自信がない!が自分らしくて好き!!!にすーっと変わるカウンセリング -16ページ目

自信がない!が自分らしくて好き!!!にすーっと変わるカウンセリング

茨城県・土浦市・牛久市・つくば市・竜ヶ崎市
敏感・うつ など生きづらさから抜け出して
自分の人生を楽しむようになるためのカウンセリング
あなたのペースで大丈夫
傷つきやすいあなたでも変われる
そのあとには楽しい恋が待っている

 

 

ゴールデンウィークが終わったと思ったらもう六月。早いですよねぇ。

 

 

新入社員さんや新しいクラスでの学校生活にはなれましたか?

 

今の環境が辛くて仕方なく憂鬱な方もたくさんいらっしゃると思います。

 

 

なんで自分だけがしかられるの?どうして人を傷つけるようなこと言うの?・・・一度気になるとそのことばかり気になってしまいますよね。

 

 

それがひどくなり落ち込んでしまうと、うつになってしまう。どこか体がおかしい。

 

 

そうなる前に自分とは違うタイプの人に話を聞いてみてもらってください。

 

 

愚痴るのではなく、こういうことがあって、自分は、こう感じてるんだよねぇ、辛いんだ―。と。

 

 

すると、自分とは違う見方の感想が聞けたりします。

 

 

見方、感じ方は人それぞれ。

 

そしてここでポイントとなるのが、

 

そんな考え方できない!とか無理!!と拒否するのではなく、

そういう考え方もあるのかー!と、とりあえず受け止めることです。

 

 

その友達の考え方を思い出したり、まねしていったら(何度も繰り返し)いつのまにかその考え方も受け入れられるようになり、気付いたらとても楽になっていたって時がくるでしょう。

 

 

見方を変えるだけで、とても楽になることはたくさんあるのです。

 

時には話を聞いてもらうだけでも楽になることもあるでしょう。

 

特に女の人は話を聞いてもらえるだけでいやされますよね。

 

一度、固まりすぎた自分の考えを手放してみてください。そして楽に生きていきましょう♪

 

 

そしてその人に合ったやり方で、ほぐしていくのが、心理カウンセラーなんだ!と軽く覚えておいていただけたらな!と思います。

 

 

リーフ催眠心理研究所

毎年のように、5月には母が好きなため、

南こうせつさんの日比谷野外コンサートに行っています。


 

そして日中は、みどりとふれあうフェスティバルin日比谷公園

で、いろんな体験をして楽しませていただきました。


 

娘とふたりでベビーマッサージの体験をさせてもらったのですが、

参加者の中には、赤ちゃん連れの方もいたので赤ちゃんのちょっとした反応や表情に癒され♪


 

そしてベビーマッサージっていうから赤ちゃんのためってだけではなくて、大人にも!ってことでインストラクターの方は「是非帰ったら旦那さんにしてあげてください!」

ですって(笑)


 

それはちょっとなーと思ったのですが、

落ち込んでる子供にママがしてあげるとか、おばあちゃんとかにしてあげるのにもいいかな!って感じました。
 

 


プロの方に写真もとってもらいました。

ちなみに娘とわたしは、緑の日ってことでそれっぽいワンピースをお揃いで着ていきました。


 

そしたらアシスタントの方がそれに合うようにってウクレレを貸してくれてパシャリ。


 

やっぱりいいですよねープロの方に撮ってもらうとちょっといつもと違う感じ。

でおすまししちゃったりしてそれもまたいい記念で。
 

 


そして、娘と母が工作とかいろんな体験をしてる間


 

私は1時間外ヨガに参加させていただきました。


 

普段私は夜公園で軽くしているのですが、


 

やっぱりおひさまの下でするのは気分がいいです!!!
生きてるなーって感じます!!

