葬祭場のテレビCMに使われたこの場所、あらすじは車窓から風に舞う桜の花びらを

見上げ 父との思い出を呼び起こし やがて車は坂道を去るシ-ンでした。

満開となればここは花回廊となります。

           ひらひらと  記憶の初め  肩車

 

         

 

 

 

坂道を下った所には池が在りそこは遺跡地でありバス釣りの盛んな所、フィシングを

楽しむ人が少しでも前へと 労力を使った甲斐がありましたか。

 

 

 

 

池のほとりから採集した狩猟道具の石鏃、縄文から弥生時代に掛けて作られたモノ 

長い期間、この地で人の営みがあった事を知る遺物です。