前回blogを描きながら、魂のアプリケーションソフトについて考えたAKIKO。

 

一言で魂のアプリケーションソフトといっても、強制的に働くものと意識しないと働かないものがあるんだなーと言うことです。

 

 

たとえばAKIKOは西洋とインド、両方の占星術で生まれつきヒーラー・カウンセラーの素質があると言われています。

 

思い起こせば子供のころから占いや宇宙が好きで、小学生ながらにタロットカードを買ったりしたこともありました。でも、占い師になりたいとまでは思っていなかったな。

 

AKIKOがスピリチュアルに足を踏み入れたのはパワハラで心を病んだのがきっかけです。もしそれがなければ、時々占いに行ってパワーストーンのブレスレットを買うくらいだったでしょう。

 

つまりAKIKOの「ヒーラー・カウンセラーに向いている」アプリは、AKIKOの人生に対してかなり強制力があったわけです。

 

一方海外の方は多少の縁は合ったものの、直接的な行動につながるような強いきっかけはありませんでした。

 

どうやら「海外に縁がある」アプリは、AKIKOが意識して積極的に使わないと作動しないタイプのようです。

 

でも起動してくれないと気づけないし、気づけないと使えないよ……(´・ω・`

 

よく言われる「自分の中の未知の可能性」の正体は、このやっかいなタイプの魂のアプリケーションソフトを指しているのかもしれません。

 

とはいっても、アプリはしょせんアプリ。大切なのは私たちがどう生きていきたいか、なのです。

 

あとAKIKOは「不動産に強い」アプリも装着しているそうです。サイキック×海外×不動産のアプリを掛け合わせると、海外で活躍するサイキックな風水師になります。AKIKO、こんな生き方を望んでいたの……?