そしてリハーサル中のこうせつさんの歌がBGM(笑)

贅沢でしたねぇ。

 


最後には、周りの人に、地球に、宇宙に、みーんなに感謝して。

(これはヨガや瞑想だけでなくカウンセリングでもとっても大事♪)


で、インストラクターの先生の誘導?ことばかけが、私の催眠中の誘導と似てるなーって思ったりして、なんだかうれしくもありました。

当たり前っちゃあ当たり前?なのかもしれませんけどね。


 

そんなこんなでとっても素敵な一日を過ごさせていただきました。

 

昨日は修了式だったところが多いのではないでしょうか。

てことは通知表をもらってきますよね!

 

今日は、

うちでの通知表をもらってきたとき必ずやることをおはなしさせていただきます。

① ママと、じっくり話し合う

ここではとりあえぜ、元気に毎日学校に通った事に対してお疲れさまー♡という気持ちをこめて、よかったところを、頑張ったねーとたくさん褒めてあげます

 

(毎日宿題だけでも眠いのに頑張ったね、とかドリルもがんばったからだねとか含めて)

 

次に、評価が落ちてしまった項目や苦手な所は、どこがだめだったのか、

どうしたらもう少しよくなると思うかについて、

まずは子ども自身に考えさせ、そのあと私からもアドバイスをします。 

 

(子「理科を完璧にするのに、ドリル買ってくれる?」

子「テストで間違ったところもう一回見てみる。」

 

母「計算はどうしたらいいと思う?」

子「掛け算割り算の100ます計算みたいの毎日やってみる」)

 

母「それもいいけど指使うくせあるから足し算引き算から、スピード意識して100ます計算してみたら?」

 

母「一番は(治したほうがいいところは)、思い込み激しくて人の意見きけなくなっちゃうところあるから気をつけようね」 )

 

②お父さんと反省会

 

私と話し合ったことに対してまとめる感じでもう一度父と子二人ではなす。

 

父「特に自分としてはどこを頑張ったの?」

子「○○なところ」

父「あーそうなんだ。確かによくなってるね。頑張ったじゃん。」 

父「じゃああとはどこを直したらいいと思うの?新学期にむけては?」

子「春休みに苦手なところをやりなおして、、、○○をやる」

父「パパママにやってほしいこと(協力してほしいこと)とかある?」

 

③一学期お疲れ様会を行う

 

これはパーティー的なものではなく、夜ごはんのときに、こどもの好きなメニューにして、軽くプチケーキでもアイスでも用意してジュースで乾杯です。


 

「毎日楽しく元気に遊び生きましたね!!おつかれさま!!」

 

④祖父母、ひいばあちゃん、おばなどにも成績表を見せに行き、

褒めてもらう&宣言

 

ここでは、子どものほうから、「ここがんばったんだよ、すごいでしょ!」と話すことに対して、「うんうん、頑張ったね」と聞いてもらい受け止めてもらうのがメインです。  

 

 

 

それに子どもが満足したら、「これからはこういうところを気を付けるよ!&頑張るよ!」とパパママと話し合ったことをおばあちゃんたちに報告します。

 

それによって子供を「これからもがんばるぞー」という気持ちに持っていくのが目的です。

 

*おじいちゃんおばあちゃんには前もって、「頭いいね」「できる子だね」とかの褒め方ではなく、当たり前のようにできていること、やったことを褒めるように前もってお願いしておいて。。。

 

これらは、単に成績をあげるためにではなくて、目的を持って楽しく学校生活を送ってもらうため、

どんな成績でも認めて、自分は愛されてると自信をもってもらうために行ってます。

 

でもこれが自主性が育って、「ここを目指すためにいついつまでにこうしよう!明日はああしよう!」と自分で計画もするようになって成績もちょっとずつ上がってきてるんです。

 

ここが私が一番大切にしているところです。

 

リーフでは、不登校の子でも、昨日できなかったことが今日できた!一時間早く起きれた!とささいな事の積み重ねから大事にするようにおはなししています。

 

そしてだんだんと、こうしたいああしたいと目的が持てるように

 


http://www.lssk.jp/