こんにちわ

2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。
 
大学生甥っ子が春休み利用して
 
東南アジアをバックパックして
 
我が家に来ました。
 
人口の75%が中華系のこの国では
 
中華料理が旨い
 
 
ということで
 
チャイナタウンにある「東方美食」
 
地球の歩き方にも載っていて
 
曰く、中国の東北料理で串焼き・餃子・回鍋肉が人気
 
値段も安く 深夜営業していると
 
そしてオーダーしたのが↓

唐辛子だらけで油ぎっしりお肉は牛肉
 
これが旨い
 
辛いが旨い
 
そして「料理の名前分からない」
 
美味しい餃子にピータン豆腐
 
写真から美味そう
 
そして思った
 
日本人は中華料理はふるさとの味(笑)
 
 
おまけにチャーハンも
タイガービール大瓶2本頼んで
 
大人2人と3歳児で63SD(約6300円)
 
これシンガポールでは激安です!
 
安くて旨い! 
(レビューで中国から来た人がこれは中国の味そのものだー!って書いてました)
 
リーピート決定です
 
 
そしてごはん終わって店の外に出たときのことです。
 
ベビーカーを置いていたところに20歳くらいのシンガポーリアン女性がいたので
 
ちょっと、どいてもらいたく
 
私「Execuse me」と声かけると
 
「Sorry」と言ってどいてくれたあと
 
「Are you japanese?」
 
私「Yes」
 
「You are handsome」
 
私「えっ」
 
「・・・(笑)」
 
ハンサムと言ったの
 
私の隣に大学生甥っ子のことでした(笑)
 
そりゃそうだわ
 
自分が言われたとはこれっぽっちも思ってないですよ
 
 
ただ、街で会った人に
 
「you are handsome」って言うの凄いなぁ~
 
シンガポール人ってそれほどフレンドリーでもないけど
 
こういう人もいるんだなと
 
甥っ子といい思い出ができました。
 
正月親戚で集まったら絶対何度も何年も言う親戚のオジサンネタだね
 
 
 
(↑店内)
 
チャイナタウンでいい思い出ができて良かった
 
 
ここまで読んで頂きありがとうございます。
 
ではまた
 
こんにちわ

2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。
 
シンガポール料理と言えば
 
「チキンライス」を思い浮かべる人が多いでしょう
 
そしてほとんどが↓スチーム(白い方)
 
しかし、私は絶対↓ロースト(茶色の方)が好きです
 
 

↑先日ブギスの近く
チン・チン・イーティング・ハウス
chin chin eating house
 
 
スチームとロースト一緒に食べられる
 
そして食べ比べしました。
 
やはりロースト好き
 
ただ、ここのチキンライス美味しくて
 
スチームも良かったです。
 
 
 
レビューにほかの1品料理も美味しいと書いてあったので
 
シーフード野菜炒め的なものもオーダー
 
 
↑店構え
 
トータルここの料理はめっちゃ美味しいです。
 
昼からビール行こうかと思ったのですが
 
なかったのでお茶にしました( ´∀` )
 
 
そしてチキンライスはローストの方が好きです。
 
 
ここまで読んで頂きありがとうございます。
 
ではまた
こんにちは
 
2023年1月から
 
シンガポールに
 
家族(バリキャリ妻と3歳娘)で
 
シンガポールに移住しました
 
ローです。
 
先日
 
大学生の甥っ子(20歳)が
 
日本からシンガポールに

遊びに来ました。
 
春休みを利用して1ヶ月の
 
バックパック旅行。
 
日本からタイに飛んで
 

(↑20年前のタイ)

20日間かけて陸路

マレーシア経由で
 
シンガポールに来る。
 
彼にとって始めての海外一人旅
 
楽しそう
(甥っ子は中学生のとき
2週間のカナダホームステイ経験あり)
 
シンガポールで上手く携帯SIM買えなくて連絡つかなかったら
どうしようとか
心配したけど
 
スマホも使えて
 
LINEで位置情報送ったら
すぐ会えました。
 
テクノロジーの進化に感謝
 
 
20歳の甥っ子は
 
旅先で出会った
 
色々な国の旅人達のことを
 
楽しそうに話してました。
 
夢いっぱいの若者っていいですね。
 これから就職活動の年頃

私が言ってあげられること

「人生運だから(笑)」

たぶん言葉にできることなんて

大したことじゃないのかな

甥っ子は子供の時から

よく一緒に遊んでたから
(キャンプやスノボー行ったり
家近かったのでよく遊びにきてた)

破天荒オジサンが

世界一物価の高い

シンガポール移住した様を見て

何かを感じ取ってる

「何か」は私も分からないけど

↓こういうオジサンでいたい

「今を楽しんで

未来に希望を持ってる人」

今考えたんだけど

これだな(笑)
(これいけるな)

自分の周りにも

こういう人を集めたいな

これからの生き方が

今分かった。

よし明日から頑張って行こう

ここまで読んで頂きありがとうございます

ではまた!





