真面目でいっしょうけんめいなのに、上手く生きられないあなたへ

あなたの魂の本質を目覚めさせ、望む生き方に導く
魅力開花プロデューサーのAKIKOです。

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先日、非常用リュックの中身を整理したAKIKOです、どーも。

 

非常用リュックに入れるものと言えば非常食、下着、薬、ティッシュ……など様々ありますが、女性の必需品として生理用ナプキンも入れています。

 

毎年時期を決めて非常食は入れ替えをしているのですが、生理用ナプキンは腐らないのでずーーーっと入れっぱなしに。

 

ま、女子ならあるあるですよね? 別にAKIKOが特別ずぼらなわけじゃないよね?滝汗

 

改めて確認したところ、生理用ナプキンの外袋がいい感じに薄汚れていたので、使っちゃうことにしたのですが……。

 

お肌にやさしくないタイプだったーーーーー!!!ガーン

 

もともと敏感肌なのですが、年々ひどくなりまして。

 

ここ数年はお肌にやさしいタイプのナプキンしか購入していなかったのですが、まさか記憶も定かでない大昔に購入したナプキンがお肌にやさしくないタイプだったとは!

 

仕方ないのでとりあえず古い方はがんばって消費することにして、新しく買いなおすのはお肌にやさしいタイプにしよう……。

 

と考えたところで、ふと手が止まりました。

 

お肌にやさしいタイプと通気性はイマイチだけど防水性が高いタイプ。

 

災害時はどっちが有効なの?

 

TumisuによるPixabayからの画像

 

災害の種類やレベルによりますが、トイレは流せませんし、お風呂は入れませんし、ごみの収集は困難になります。

 

そんな状況で生理になったらかなり辛いですよね。

 

ナプキンを頻繁に変えられない事を考えると、多少通気性が悪くても吸収性・防水性に優れた方がいいのか。

 

それともストレスで免疫力が低下する事を考えて肌触りの良い方がいいのか……。

 

いや、そもそも災害時は生理用ナプキンがいいのか、それともタンポンがいいのか。

 

いっそのことごみにならない月経カップとかの方がいいのか?

 

 

 

 

 

 

 

ありがたいことに、AKIKOは大きな災害にリアルに遭遇していないので、この辺のところの想像が及ばないんですよね。

 

真面目な話、災害時における生理用品の使い方についてメーカーさんからもどんどん発信していただきたいです。

 

この記事を書くにあたってちょっと調べたのですが。

 

タンポンや月経カップを入れっぱなしにしていると、トキシックショック症候群(TSS)に感染する危険性があります。

 

やっぱり災害時は生理用ナプキンがいいみたいです。