AKIKOの、AKIKOのMyクリスタルがついに到着しました~。どんどんパフパフベル!!

 

世來様のセッションでは、セッションに使ったクリスタルを送ってくださいます。

 

世來様は即配送手続きをしてくださったそうなのですが、ちょっとした配達トラブルがあって、受け取りが遅くなってしまったのでした。(これについては郵政省とAKIKOの間で軽いバトルあり)

 

しかしそんな苦難を乗り越えて(オーバーだな、おい汗)ついにAKIKOの元に……ドキドキ

 

では、開封!!

 

写真を撮り忘れましたが、ピンクの包装紙にピンクの緩衝材がまるで鳥の巣のようです。

 

このアプリコットピンクのクリスタルが謎多きスティルバイトです。

 

AKIKOのカメラの画素数がアレなので、いまいち綺麗に撮れていませんが、温かみのあるサーモンピンクで、光があたるとシラーが浮かび上がります。

 

こちらはアポフィライト部分。

まるでクリスタルのお城みたいなフォルムです。

 

AKIKOもアポフィライトは持っていますが、こんなにきれいな形ではないです。

 

すんごく透き通っていて、しかもレインボーが出るんですよデレデレ

 

奥の方に入っているインクルージョンは炭素かなー? これもアポフィライトの結晶の溝にそってキレイに入っています。

 

アポフィライトはギリシャ語の「離れる(apo)」と「葉(phyllon)」から作られた言葉だそうです。その言葉の通り、結晶が層となってクリスタルを形成している模様が見えます。

 

スティルバイトも結晶構造が層になっているので、結晶の成分が似ているのかもしれません。

 

スティルバイトに触れた時の感触はレピドライトに似ています。スティルバイトは雲母系のクリスタルなのか?

 

母岩付きのクリスタルって、時々「なぜこの母岩に、このクリスタルが?」というのがあって、面白いです。

 

スティルバイトを見て思い出したのが、遠い昔にセラフィム・ブループリントでもらったクリスタルの事。

 

セラフィム・ブループリントを伝授されるときは、その人に合ったクリスタル(オープナー)が渡されます。

 

これは創設者のルース・レンドリーさんが選んでくださるそうです。AKIKOのオープナーはローズクォーツでした。

 

スティルバイトもピンク系ですし、AKIKOはピンクのクリスタルに縁が深いのでしょうか?

 

で、このスティルバイト×アポフィライトのMyクリスタル。可愛い顔して割とやります。

 

可愛い振りしてあの子、わりとやるもんだねと~♪

 

この歌をしっている平成ヤングはどれくらいいるのでしょうか?

 

話を戻して。手のひらに乗せた途端、ぐわんぐわんとエネルギーが回りました。

 

眼をつぶると、緑と黒のまだらの龍の鱗が目の前にありました。

 

「(鱗に)触ると痛そうだな~」

 

と思った瞬間、意識がブラックアウト。

 

世來様のセッションの時は色々メッセージをくれたAKIKOのMyクリスタルですが、肝心のAKIKOの元に来た時は沈黙の春…笑い泣き

 

それぞれ個々の能力の違いがあるし、やっぱり自分の事ってエゴが強く働くのでクリスタルの声がAKIKOに聞こえなくても仕方ないのですが(´・ω・`)

 

でも可愛いので無問題ビックリマーク この先、愛でて愛でて愛で倒す所存です。

 

そう、AKIKOは時として愛が狂気となるさそり座の女……さそり座