水の世界。繊細な水の流れと自らの感性とともに、呼吸と音と繋がり、自分と深く繋がりなおし、そ... この投稿をInstagramで見る 水の世界。繊細な水の流れと自らの感性とともに、呼吸と音と繋がり、自分と深く繋がりなおし、そして自分の腕のなかにいる神聖なる存在とも繋がっていく祈りの時間。 今回のティーチャーのリチャード・ボックは、クォンタムライトブレスワークのティーチャーでもあり、水のなかでのクラニオセイクラルのプラクティショナーでもある。 15年間、アシュラムで祈りに捧げていた感覚と同じものを25年前に水中で自らが体験してから、神聖なる相手に自分とおなじ体験がおこりますように祈り続けてきた人。 水のなか、陸の上、呼吸、振動、繋がる、拡がる、繊細なる微細な世界、その全てを統合する時間がやってきた Masako/healing practitioner(@masako_ota)がシェアした投稿 - 2020年Mar月9日am12時27分PDT