真面目でいっしょうけんめいなのに、上手く生きられないあなたへ

あなたの魂の本質を目覚めさせ、望む生き方に導く
魅力開花プロデューサーのAKIKOです。

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ヒプノの歴史を長々とご説明してきましたが、ヒプノセラピーをもっと身近に感じていただくための、お勧めの本を何点かご紹介したいと思います。

 

……と思って本屋さんに足を運んだんだけどさぁ。

 

ヒプノセラピーに関する本が意外とない! 昔はもうちょっとあった気がするのですが……。

 

あっても本格的すぎて、初心者向けじゃないんですよね。

 

なので、ちょっと古い本ばかりの紹介になってしまいますが、許してつかぁさい。

まずはヒプノセラピーを受けてみたい方にぴったりの「催眠セラピー体験しました!」。

 

 

10年前に出版された本ですが、著者のヒプノセラピーを受けている時の素直な感想と、可愛らしいイラストで読み終わる頃にはヒプノセラピーへの垣根がぐっと低くなっていると思います。

 

こちらの本もヒプノセラピーが身近に感じられそうです。

 

 


そしてAKIKOのヒプノセラピーの師である志麻絹江女史の「サイキック・セラピー」。

 

 

 

 

アストラル図書館やインナーチャイルド、ソウルメイトなど、スピリチュアルで使われている言葉の数々を解りやすく説明されています。


そして日本で前世療法をポピュラーにしたブライアン・ワイス博士の著書。

 

 

 

 

AKIKOもワイス博士の著書に夢中になりました。前世療法は鉄板ですよねー。

 

ワイス博士の本にはたくさんのクライアントさんのエピソードが載っていますので、普通の読み物としても充分面白いです。

 

色々ご紹介しましたが、百聞は一見に如かずと言います。

 

どれほど言葉を尽くしてヒプノセラピーを説明しても、体験に勝るものはありません。

 

YouTubeではヒプノセラピーの動画がたくさんありますので、ご興味のある方はぜひ、試してみてくださいね。