去年から行きたいな~って
思ってました
石見銀山は世界遺産に登録され、
とても有名ですが、
兵庫県にある生野銀山
人によっては、
石見銀山よりもはるかに好評だそう
どんなもんだい
っと興味いっぱい
せっかく涼しい銀山に行くのだから、
暑い夏に行きたい
っと思っていたのですが、
友達と休みが合わず、
になってしまいました
昭和30年代、
鉱山で賑わう町に全国各地から
たくさんの人がやってきたそうです
鉱山の社宅に多くの家族が住むようになり、
都会から来たモダンな文化を
「ハイカラ」と町の人も楽しんだ、
そのひとつがハヤシライスだそうです
現在名物になっています
ハヤシオムライス
山を見ながらお食事できます
腹ごしらえも終わり、銀山へ!
入口
入場料は大人900円
えらべる倶楽部の会員なので、
1割引きで810円
一歩入るとすでに雰囲気ステキです
このベンチで涼むと癒されます

大きな滝があり、すでに涼しい
視界も白くなるほどです
銀山へのホントの入口・・・いよいよ坑道へ
13度
長袖持って行って正解
半袖組は震えてました
大同2年(807年)に発見され
天文11年(1542年)に銀鉱脈の本格的な採掘開始
以後、昭和48年の閉山まで
70種類以上の鉱石が採掘されたそうです
(生野銀山資料より抜粋)
江戸時代の狸堀という採掘や、
機械が導入された近代の採掘、
エレベーターや
巻揚機の展示や説明もあり











