好きなお茶は? ブログネタ:好きなお茶は? 参加中


初めて本格的に中国茶を飲んだのが東方美人茶

今は「華泰茶荘」 という中国茶専門店でお取り寄せしています。

ここのお茶は無農薬、有機栽培している中国茶を扱っているので安心してお茶を飲めます。


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東方美人茶を始めて飲んだときは
『えっこれがウーロン茶???紅茶みたい~』
香も甘く今までのウーロン茶の概念が吹っ飛びました。
ウーロン茶は中国茶の中で青茶に属し、さまざまな種類があり、東方美人はその中でも発酵度が高いので紅茶に似た風味になるそうです。
紅茶好きの方や甘味のあるお茶がお好きな方にはオススメです(‐^▽^‐)

塔ノ沢温泉の福住楼 に行って参りました。


塔ノ沢温泉は箱根湯本温泉街から徒歩で10分ぐらいのところ。

アクセスもいいですし本当に静かです。


今回泊まった福住楼さんは小田急線のロマンスカーのポスターでもおなじみのお風呂を持つ湯治宿

川端康成さんや福沢諭吉さんも泊まったという由緒正しい湯治宿でした。


ロマンスカーのポスターにもなっている大丸風呂は大小とあり、もう一つの岩風呂と時間によって男女入れ替わり制です。

私が行ったときははじめ岩風呂で後から大丸風呂。

深夜誰もいない中、たっぷり満喫しました(‐^▽^‐)


そうそう、福住楼さんのご飯(お米)本当においしかったです。

米処、宮城県の生まれで両祖父母が農家なので本当のお米の味を知っている私。

あまり、

『ここ、ご飯おいしい!!!』

と思うことはないのですが福住楼さんのご飯は久しぶりに本当においしいと思いました。


福住楼さんは一人でも泊まれまし、電車のアクセスがいいし、箱根湯本の駅から歩いて10分なので一人でぶらりと行きたいときにはオススメです。

お部屋も夕・朝共にお部屋食なので気兼ねなく一人ゆっくり過ごせます。

ただ、私のお部屋はトイレが付いていないタイプだったのでちょっと不便かな~っと思いましたが、まあ、それはそれで(^-^)


あなたはお風呂派?シャワー派? ブログネタ:あなたはお風呂派?シャワー派? 参加中

よく夏にはお風呂に浸からない方多い様ですが私はほぼ毎日お風呂浸かります。
時間は短くても、少しでも浸かると心から
『ほっ♪』
っとしちゃいます(‐^▽^‐)
本当にお風呂浸かると浸からないとは疲れの取れ方が違いますね~

それはなぜか・・・

お風呂に浸かることによって暖かさで血行が良くなり、
そして水圧によってリンパの流れも良くなっちゃうんです。

ということは老廃物質が流れやすくなり、排出されやすくなるわけです。
それで疲れが取れちゃう訳なんですね~

女性は特にですが、最近は男性も身体冷えている方が意外と多いです。
そういう方には本当にお風呂に浸かっていただいて身体を温めて欲しいです。

身体を温めることによって体温が上がり、免疫機能も高くなります。
基礎代謝も高くなりますしね☆

お風呂に浸かることによって身体にはいい事がいっぱい♪

ただ気をつけて頂きたいのは入浴剤。
入浴剤には科学物質がたくさん入っていますのできちんと表示を見てお買い求め下さい。

ちなみに私はこんな塩を入れています↓↓↓

  極楽塩

名前が極楽塩とすごい名前ですが金箔も入って本当にいいお塩です。

J-WAVEが大好きで暇なときは聞いてます♪


あまり音楽に明るくない私としてはJ-WAVEは大事な音楽情報源。

最近のお気に入りはのColdplayのViva La Vida


 Viva La Vida


J-WAVEのクリスペプラーさんの番組で9週連続1位でしたがサザンに先週首位を渡したものの今週また1位復活でした~


Viva La VidaのYou Tube画像を載せたかったのですが出来なかったのでコチラ からどうぞ


ちなみにViva La Vidaの和訳はこんな感じで荘厳な感じです

↓↓↓


VIVA LA VIDA 美しき生命

かつては世界を支配していた
僕が口を開けば海の水位が上がった
今では朝、独りで眠る
昔は自分のものだった道を掃いてまわる

かつては僕がダイスを転がした
敵の目には恐怖が映っていた
群集が歌うのをこの耳で聴いた
でも老いた王は死んだ、王に栄光あれ
一時は鍵を握っていた僕なのに
気づいたら壁が迫ってきていた
そして気づいた、自分の城を支えているのは
塩の柱と、砂の柱だったことに

エルサレムの鐘が鳴るのを聴け
ローマ人の騎兵隊が合唱している
僕の鏡に、剣に、盾に
外地の宣教師になるがいい
どういうわけか説明がつかないんだ
きみがいなくなってからは何ひとつ
何ひとつ正直な言葉が出てこない
それが世界を支配していた頃の自分だった

邪悪で激しい風が
扉を吹き倒して僕を入れてくれた
窓は粉々に割れて太鼓の音がする
みんな今のこの僕に目を疑う
革命分子はみな待ちわびているよ
銀の皿に載った僕の頭
孤独な紐に吊るされたただの操り人形さ
誰が王になどなりたがる?

エルサレムの鐘が鳴るのを聴け
ローマ人の騎兵隊が合唱している
僕の鏡に、剣に、盾に
外地の宣教師になるがいい
どういうわけか説明がつかないんだ
きみがいなくなってからは何ひとつ
何ひとつ正直な言葉が出てこない
でもそれが、世界を支配していた頃の自分だった