マスコミが報道しない民主党の真実 | 工藤 花愛の恋する短歌の作り方

工藤 花愛の恋する短歌の作り方

ボンテージとインドをこよなく愛すちょっと過激な恋愛短歌人です


日本人よ、テレビを捨てろ、マスコミを捨てろ


今の日本は政治もマスコミも教育も全て朝鮮人に乗っ取られています。
日本人ならば、正しい歴史と今の日本の現状(惨状)を知りましょう。

私も今勉強しているところですので、皆さんもよろしかったら一緒に御覧下さい。




民主党の母体は旧社会党であり、社会党は朝鮮人の集まりです。








民主党と自民党の違いが一目で分かる動画

民主党悲願『在日韓国人に選挙権を与えて共生社会を実現したい』






鳩山由紀夫『日本列島は日本人のみの所有物ではない』


『外国人定住者に地方参政権を与える』(外国人参政権)

日本国籍を有しない者に選挙権を与えるという憲法違反である公約を堂々と掲げている民主党。
ここで、日本国籍を取得していない外国人定住者の割合ですが皆様ご存知ですか?
定住者の殆どは在日韓国朝鮮人であり、彼らは暴力団の3割を占めているのです。
在日韓国・朝鮮人と暴力団に参政権を与える、というのが民主党のマニフェストです。


在日韓国・朝鮮人は日本人の政治思想に深く関わっています。
「右翼団体の構成員」というのも、ほとんどが朝鮮半島にルーツを持つ在日韓国・朝鮮人です。
(代表者の本名を調べればすぐに分かります)

彼らは日本名を使い日本人に成りすまして街宣カーで騒音をまき散らし、
「愛国者(保守派)への嫌悪感」を植えつけるといった嫌がらせ工作を日々行っています。 
(逆宣伝効果活動)
そしてこの街宣右翼は暴力団の傘下です。

靖国神社前で『韓日友好』を訴える右翼(日韓ではなく、韓日






  

日本の癌・日教組(日本教職員組合)

天皇制廃止に執念を燃やす極悪朝鮮団体。
日の丸を軍国主義、君が代を天皇制の容認として、断固として反対している。
国歌斉唱を推奨する大阪の橋本府知事と真っ向から対立。
(討論会での橋本知事へのヤジがすごかった先生たちは皆日教組です)

彼らの目的は日本人の学力低下(ゆとり教育)と自虐史観教育の植え付け(『日本は悪であった』という歴史の捏造、愛国保守派の一掃)です。


こんな教員団体が日本の教育現場を牛耳っています。
国歌を知らない歌わない子供が増えています。
国旗を掲揚しません、紅白の玉入れも紅白幕も使えません。
南京大虐殺、従軍慰安婦は事実だと皆が信じています。
本当におぞましいことです。



国旗と国歌を否定する者は日本人ではない。
日本の教員を辞めて朝鮮の教員になりなさい!!





マスコミ(マスゴミ)の正体

日本のマスコミの多くが朝鮮人(韓流ブームの正体)


日本のマスコミの情報は操作されたものであり信用に値しない、ということは
もう多くの国民が気づいています。

最初に日本のマスコミや報道の在り方がおかしい(朝鮮寄りである)、
と皆さんが感じたのは、浅田真央ちゃんとキムヨナのフィギア対決でしょう。
真央ちゃんをこき下し、キムヨナを絶賛する報道。
日本選手が国旗を掲げながらリンクを滑る様子は絶対にテレビで映しません。

その後原発問題で事実の隠蔽、情報操作は周知の通りです。
マスコミの大手スポンサーである電通の経営者は朝鮮人です。
そこから韓国ドラマや芸能音楽の大々的な日本参入が行われています。


自民党潰し首相下し(安倍晋三、麻生太郎)がマスコミの仕事です。
特に真性保守派の安倍元総理は目の上のたんこぶです。これからも安倍さんへの歪められたマスコミ攻撃は加速するでしょう。
皆さん、騙されないで下さい。

麻生さんもマスコミの情報操作により支持率が低下し首相の座から下ろされた1人です。



麻生太郎の心温まる話








麻生太郎という方は語学堪能で通訳無しで外交をこなし、

世界中の首相と首脳会談を行いその功績と有能ぶりは目を見張るものがあります。
情報収集力にも長けており外交官としては本当に凄腕の方です。
金融面に強くリーマンショック以降の景気対策に尽力を尽くしました。
定額給付金、エコカー減税、エコポイントの発案は麻生内閣です。


しかしマスゴミの情報操作で『漢字が読めない』『漫画が愛読書』などマイナスイメージばかりが
先行。(当時私も洗脳された1人)

国民は有能な人を首相から下し、よりによって売国奴朝鮮民主党に政権をバトンタッチさせてしまいました。
本当に残念なことです。心から悔やまれます。
しかし、その代表者を選んだのは私たち国民です。

これからはテレビやマスコミを信じず、真実の情報を自分で掴みましょう。
国賊や売国奴党員は排除し、本当に国益となる方を日本の代表者に選びましょう。


安倍元総理については次回記事にまとめさせていただきます。