街並み。 | ☆En Souriant☆

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Loys(ロイ)の赤裸々な日常と、
時々…いや、常に抱いてる妄想を綴ります。

…馬並みぢゃなく(笑)


てか
深夜の更新すみません↓


“ヨーロッパ”
と一括りにしがちですが
ロンドンの街を歩いていると
他のヨーロッパの都市とは異なる
ある種独特な雰囲気を実感できます音符


建築様式とか
難しいお話は抜きにしても
一歩足を踏み入れると
そこは神話や小説で描かれた世界が
違和感なく広がってたりキラキラ


郊外に行くと尚更クローバー


そこら辺で
小人さんや妖精さんが
現れるんぢゃないかっつー
錯覚に襲われますあせる


まぁココに
小っさいオッサン居ますけど←


……


また
東京の都心部とは違い
古い歴史的建造物に限らず
一般の建物も
比較的そのまま生活の一部に取り入れられ
再開発とは無縁の
数十年経ても
外観は変わらない景色DASH!


この点ではヨーロッパ諸国と同様です。


先日の記事にも書きましたが
高校時代のホームステイから
十年と少々…


変わってねぇアップ(笑)


その当時
汚れを知らないわたくし…


はい
ウソです←


まぁ
それなりに
汚れを知りまくってましたが…


シェイクスピアにハマり
原書を読み漁ってました。


同時に
フランス語
イタリア語
スペイン語
ラテン語
日本語でも読み比べてました。


シェイクスピアの著書は
あらゆる言語に翻訳されてるんで
スタンダードで手に入り易いグッド!


てか
英語でも
現代語ぢゃないと難解っす(笑)


聖書もスタンダードですが
内容的には更に難解ショック!


解釈も色々ありますし。

いちお
当時から生の英語には馴染んでた
そんな高校時代ですが
受験英語は苦手爆弾


ん?
英語自体苦手って言ってなかったか?


まぁね
こんな状況なんで
んなニゲは通用しなくなりまして(笑)


受験英語に
抵抗を感じてるのはホントシラー


これが発端の苦手意識爆弾


非実用的な英語。


頭ん中と
机と
問題用紙と
解答用紙…


んなのと
ニラメッコしてちゃ
コミュニケーションできるわきゃねぇブタ


テキストも
非日常的なシチュエーションや会話ばっかでドンッ


英語の教科担任は
“東北訛り”の英語を話されてましたしガーン


せめて
日本語訛りにしてくらはい汗


てか
受験英語然り
英検1級や
TOEICハイスコアでも
流暢に会話できない人が居ますショック!


英作文は得意なのに…


コミュニケーション能力の不足なんでしょうか?


☆ Loys ☆