偶然見つけたDyDoの自販機。

 

ジュースと一緒にキットカット売っちゃうかー。チップスター売っちゃうかーみたいな。この拘りのなさとなんでもアリ感、好きだわー。

 

実はAKIKO、数ある飲料水メーカーの中でもDyDoが大好き!

 

何と言っても「マーケティング? 何それ美味しいの?」と言わんばかりの個性的な商品を作って、シレっと売っちゃうところがもうね。

 

正直、モノによってはチャレンジャーなお味もありますがそれもご愛敬。

 

DyDoの商品を観ていると、世間や流行なんて関係ない自分の好きが一番! 自分の好きや楽しいを表現したい!! という気持ちがひしひしと伝わってくるんですよね。

 

そのフリーダムさにシビれる!あこがれるゥ!

 

なぜAKIKOがDyDo商品というか、あり方について熱く語るかと言いますと、結局のところAKIKOの中にDyDo的なユニークなものを良しとする感性や、他人にどう思われようと我が道を貫くことを良しとする価値観があるからなんですね。

 

まぁ自覚はしていましたが、改めて理由を書き出してみると、自分がどれだけその部分に重きを置いているかが解りますね。この二つを否定される状況・環境では、AKIKOは幸せを感じる事が出来ないんだなー。

 

皆様も一度、自分の「好きな理由」を書き出してみてはいかがでしょうか? 意外な発見があったり、自覚している以上に大切に思っている事に気づくかもしれませんよ。