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Lifestyle with Nature

自然に応援してもらえる女(ひと)でいるために、自然に添った生き方をしたいもの。ふだんの生活で思うこと、食とからだとこころのつながりについて、農業のことなど、日々のナチュラルエイジングなライフスタイルを綴っていきます。

3ヶ月ぶりのアロマのレッスン。
初級1が12月に終了し、今月からは初級2。
テキストは1級のものを使用して、製油も先回までのキットよりも
かなり特徴的なものばかり。
大好きな乳香(フランキンセンス)や、ベルガモットも入っていて
期待が膨らむ。ドキドキ

4人でレッスンをしているが
集まるなり、春になって、花粉症らしき症状とともに
お肌の状態がとても悪い・・・ショック!
と、関を切ったように全員での雑談が始まったクラッカー

4人が4人とも本当に悩んでいて
自分だけではないことへの安心感と、
それぞれの対策の共有に花が咲いてしまった。

私自身も例年以上に肌の状態が悪く
たべものの質、環境の変化、飲みすぎ・・・
などいくつかの理由は考えられるが
それにしても、空気中に存在している何かが
いつもと違うのではないか?
という感じがしている。


結局は、ひたすら外からも中からも良質な「水分」を補うことかも。
という結論・・・・。
そして、学んでいるアロマの知識を
今年は生活の中にしっかりと取り入れてみたい。


タイムリーにも今日の実習は、リップクリームとハンドクリームづくり。

ひとつはミツロウで、もうひとつは植物性のキャンデリラというワックスを基材に使い
温めた、アプリコットカーネルとセサミのオイルに溶かす。
そこへ、自分の選んだ製油を配合していくという作り方。
まるで化学の実験的のよう。

リップクリームには、柑橘系を配合し
ハンドクリームにはクラリセージやネロリなど
ちょっと強めの配合でチャレンジ。


講義と実習の合間でいただいたドイツ土産のハーブティーの色が
あまりにも美しくて、勉強中についパチリ。カメラ

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表参道・神宮前界隈で時間に余裕があってちゃんとしたものを食べたい場合
かなり頻繁に使うのが、「南国酒家」。

野菜がおいしくて、いつも新しい食材の組み合わせで
「おっ!」という発見がある。

中華は「キトキト」のイメージが強いが
ここは別格。
そして他の支店ともまた別格。
「明治神宮前の」南国酒家でないと駄目なのだ。

ごはんがおひつで出てくるので
ついついたくさん食べ過ぎてしまうのがたまにキズだが
ランチは品数もそれなりにあってとても楽しいし、
食べた後はからだが気持ちいい。
Lifestyle with Nature-朝ごはん

朝起きたら、白湯を一杯。

そして朝ごはんはフルーツ。
量は「ワンサービング」=両手いっぱいが理想。

忙しい朝の時間に、しかもこの寒さでまだ目が覚めない中
ナイフで果物をむくのはなかなかハードルが高い。

みかんなどの柑橘系1個だけになってしまうこともあれば
白湯だけで済ませてしまう朝もあるが、
これも自分への投資だと思い
できるだけがんばっている。

きちんとこれをつづけていると
腸の働きは間違いなくちがってくる。

ポーレングリーンなどの青汁的なもの
http://market.kiyo-san.com/shopdetail/005001000001/brandname/
を続けてとっていた時期もあり
それはそれでとても快適だったが、
最近はフルーツ。

気分で色々ためしてみている。

本当にまれに
年1、2度、VIRONで朝食を食べたり、
トーストにしたらすごーく美味しそうなパンに
バターとジャムをぬって食べたりすることもある。

あまりにガチガチに自分を縛ってしまうのは
疲れてしまうから。

いずれにしても、朝食をガッツリ食べるのは
あまりにからだに負担がかかりすぎて
一日棒にふってしまうので
もう10年以上、朝ごはんのスタイルはこんな感じ。