前回ブログ更新してから数ヶ月
その間、父の緊急入院、
それに重なる自分としては一番外せない大事な仕事
そしてその仕事の終了を待ってくれたかのように、
父危篤そして永眠。
もう十年以上も遠距離介護だったので、
自分が父の最期を看取る、ということは
できないだろうと思っていた。
弟にここ数日が山場、との連絡で、最終の飛行機に乗り、病院へ。
それでも叔父は病院前に叔父宅に寄れ、とか
私自身も看護婦さんが病室内にふとんを持ってきてくれる、というのに
いや、すぐ近くですから、と断って自宅に帰ったり、
次の日も朝一で駆けつけるというよりは、放り投げてきた仕事を
ネットで調整してから、といったなんだかいまから考えると
ホントに危篤って意味わかってないな、という状況だった。
看取るまでのこと、葬儀までのこと、そして葬儀後のことは
また整理して書き留めていこうと思う。
父の入院と平行して、あまちゃんが放映。
そして、父の危篤、葬儀、その後のアメリカ旅行
長年の遠距離介護疲れからくる燃え尽き症候群のような、
更年期うつのような状態。
それをあまちゃん、なかでもミズタクにはまることで
うまく現実逃避できたんだと思う
今度はあまロス、それも重症。
2007年のNHKドラマ ハゲタカ でも松田龍平がいいな、とは
思っていたが、
疲れ切った脳に入り込んだ松田龍平。
いい年したおばさんが韓流スターのおっかけかよ、と
冷ややかな目をしていたけど、人のことは笑えない。
もしかしたら、こういう治療方法が一番なのかもしれないな。
だから、スターやアイドル、そしてエンターティメントが必要なんだ。
そう言い訳して、10年休みなしで働いてきた仕事も
かなりセーブして、切れ切れの集中力でかろうじて
生活費を稼いでいる。
不眠症や強迫障害みたいな症状で通っていた病院の先生も
少し休め、と言ってるし、
松田龍平作品にどっぶりはまって長年の疲れを癒すか。
その間、父の緊急入院、
それに重なる自分としては一番外せない大事な仕事
そしてその仕事の終了を待ってくれたかのように、
父危篤そして永眠。
もう十年以上も遠距離介護だったので、
自分が父の最期を看取る、ということは
できないだろうと思っていた。
弟にここ数日が山場、との連絡で、最終の飛行機に乗り、病院へ。
それでも叔父は病院前に叔父宅に寄れ、とか
私自身も看護婦さんが病室内にふとんを持ってきてくれる、というのに
いや、すぐ近くですから、と断って自宅に帰ったり、
次の日も朝一で駆けつけるというよりは、放り投げてきた仕事を
ネットで調整してから、といったなんだかいまから考えると
ホントに危篤って意味わかってないな、という状況だった。
看取るまでのこと、葬儀までのこと、そして葬儀後のことは
また整理して書き留めていこうと思う。
父の入院と平行して、あまちゃんが放映。
そして、父の危篤、葬儀、その後のアメリカ旅行
長年の遠距離介護疲れからくる燃え尽き症候群のような、
更年期うつのような状態。
それをあまちゃん、なかでもミズタクにはまることで
うまく現実逃避できたんだと思う
今度はあまロス、それも重症。
2007年のNHKドラマ ハゲタカ でも松田龍平がいいな、とは
思っていたが、
疲れ切った脳に入り込んだ松田龍平。
いい年したおばさんが韓流スターのおっかけかよ、と
冷ややかな目をしていたけど、人のことは笑えない。
もしかしたら、こういう治療方法が一番なのかもしれないな。
だから、スターやアイドル、そしてエンターティメントが必要なんだ。
そう言い訳して、10年休みなしで働いてきた仕事も
かなりセーブして、切れ切れの集中力でかろうじて
生活費を稼いでいる。
不眠症や強迫障害みたいな症状で通っていた病院の先生も
少し休め、と言ってるし、
松田龍平作品にどっぶりはまって長年の疲れを癒すか。