最近、よくネズミと遭遇するAKIKOです。どうも。

 

一日一回は目の前をよぎって行きます。都会のネズミは大きいから、すぐわかるんですよ。滝汗

 

これは何かのサインでしょうか?

 

さて、ミリオネアから「見捨てる」というブロックを持っていることを指摘されたAKIKO。さっそくブロックを外すことにしました。

 

まず目を閉じて「見捨てる」と逆の「見捨てない」という言葉をイメージしてみました。

 

すると暗闇に揺れる一本の蝋燭の明かりが見えました。茶色のマントで頭をすっぽり覆った人物が、縋る様に蝋燭の明かりに手をかざしていました。

 

そしてどこからともなく「あなたが希望」という声が聞こえてきました。……く、暗い(いろんな意味で)。滝汗

 

そこでAKIKOは背景を暗闇から、高いドーム型の天井の、白い大理石の部屋に変えました。

 

光さす広い部屋の四方の壁には、床から天井までらせん状の溝が作られており、そこに無数の蝋燭が均等間隔で置かれていました。

 

日差しの差し込む明るい部屋にともされる無数の炎。グレタさんが見たら発狂するレベルのエネルギーの無駄遣いです。

 

その時、AKIKOのもとにメッセージが届きました

 

「あなた自身があなたの希望である!」

 

お、おう。深い、深いわ。

 

ど~この誰だかし~らないけれど~♪ 深い御言葉ありがとう。

 

だけど深すぎて考えが中々まとまらないというね。滝汗

 

色々文章を書いては消し、書いては消しして、諦めました。もったいない……(´;ω;`)ブワッ

 

ただ、自分自身が自分の希望であるならば、どんな状況にあっても絶望とは無縁でいられるのかもしれません。……という事にしておきましょう。爆笑

 

しまらない終わり方で申し訳ないです……(´・ω・`)