ビリケンビール
大阪の地ビールですが飲んだことなかった、というか
このデザインの出オチ感がひどくて避けてきてました(笑)
販売しているのは箕面ビールですが、製造しているのはDHC。
フルーティーで白ワインのような酸味のあるヴァイツェンでした。
蕎麦屋さんからの帰り道。
京都に面白いスタバがあるから行ってみよう、ということに。
清水寺へと続く二寧坂。
いわゆる京町家でコーヒーを飲むというスタイルでしたが・・・
いやまあこれが大混雑で、、、
まず二階に上がって座席を確保してから注文、なんですが・・・
畳の部屋に座布団と机が並べられ、そこにたくさんのお客さんがズラリ・・・
※画像はイメージです
み、密ですやん・・・( ゚Д゚)
ってか、こんなところでコーヒー飲んでもくつろげるわけないし(笑)
というわけで、コーヒーをテイクアウトして車に戻ったのでした。
う~ん、お客さんが少なかったらゆっくりできてアリですけど、さすがにこれは無理やなぁ。
人が多すぎて風情も何も感じられないですもんね~
まあそもそも、外国人観光客向けに作ったんでしょうけど。。。
この店の向かいにあった、自家焙煎のコーヒーショップも気になっていたので、テイクアウトするならそっちでも良かったかも(笑)
前から気になっていた京都の蕎麦屋さん
晦庵 河道屋
スティーヴ・ジョブズやデヴィッド・ボウイも通ったというお店。
良い雰囲気の中で美味しいお蕎麦が食べられるということで、行ってきました。
中庭
この奥に見える格子のある個室だったら良かったのですが、2階のテーブル席に通されました。
奥さんはみぞれ蕎麦。茶そばに鶏肉の山椒焼きと大根おろしが乗っています。
こちらは天ざると季節のごはんのセット。
どちらも美味しかったのですが
季節のごはんの「梅ごはん」
これがイマイチやったなぁ。春や秋のほうが期待できるかもですね。
あと、お値段は「雰囲気代」も込みでちょいとお高めかもです。。。
今度は寒い時期に温かいお蕎麦を食べに来たいですね~
Patient Number 9
キタ――(゚∀゚)――!!
オジー史上かつてない豪華なゲスト陣がこの新作に華を添えている。
ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、マイク・マクレディ(パール・ジャム)、ロバート・トゥルヒーヨ(メタリカ)、ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)、クリス・チェイニー(ジェーンズ・アディクション)、チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、
そして数多くのオジーのアルバムとツアーでギターのポジションを担ってきたザック・ワイルドの3作ぶりの復帰や生前最後のレコーディングになった故テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)、さらには、オジーのソロ作品にはこれが初参加となる盟友トニー・アイオミ(ブラック・サバス)と、
まさにオジーでしかあり得ないギター・レジェンド、スター・ミュージシャンたちがオジーに敬意を表してここに結集した。
プロデューサーには「相性が抜群に良かった」とオジーが絶賛するアンドリュー・ワット(21年グラミー賞「最優秀プロデューサー賞」受賞)が再び起用されている。このラインナップだけを見ても、オジーの音楽的魅力がヘヴィ・メタルの枠を優に超えていることがわかるだろう。“全てのロック・ファン必聴”とはこのことだ。
あああああ
オジーの隣で
ザックがギター弾いてるぅぅぅぅぅぅ
( ;∀;)
(1曲目がカラオケなのは、新曲ということで許してあげて)
しかしまあ、、、クラプトンもジェフ・ベックも、そしてもちろんザックもトニー・アイオミも、
相変わらず聞いたら一発でわかる
「唯一無二」な音、フレーズやなぁ。。。(パールジャム?あんまり知らんねん。ごめんw)
クラプトンの曲なんて「クリームやん!」って思ったし(笑)
もうね、口パクでもいいから
ザックと日本に来て!お願い!
Rogue コロッサル クラウド
またまた缶のデザインが気になって買っちゃったんだけど・・・
あまりの美味しさに悶絶したとかしないとか(しないってw)
そして
スカラバス10年を購入!
いや~、相変わらず目を引くデザイン。いわゆる「ジャケ買い」をしたくなるデザインですよね~♪
飲んでみて、うん
10年。
以前飲んだものより、まろやかで少し深みがあって、ピーティーでスモーキーだけど、アルコール刺激や雑味が少ない。
これは買って良かったと思える1本でした~