パーソナリティーを使いこなす | 富士宮・自由が丘”本来の自分に還るスペース”エサレン・クラニオ・音叉

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オリバーによるクラスが続いています。
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毎朝、瞑想からスタート。

今日の気づきは、パーソナリティ。

前からオリバーに、『パーソナリティは周りや自分が作り上げているものにすぎず、それは本来の自分ではない。』といわれつづけてきました。

たとえば、
主婦であるわたし
セラピストであるわたし
長女であるわたし
などなどたくさんのパーソナリティがあります。

それぞれは、こうあるべきとかこうありたいと思考に創り上げられている。

人はパーソナリティに縛り付けられたりしがちだが、必要に応じてコスチュームのように、それぞれの人格を使い分けてしまえばよいとオリバーはいいます。

気をつけないといけないのは、人はときとして、コスチュームをきているのを忘れてしまい、着つづけてしまうこと。

今回ようやく頭で理解するのでなく、府に落ちた感じでした。

オリバーに感謝キラキラ


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