愛情不足でなぜかたづける?
親になり、言われたことがある、、、
なにかと、愛情が足りないとか、
一緒に居る時間が足りないのではと、
言われたことがある。
(しかも、母子になった途端に)
仕事をしながら子育てをしていると、
愛情がたりないのではと、
愛情不足に結び付けようとされたことがある。
(まっ、その時
わたしの自己評価も低かったからなのもあるでしょうが愛情に関して自信があったなかで、それを言えなかったわたしもわたし。)
寂しんじゃないですか?
や愛情がたりないのではと、
有り難いことに、お言葉をいただいたことがあります。
しかし!
わたしはお仕事していても、
家に帰り子供達と過ごす時間にじゅうぶん愛情を持っていたし(今もね)、
無条件な愛情で子供達を愛していることに
自信があり、子供達を信頼しているからこそ、
愛情不足とは思わなかった。
むしろ、
ご忠告ありがとうございまーす!
とスルーできていたのです。
愛情って計れないもの。
その方達からは、
可哀想にみえたのかもしれない。
しかし、
何かあれば、
家庭環境に結びつけようとするけれど、
中身は家庭にしかわからない現状。
むきあい、愛情を伝え、ガチでケンカする。
そうしていくとね、家庭には、信頼関係しかないんですよ。
親子も人間なんです。
そこには、愛しかない。
愛以外のなにものでもない。
だから、
実際
親になり
それぞれ
皆んないろんな形であろうと
子供に愛情はあるんだよね。
事件は会議室で起きてるんじゃない。
現場で起きてるんだ❗️
とだいすきな踊る大捜査線で、
の名台詞!
問題は現場で起きている。
関係ないところで起きていることを、
理由をつけて、家庭環境のせいにするのはわたしは違うと思う。
愛情不足と簡単に時間で決めつけてはかわいそうだ。時間じゃなくその中の充実しているか、
短い時間でも愛情が伝わる時間の濃さだと私は、おもう。
結局、学校のことは学校でおきているし。
家のことは、いえでおきている。
学校でどうにかしてください!など
聞くこともあるが、
学校でおこったことなら、学校で解決する。
家の中でおこったことなら、家の中で解決する。
シンプルにかんがえれば
わかることを
愛情不足にむすびつけるから
ややこしくなる。
なんでも、シンプルなんだ。
肩の力を抜いて
楽にいこーぜ(♥Ü♥)↑↑

