真面目でいっしょうけんめいなのに、上手く生きられないあなたへ

あなたの魂の本質を目覚めさせ、望む生き方に導く
魅力開花プロデューサーのAKIKOです。

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セルフトラスト講座3日目は「自己評価のラベルを貼りなおす」ワークを行いました。

 

 

私たちは自分自身に対して「私は〇〇な人間」という固定概念を持っています。その固定概念がポジティブな物であればマインドも行動もポジティブなものになりますし、ネガティブな固定概念を持っていれば、行動もマインドもネガティブなものになります。

 

それを書き換えよう! というのが、今回のワークです。

 

AKIKOの自己評価のラベルはオーラの外に貼ってありました。黒くて重いエネルギーです。

dlsd cglによるPixabayからの画像

 

そのラベルには「無能」と書いてありました(´;ω;`)ブワッ

 

この重いエネルギーを右手にのせ、お手玉をする要領で左手に向けて放りました。

 

するとエネルギーはカナリアイエローに変わりました。ラベルは「規格外」と変わっていました。

 

「無能」と「規格外」この二つの共通点は? と聞くと「他人にコントロールされない、他人がコントロールできない」だそうです。確かに!びっくり

 

自分を他人基準で「無能」と思うのか、自分基準で「規格外」と思うのか。でも、「規格外」の方がポジティブっぽくない?(まぁ周囲は迷惑かもしらんが(;´Д`))

 

なのでAKIKOは自分の事を「規格外の人間」とラベリングしました。

 

しかし「規格外の人間」の生き方はどんなものなのでしょうか? ラベルに質問すると、

 

・規格外だから自分の生き方は自分で決める

・自分の強み、能力は常に探っておく

 

だそうです。

 

うっかりすると流される生き方になってしまうので、自分の生き方は自分でコントロールしないとダメだそうです。

 

規格外ということはお手本がないということ。好きに生きられる代りに無為に生きてしまう恐れもある。

 

それを忘れず心に留めておきたいと思います。