dカードを申し込んで、ぐったり疲れているAKIKOです。どーも。

 

カードの申し込みをするのはいいんだけど「お得なポイントUPの為にこのサイトにアクセスを」とか「○MAZONプライムが一年間無料なので申込みを」とか止めてもらえませんかねぇ。

 

申込みやサイトにアクセスするだけで疲れるんですけど。チーン

 

さて、贅沢疲労の続き。

 

AKIKOが何を選ぶのに疲れていたかと言いますと「セミナー・講座」の選択についてです。

 

コロナの影響かなんなのか、受けてみたかったけどずっと休止されていた講座が再開されたり、必要としている内容の講座が開催されたりと、なかなか悩ましい状況だったのでした。

 

あまりにも悩ましすぎて、ついに花春佳嬢にリーディングをお願いしてしまう次第でした。

 

でもねぇ。花春佳嬢にお会いした時に言われてしまいましたよ。

 

「AKIKOさん、もうわかっているでしょう」

 

そう、花春佳嬢にリーディングをお願いする前から、実はもう気づいていました。

 

どちらを受講してもそれほど得る物はないだろうな、と。

 

その理由は受講する自分を想像してもときめかなかったから。

 

 

 

そしてときめきを感じない学びは、たいていがガッカリする結果に終わる事が多いのは、いやっちゅーほど経験済みです。

 

花春佳嬢の言葉を受けて、どの講座も受けるのをあきらめたAKIKO。

 

その後、超弩級の本命講座の話が飛び込んできたのでした。