自分を大切にすることの履き違い | 心の拠り所✩*。シンプルに自分らしく自然体で生きる量子場師&住職ママブログ

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私は、40代で、3人26歳、24歳、22歳の息子たちの母で在り量子場師になり、僧侶になり今は自坊の住職になりました。悩む事も、いつか夜明けは必ず来ます。日々美しく自分の感じる本来生まれ持った身体で、自分らしく自然体で在りたいと考えています。

量子場調整師宮本あやです(*´˘`*)♡ 


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息子たちの間でまたもや、流行りだしてるシュプリーム。

時代は巡る巡りやってきていて、

おもしろい。


高校の頃流行ったことを思い出しますキラキラ


息子が高校生になっても流行ってるなんて、凄いですよねデレデレ

あっ!お話は脱線しましたが、

自分を大切にする

=したいからする
ピンときたから行動してる私は私を大切にしてる

という事とは、異なります。

人は自分を大切にすることは、大前提で、
人の中にある意識です。


この世の中、自分を大切にする

って、ブームが起きましたが、
あたりまえな事なんです。


しかし、
自分を大切にするがブームになって、
腑に落とせてる人は、
大切にできていますが、

言葉ややり方が腑に落とせてない人にそのまま浸透し、
人としてや、
人としての大切な思いやりや温かさを忘れている人を目にすることがあります。


思いやりや温かさは、内面から溢れ出るものであり、
創り出すものではないので、無理に持つのは、
違うのでお間違えなく。




人に対して、雑な扱いをする人は、雑に扱われます。

彼に雑な扱いをされたり、

してほしいことをしてもらえないなど。

自分との鏡ですね。

⚠️ここで、腑に落とせてないと、何にでも、
鏡だから、私が悪いとか、私がなにかいけないのかという、思考が働きますが、
そこは、冷静に私の課題なのか、相手の課題なのか、判断が必要です。



人に対して我慢している人は、
我慢させられる場面がでてきます。


→こういう場合は、気づけばいいのですよね。
あっ!私は私を我慢させてたなってウインク

頑張りすぎて言いたいことを我慢していたなっとか、状況によります。



そして、我慢させられる場面があったから、
キレるというのは、また、違うので、
はき違えないように。



自分が恋愛を楽しんでいたら愛される→

楽しむことと、自分を大切にしないで、自分を雑に扱ったり、自分のことを、無意識に2番目でも、
その場だけでも楽しいからと、その場だけで、判断すること。


結局自分はどうしたい?ということなんです。



そんな扱いされたいの?と問いかけてみる。

それで、いいの?
と自分に嘘がないか、確かめてみる。


相手ありきの世の中ですが、
結局、自分との対話もできてないなか、

人と素直な対話が出来るわけがないのです。


創られた対話はできますがねウインク


実際付き合うなら、私は、
嘘のない関係が好きですし、
友達でも、仕事でも、正直につきあいたい♡



無理してつきあうことが、本当になくなりましたウインクウインクウインクアップ



それでは〜
自分に嘘偽りなく❤️

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