 
ここまで読んで頂きありがとうございます。
 
ではまた。
 
こんにちわ

2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。
 
物価の高いシンガポールですが
 
日本の「1000円カット」と
 
同じような店あります。
 
「Kuts10」
 
値段は12SD約1200円です
 

韓国資本の企業です。
 
因みに2月に美容室行ったのですが
 
モールに入っているお店でカット&シャンプー・ブローで
 
4500円でした
 
日本と金額的にはあまり変わらないのかと思います。
 
日本で1000円カット行ったことないのですが
 
挑戦してみました。
券売機でお金を入れる
 
「No change given」
 
お釣り出ない(笑)
 
知らずに15SD入れたら店員が3SDおつりくれました。
 
そしてシンガポール人のおばちゃんに
 
事前に用意した写真↓を見せながら
 
 


↑見本写真(モデルさんです)

「Shave this side, trim on top」
 
ここ刈り上げて、
上は整える程度で
 
と伝えると
 
ものの10分で完了
 
そして、人生初の掃除機的なバキューム清掃
 
 
できあがりは
 
1ヶ月前のショッピングモールで
 
カットしてもらったのと

大差なかったです。
 
1200円と格安なので
 
3週間に1回くらいのペースで
 
行こうかと思いました。
 
 
日本にいる時は
 
10年くらい同じ美容師の方に
 
カットしてもらってましたが、
 
シンガポールでは
 
カクヤスカットで
 
十分だと思います(笑)
 
この話をシンガポール在住の
 
日本人ママにしたら
 
「これ安く買えた」的な
話って、
 
シンガポールあるあるだよ!と
 
物価高いから安いもの見つけるとみんな自慢したくなるようです
 
因みにこの日のランチは

近所のホーカーでラクサ
 
 
「500円!」でした。
 
味は普通(笑)でも安い
 
カクヤス美容室&ホーカーラクサ食べたあと
 
7000円のボディーマッサージ行ったのは内緒にしておきます。
 
ここまで読んで頂きありがとうございます。
 
ではまた。
こんにちわ

2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。
 
コンドに入居して2か月半で
 
キッチンのシーリングライトがつかなくなりました。
 
 
カバー開けてみたら
 
このようなLEDライトでした↓
 
 
これは電気が切れたのではなく
 
配線の問題かと思い
 
コンダクターに連絡したら
 
前から使ってるものでLEDライト自体は2000円くらいだから自分でやって下さい
 
と言われました。
 
LEDライトは10年くらい寿命あるので
 
「本当に寿命なのか?」と疑問に思ったけど
 
仕方なく交換することに
 
すると2本の線があり1本は簡単に取れるが
 
もう1本が全然取れない
 
再度連絡すると
 
↓↓
 
 
ドライバー突っ込んで回せと
 
因みにウチのキッチン天井、
 
265cmもの天高がある
(日本だと220cmくらいが一般的)
 
もちろん脚立もないので
 
キッチンの面台に片足
 
もう片方は椅子 
 
こんな不安全行動を入居者にさせるかと思い
 
再度コンダクターに連絡したら
 
入居者がやることになってます
 
もし、業者に依頼するのであれば2万円かかります!!
 
完全に頭に来た!
 
シーリングライト1個交換に2万円だと!
 
やればいいんだろ
 
やったるよ
 
 
ってことで
 
何とか外すことができ
 
新品を近所の電気屋で1690円で購入。
新品に交換しました。
 
 
一見落着
 
しかしほかの入居者
 
自分で交換してるのかな?
 
正直かなり大変だった
 
(大汗かきました)
 
シーリングライト交換
 
1個1万5千円で商売始めようかな(笑)
 
シンガポールで新たなビジネスチャンスを感じた
 
今日この頃でした。
 
ここまで読んで頂きありがとうございます。
 
ではまた。
 

Hello,

Since January 2023, my family (my career-driven wife and our 3-year-old daughter) has relocated to Singapore, and we are currently residing in a condo.

After living here for two and a half months, the ceiling light in our kitchen burnt out. When we opened the cover, we discovered that it was an LED light.

It wasn't that the electricity had run out, but rather we suspected that there was a problem with the wiring. So, we contacted the condo management, but they informed us that the LED light itself only costs about 2000 yen and that we should fix it ourselves since it was something we had been using for a while.

Although LED lights typically last around 10 years, we were doubtful that it was really at the end of its lifespan. Nevertheless, we had no choice but to replace it.

I see. When you tried to replace the LED light, you found that there were two wires, one of which was easy to remove, but the other was stuck and wouldn't come out.

When you contacted the management again, what did they say?

 

I understand now. The management's solution was to insert a screwdriver and twist it to remove the stuck wire.

However, I'm concerned about the safety risks involved, given that the kitchen ceiling is so high at 265cm (which is higher than the typical 220cm in Japan), and we don't have a step ladder. I had to stand on the kitchen counter with one foot and a chair with the other, which was quite unsafe.

When I contacted the management again and expressed my concerns, they informed me that it was the responsibility of the tenant to fix it themselves. They also mentioned that if we were to hire a professional to fix it, it would cost around 20,000 yen.

I completely understand your frustration! It's outrageous that it would cost 20,000 yen just to replace one ceiling light!

Since we had no other choice, we decided to do it ourselves. We managed to remove the old light eventually and purchased a new one for 1690 yen at a nearby electrical shop.

After a few attempts, we successfully installed the new LED light, and it's been working fine ever since. Despite the frustrating experience, I'm glad that we were able to fix it ourselves and didn't have to spend a fortune on a professional.

I replaced it with a new one.

At first, it seemed like the issue was resolved. However, I wondered if other tenants were also replacing their own lights themselves. To be honest, it was quite challenging, and I broke out in a sweat while working on it. Maybe I should start a business of replacing ceiling lights for 15,000 yen per unit (laughs). It made me feel like there might be new business opportunities in Singapore. That's how I felt at the time.

Thank you for reading this far.