私の名前、戸籍上のものと通称が違います | 目からウロコな思考の仕組み

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私の名前、中川佳穂(なかがわ かほ)と名乗っておりますが、

戸籍上の名前は中川 美保です。

 

2010年から氣学を学び始めて、

現在も教えていただいている勝沼先生の鑑定を受け、

その時に姓名鑑定もしていただきました。

 

9割の人がよろしくないお名前なんだそうです。

もちろんたくさん流派がありますから、

一概にどうとは言えませんが、

私がこれから学ぼうとしている鑑定法では、ということです。

 

というわけで、変えた当時の記事を発掘しました。

 

 

image.jpeg

 

 

 

 

 

 

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本名は、そのままで、手紙や、証明書の要らないところはこの名前を使うことにします。

 

漢字だけ変えるつもりだったのですが、

残念ながらないので、

一文字ちがいの佳穂にしました。

 

どんな風に変わっていくのか楽しみです。

 

今までの名前で、人間関係が大変だったでしょ?と言われたのですが、

あんまり気にしたことが無く(笑)

マイペースなので、そう感じないのかもしれません。

 

いくつかの候補の中から選んだのですが、

「佳」の漢字が好きだったのと、

全く「みほ」という読みからかけ離れた名前には

ちょっと抵抗があり、佳穂にしました。

 

総画が32で僥倖(ぎょうこう)といういい名前になったそうです。

本名だと、名前負けするので、

戸籍を変えるには良くない画数だそうです。

 

32画をつけたいと望んでも、

つけれない人もいるので、

先祖に守られてるねーと言われました。

 

2010年9月7日

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九星氣学風水では、物事が発展する日と言うのがありますので、

その日から使い始めて、

 

今4年です。

 

違いはすぐにわかりました。

 

まあ、よっぽど悪かったんだと思うんですけどね。

まず、結婚前の名前だと、家族運が薄いそうです。

確かに、その時点で、すでに、両親も他界。

 

その後半年もしないうちに、

義理父の兄弟からの評価が180度変わりました。

もともとからあんまり仲のよい兄弟ではなく、

口が悪いので、近づくなと言われておりましたが(笑)

 

挨拶にも来ない、礼儀知らず!みたいな評価になっておりました。

ところが、名前を変えてから

中川家はあんたにかかってるから、

兄をよろしく頼むね!って。

 

はぁ?口があんぐりです。

私は何もしてません。

ただ、祖母の葬儀はありましたが、

それから半年以上たってるしね・・・・・。

 

目に見えないものって意外と侮れないなと思った次第。

 

「水蓮流ことだま」から読み解いても、

180度エネルギーが変わるので、

内向的から外向になりました。

だから、吉方取りの講座をしたり、

色んなセミナーに参加したりしてるんだと思いました。

 

姓名=生命と言われます。

面白いですね、名前。

 

 

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