ブログネタ:夏に撮った写真見せて!【豪華プレゼントが当たる】 参加中この夏は、いっぱいお祭りに参加してました。
大阪の天神祭りとか、
吹田のすいた祭りとか、
kこれも。
これは自治会のお祭り。
ブログネタ:夏に行った場所は?【豪華プレゼントが当たる】 参加中
木の実で作られたアート。
全体はこんな感じ。自然で作られた点描画。
廃校内のカフェ。落ち着いたいい感じの場所でした。

地元の人の話を聞いて、それぞれのストーリー、暮らしを描いた『赤倉の学堂』。里の固有の記憶を、名画をオマージュして描く名作。
山で採集した季節の植物を丁寧にラミネートして、部屋中に飾る。自然のある日常の些細なものを集めて、一つのアートとして見せている。
パラパラ漫画のようなアニメーションを再現。12の季節に合わせたかわいらしいイラストが動く。『土地の見る夢』
ゼロゼロエスエス。スキマをすすんでいく。意外と難しい。いま進んでいるのは、モモンガコンプレックスの人たち。
背景に農作業をする人のモチーフが。季節の字句と。
回るジャングルジム。
脱皮する家。彫刻刀でただひたすら古民家の家中を彫った、熱量と気合のこもった作品。とても風の良く通る高台にある家で、気持ちよかった。
下駄も脱皮。
写真ばっかりになってしまいましたが、どれも見どころたっぷりでした。
ひたすら山道の運転で、疲れましたが、満足です。
派遣社員やパートら非正社員の女性の大半が育児休業を取ることができない実態を改めるよう、厚生労働省の研究会が育児・介護休業法の改正を提言した。
育休取得後も働き続けられる非正社員は4%と、正社員の10分の1以下。「復帰後も雇われる見込みがある」という条件が非正社員の「壁」になっている。
厚労省の有識者研究会が報告書で、いまの制度は「女性労働者の多様な状況に対応できていない」として、取得に向け「見直しを検討すべきだ」とした。提言を受け、同省の労働政策審議会が秋以降、法改正に向けた議論を始める。
国勢調査に合わせて国立社会保障・人口問題研究所がまとめた育休取得の実態によると、働く女性が第1子を妊娠後、育休を取って復職できた割合は2005~09年(子の出生年ベース)、正社員が43・1%だったのに対し、派遣・パートは4%。正社員の育休取得は80年代以降大きく上向いているが、非正社員ではほとんど取れない状況が続き、格差は広がる一方だ。
92年施行の育児休業法(現・育児・介護休業法)は正社員を対象に取得できる権利を認めたが、非正社員にも拡大したのは05年になってから。しかも、「子どもの1歳の誕生日以降も引き続き雇用されると見込まれる人」といった条件がついているため、短期で雇用契約の更新を繰り返す人は対象外になりがちだ。
報告書では、男性の育休取得 率が低い状況を改めたり、育休を言い出しやすい職場を上司がつくったりすることも必要だと指摘した。制度の見直しでは、 出産から1年以 内に雇用 契約が更新されないことが明確な場合を除き、更新を繰り返している人には 育休を認める案などが検討される見通しだ。
一方、企業側には、育休利用 が増えれば人繰りなどの負担が重くなるという警戒感が 根 強い。法改正を議論する審議会にも企業側の代表が入っており、非正社員が育休を 取りやすい制度改正がどこまで実現するか不透明だ。
