山田朋子(やまだともこ)
もこ


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【ブログ】
アトリエmoco
http://ameblo.jp/0323moco/


【プロフィール】
布小物とアクセサリー作家


【参加理由】
自分を表現したい!と思っていたところ、歌プロの存在を知りました。もう一つはヨーコさんに会ってみたかったからです^ ^


【本番は誰に観てほしい?】
夫と親友


【出演に向けて】
本番までの4ヶ月で、今まで知らなかった自分にも逢えるような気がして♡どんな歌を歌うのか?とっても楽しみです♬♬♬



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初めてお会いした瞬間、見るからに個性的で自分の世界観を確立している人という印象を受けた。


やしきたかじんの”東京”や”真夏の世の夢”など、曲のチョイスも個性的で、とても唄い慣れていて、大人の余裕も感じられる。


大阪暮らしが長かった私としては、たかじんの曲を聴いて懐かしみつつ「なめとんか」も唄ってほしいなーとかアホなこと考えながら、昭和歌謡の哀愁に浸っていた。


「選曲がオジサンみたいで」とはにかむ彼女は
とてもじゃないがオジサンなんかではなく

私の経験上、自分についておじさんおじさん言う人は
逆にすごく女を意識していることが多い。

と同時に、かっこいいオンナ、強いオンナを保ちたいという心も持っている。

なぜなら、芯がとても繊細で
それをさらけ出すのが怖いからだ。

フッと吹かれると
ほろほろと崩れてしまいそうな女の部分を護るために

男性的な鎧を身にまとっているのだ。


私がそうだったからよくわかる。

ほんとは、超おんなオンナしている部分を持っている。

嫉妬や、欲情、艶めき、たっぷり持っている。


誰かが言っていた。

「昭和歌謡は大人が大人に向けて書いた歌」

そもそもが色気ある選択だったのだ。


大人の女だからこそ見え隠れする感情の波を
恥じることなく歌い上げてほしい。

格好いいことはもう周知の事実だ。

格好いいのに色香を放つなんて
どんだけイイ女なんだ。

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