唐突ですが、記事のタイトル変えました。

 

以前の「沈黙のドイツ語」と言うタイトルですが、実はこの記事を書き始めた時、タイトルが決まらなくてねー。滝汗

 

苦し紛れにつけたタイトルだったのでした。

 

でもオラクルカードのタイトルがLiebes(愛)なので「愛のドイツ語」に変えました。こっちの方がピッタリかな?(´・ω・`)

 

 

Christephania Libesorakel29枚目は「Verbindung(結びつき・交流)」です。

 

29.Verbindung(結びつき・交流)

 

Christephania Libesorakel初! のアジア人が描かれたカードです。

 

髪に飾られた色違いの牡丹とか、龍のマークとか。いかにもアジアを意識しましたって感じ。

 

まぁそれは置いておいて。

 

この絵を見ていると「結びつき・交流」というより、「シンクロニシティ(共時性)」って感じかな。双子はよくシンクロを起こすと言われていますし。

 

でもシンクロニシティを起こすのはお互いに精神的な結びつきが強いからなわけで。

 

そう考えるとやっぱり「結びつき・交流」でいいのか?(。´・ω・)?

 

スピリチュアル的解釈をすれば、この二人は並行現実(パラレルワールド)に生きる同一人物と言えるかもしれません。

 

SF小説や映画でよく出てくるパラレルワールドですが、実は私たちは瞬間、瞬間に様々なパラレルワールドを異動しています。

 

……話は変わりますが、この記事を書くためにパラレルワールドに関して検索したら、なんとパラレルワールドに行く方法がありました。

 

エレベーターで行くとか、鏡を使うとか、六芒星のお札を使うとか……。おとぎ話の世界ですか?(´・ω・`)

 

一番簡単で確実で確実な方法はヒプノセラピーです。

 

脳は時間や場所という観念がありません。この特性を利用してパラレルワールドに存在する自分にアクセスするわけです。

 

パラレルワールドの自分にアクセスして……元の世界に戻って来るかは自分次第。それとも二度と戻ってこられないかも。

 

それでもパラレルワールドに行ってみたいですか?( ̄ー ̄)ニヤリ