自信がない!が自分らしくて好き!!!にすーっと変わるカウンセリング -12ページ目

自信がない!が自分らしくて好き!!!にすーっと変わるカウンセリング

茨城県・土浦市・牛久市・つくば市・竜ヶ崎市
敏感・うつ など生きづらさから抜け出して
自分の人生を楽しむようになるためのカウンセリング
あなたのペースで大丈夫
傷つきやすいあなたでも変われる
そのあとには楽しい恋が待っている

稀勢の里が横綱昇進し、ご両親がインタビュー受けているのを見て

 

ご両親はもちろんうれしいのでしょうが、控えめだなーという印象を受けましたニコニコ

 

 

みなさんにお礼を言いながらも、親として心配も大きいのだなと。

そんな姿に私は素晴らしいなぁってウルウルクローバー

 

で他に私が考えたのが

自分や自分の家族、子供に何かいいことがあって

喜んでいると

そのつもりはなくても、

他人には、調子にのってーとか思われることもありガーン

 

外では素直に喜びを表現できないことってありますよね!

 

ほめられても「いえいえ、うちの子なんてそんなたいしたこと・・・」とか言っちゃう人もうずまき

 

でもせめて家族だけの時とか、おうちでは

オーバーに喜んで、体全身で表現してあげてほしいなハートって思いました音符音符

 

 

そうやって親が喜んでくれるのってやっぱりうれしいんですよねハートハート

 

 

何かできたときだけじゃなくて

お誕生日に

「産まれてきておめでとーありがとーハート

 

窓がいつもよりちょっときれいに拭けただけでも

「すごいきれいになったじゃーん!!ありがとうハート

 

毎日元気に遊んでるor学校に行ってるでも

「楽しんでるねー!!頑張ってるねぇ!!そんな君を見てるとママも幸せだよーハート

 

って。

 

日常の どってことないこと、当たり前のことこそ認めてあげて、オーバーなくらいに親は喜んでるくらいのほうが、子供は自分の存在自体に自信を持てるようになりますよねハート

 

子供は「大げさだよー」とかいいつつうれしいんだよねラブラブ

 

子供達が自信を感じてなんでも挑戦できるようになりますようにラブラブ

 

リーフこころのキュア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日心理カウンセリングのお問い合わせで、

 

「来週はプレミアムフライデーだから

 

今まではなんとなーくなんとかなってきたけど

いつも同じところでダメになっちゃうっていうか、

問題??みたいなのものを

 

 

カウンセリングでどうにかできたらと思って。」

 

とお電話いただき、

私その時はじめてプレミアムフライデーっていうの聞いたんですよね口笛

 

ん?ブラックフライデーじゃなくて??と思いつつその時はなんとなく対応させてもらって

ネットで調べてみると、

 

シンプル・カッコ会社の終業時間を三時とかに早めるから、その分買い物やらちょっといつもより贅沢してもらって消費を増やすのが狙い!!??シンプル・カッコとじとかとか

知らなかったー!!

 

で、どうやって過ごす予定かっていう調査によると、

 

シンプル・カッコうちでまったりシンプル・カッコとじシンプル・カッコディナーシンプル・カッコとじ、そしてシンプル・カッコ自分磨きシンプル・カッコとじですって

 

ほぉぉぉ!!!それで初めてカウンセリングに行ってみようって思う人もいるんですね!!

 

すごい!!心理カウンセリングは立派な自分と向き合う自分磨きですものねラブ

 

プレミアムフライデーをそんなことに使うの??っていう人もいるんだろうな

 

でもエステや美容室などの目に見える自分磨きじゃなくて

 

英会話とかセミナーにいったりするのも向上心あっていいなーって思うピンクハート

 

もちろん飲んで楽しんだりして息抜きをするのも大事音符

 

これができなくて疲れてうつ状態になってこられる方も多いうずまき

 

ちなみに私はプレミアムフライデーは関係ないですが、

 

毎週金曜日は親子で乾杯の日と決まっていて、

 

ちょっとしたお菓子やするめいかとフルーツとジュースをいただきながら

録画しておいたドラマをみて、のーんびりしていますニコニコ

 

スイカで乾杯のとき♪豪快にいただきます!!

 

これがあると娘も「あー幸せピンクハート今週もがんばっなー」ってリフレッシュになるみたいですOK

 

ちなみにこの習慣

娘が小さいころからで、三歳児検診とかでは

 

正直に問診票に「ジュースで乾杯ラブラブ」と書いて、いつも注意受けてましたー爆  笑

「じゃーミルクにしまーすビックリマーク」とか言ってねビックリマークたまにはいいですよね

 

 

リーフこころのキュア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うちの子、学校から帰ってきてしょげてるけど、聞いても何も話してくれなーい」

「どうしたのって聞きすぎてうるさいって言われちゃったしショボーン

 

って時は無理に聞き出そうとするのではなくて

 

友達関係の事だなっておおよそわかってるのであれば

 

「ママもさー、低学年の時お友達とこーゆーふーにもめちゃってさ~」

と さりげなーくはなすと

 

「で、それからどうしたの?仲直りは??」

興味をしめしてくれ

 

「私も学校でねぇ・・・」と打ち明けてくれたりすることもありますよね。

 

そこで打ち明けてくれなかったとしても

 

こちらが「こうやって仲直りできたんだー音符

とか具体例を話をしておくだけでも

 

子供にとって参考になり

 

勇気につながったりして

 

次の日には、もしくは数日後には

「ごめんねしたんだ」「仲直りしたんだ」とケロっ!!としてくれたりするものです。

 

逆に親が子供以上に心配していると(これがなければなーって思うこと多いです)

 

子供もそれを察し 

 

 

仲直りできるものもできなかったり

被害妄想が強くなってしまいもっと友達ができにくくなってしまったりと

立ち直りが遅くなってしまうこともあります。

 

 

 

 

聞くことよりも

 

親はいつでも子供を信じて

 

見守ってあげる姿勢が

子供には何よりも大切なんじゃないかな

 

と思います。

 

うちの娘も以前、「ママ私の事信じてる?」って聞いてきて

 

「もちろん信じてるよ」

って答えたらニンマリ笑って「うれしい」って言ってましたからね照れ

 

しかも親のほうも心配するのでなくて、信じることになれてくると

自分自身もらく~ですよ!!

 

子供の力、ペースを信じてみると解決することも多いです。

 

 

 

リーフこころのキュア