赤ちゃんにとって、初めての我が家での生活。

もちろん、私も主人も赤ちゃんと我が家で一晩過ごすのは、初めてです。

まずは、週末だけ我が家に帰って慣らしてみようとなりました。

ベビーベッドの寝心地はどうかな?。
まだ小さいから、ベッドがかなり広く見えます。

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実家のクーファンより、うちのマットレスのクッション性能が良いのが、寝付いたらグッスリ。

久々に私も自分のベッドで気持ち良く寝れそうです。

では、おやすみなさーい。
里帰り先の保健師さんが、実家へ訪問してくださいました。

ミルクを飲む様子をみていただけたり、子育てに関する不安な事は無いか聞いてくれたりしました。3時間も経たずに、すぐに泣いてミルクを飲むので、飲む量を増やした方が良いのか聞いてみたところ、量はそのままで、回数を増やす方がいいと教えていただきました。

赤ちゃんの胃はとっても小さくて、一回に飲める量もそう多く無いので、一度に沢山あげたら負担をかけてしまうそう。

体重は1日30gずつ増えるのが理想的ですが、うちの子は40gずつ増えているようで、未熟児で生まれてきたので小さいのが心配でしたが、もう少しで、一般の赤ちゃんの成長曲線に近づけるようで、安心しました。

写真は、生後1カ月のお昼寝アート。

自宅に帰ったら、かわいいデコレーションのお昼寝アートが出来るよう、グッズを買いたいな。

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男の子なら生後31日。女の子なら生後32日に、お宮参りをするのが習わしだそうですが。

なんせ、私は長期入院から日常生活にやっと慣れてきた程度で、子供に至っては退院して10日くらいしか経過してない。

なので、本番のお宮参りはもう少し先にして、平日昼間の混み合ってないフォトスタジオで写真をさっと撮って頂く事にしました!。

赤ちゃんの成長は早いので、写真だけでも、先に撮影して残しておきたかった。母子共に生死の境を彷徨って、今では無事に過ごせているのですから記念写真とはこの事なんじゃないかと思う位。

神様、改めて家族で御参りさせてください。

あ、パパにはお宮参りの前撮り撮影は内緒です。
平日は、仕事を休まないといけないからね。

それにしても、本番のお宮参りは何処の神社へ行ったらいいのか、神社庁に問い合わせると、氏神様のいるところで良いそう。

産土神様は、出生地の近くの神社さんかと思ってましたが、これからお世話になる地域の神社さんで大丈夫だとの事。

パパと一緒に御参りに行ける日が楽しみです。

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