また御神体に憑依する。
また追い出すも、今度は悪霊が消えずに人に憑依を始める。
おじちゃんを見ると僧侶姿になって髪も剃られていて
座禅しながらお経をあげていた。
悪霊が私に攻撃を始め、逃げ回る私。
背後に不安を感じた矢先、憑依された人が
剣(細い)を私の頭のてっぺんに突き刺すのだが・・・
触れただけで、それ以上は刺されなかった。
私はその剣を奪ってまた逃げる。
悪霊は人から出て、黒いモヤとなって私の所へ向かってくる。
剣で悪霊を刺すもきかないので
左の掌を突き出して「はっっ!!」と一喝すると消滅した。
(以前もそれに近い夢を見た時に、そうやって退治してた。)
その後、おじちゃんはそのまま座禅をしていて。
メガネをかけた尼僧が現れる。
神経質そうな顔立ち。細身で顎が尖っている。
私は彼女に今後の事を相談していた。
「私はこれから○○をしていきたいのです。」
尼『それはやめた方が良いだろう。』
「何故ですか?」
尼『その曲がった口がすべてである。』
その時初めて、私は自分の右の口角が釣る様に下がっている事に気付く。
「これは、憑依でしょうか。」
尼『違う。
今が精一杯なのに、また新たな事を始めようとするなど言語道断。
どんどん溢れて身体が壊れてくるぞ。
それに今でも逃げ惑っているのに、そんな事出来るハズがない。』
「それでもやりたい!!」
すると尼僧さんは御神体に向かって手を組み、真言を唱える。
(神社と寺院がゴッチャになってる気がするけど)
尼『どんなにそれが過負荷となっても
止めない意志を持っているならば、それは後に大樹となる。
そう言っておる。
・・・そして、千利休からのお告げである。
”無作法でも続ければ形となるだろう”』
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
・・・そこで寺院のシーンは終わった。
いやぁ、ホッとしたというか。
ありがたい・・・。もうそれのみ。
朝、お岩木山と近所の神社様にお礼しました。
その内、お礼詣りしにいかなくてはな・・・
朝からグダグダとすみませんでした。
とてもスピリチュアルな内容でしたので
形に残しておきたく・・・・
それでは皆様!
皆様の本日が、よりよい一日となります様に!!
Good Luck☆
今朝はスッキリと目覚められました。
とてもありがたい夢を見たので。
それを綴らせて頂きたい。
つい先ほど、長々と夢を綴ったのに全て消えました。
このPCはだいぶ前から寿命の様です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
とある寺院の前で立つ私。
以前見た夢にも出てきたが、ここら辺にあるものでは無い。
前回は北の方にあるとイメージしていたが・・・
所変わって寺院の中、畳の部屋に居る。
テーブルが設置されてあり、その端に着席。
所謂”上座”だな。
何名かの男女もいて、私の右側にどんどん着席していく。
右手に縁側があり、私の左手には天狗の面。
襖一枚程の、大きな大きな赤い面。
その天狗と同じ”ムッ”とした顔のおじちゃんが
作務衣姿で現れる。赤い顔のおじちゃん。
だけど言葉は柔らかく。南の方言に近い。
おじちゃんは色々な話を教えてくれるのだが・・・
どんどん不安が広がる。
天狗には御神体が入っている様だが
どうやらそこに悪霊が入ったらしい。
おじちゃんはその悪霊を天狗から追い出し、消す。
一度目はそれで消えたものの、また御神体に憑依する。
また追い出すも、今度は悪霊が消えずに人に憑依を始める。
おじちゃんを見ると僧侶姿になって髪も剃られていて
座禅しながらお経をあげていた。
悪霊が私に攻撃を始め、逃げ回る私。
背後に不安を感じた矢先、憑依された人が
剣(細い)を私の頭のてっぺんに突き刺すのだが・・・
触れただけで、それ以上は刺されなかった。
私はその剣を奪ってまた逃げる。
悪霊は人から出て、黒いモヤとなって私の所へ向かってくる。
剣で悪霊を刺すもきかないので
左の掌を突き出して「はっっ!!」と一喝すると消滅した。
(以前もそれに近い夢を見た時に、そうやって退治してた。)
その後、おじちゃんはそのまま座禅をしていて。
メガネをかけた尼僧が現れる。
神経質そうな顔立ち。細身で顎が尖っている。
私は彼女に今後の事を相談していた。
「私はこれから○○をしていきたいのです。」
尼『それはやめた方が良いだろう。』
「何故ですか?」
尼『その曲がった口がすべてである。』
その時初めて、私は自分の右の口角が釣る様に下がっている事に気付く。
「これは、憑依でしょうか。」
尼『違う。
今が精一杯なのに、また新たな事を始めようとするなど言語道断。
どんどん溢れて身体が壊れてくるぞ。
それに今でも逃げ惑っているのに、そんな事出来るハズがない。』
「それでもやりたい!!」
すると尼僧さんは御神体に向かって手を組み、真言を唱える。
(神社と寺院がゴッチャになってる気がするけど)
尼『どんなにそれが過負荷となっても
止めない意志を持っているならば、それは後に大樹となる。
そう言っておる。
・・・そして、千利休からのお告げである。
”無作法でも続ければ形となるだろう”』
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
・・・そこで寺院のシーンは終わった。
いやぁ、ホッとしたというか。
ありがたい・・・。もうそれのみ。
朝、お岩木山と近所の神社様にお礼しました。
その内、お礼詣りしにいかなくてはな・・・
朝からグダグダとすみませんでした。
とてもスピリチュアルな内容でしたので
形に残しておきたく・・・・
それでは皆様!
皆様の本日が、よりよい一日となります様に!!
Good Luck☆