"FLUID PRESENCE:流動的な存りかた"と名のついた、水をとおして自分と深く繋が... この投稿をInstagramで見る "FLUID PRESENCE:流動的な存りかた"と名のついた、水をとおして自分と深く繋がる方法にとうとう出逢ってしまった💛 水中にいるから、より深く呼吸と、そして絶対的にいまここに在るというプレゼンスをとおして、自分と繋がり、相手に深く耳を傾ける そこから深いところが緩みだし、動きだし、変容がはじまる こんなに深く呼吸したのは初めて 呼吸をとおして、古の自分と、瞬間瞬間うまれかわっている自分と、いまここにいる その深い呼吸は、「死」と「生」を自然に感じさせてくれる その深い呼吸は、閉じ込めた感情の扉を開き、気づき、受け入れ、溶かしだす 日本ですぐにはじめたい 水深100-120cmで水温35度くらいのぷーるはないものだろうか 自分で創るしかないのかしら☺ Masako/healing practitioner(@masako_ota)がシェアした投稿 - 2020年Mar月16日am8時13分PDT