花愛の癖 | 工藤 花愛の恋する短歌の作り方

工藤 花愛の恋する短歌の作り方

ボンテージとインドをこよなく愛すちょっと過激な恋愛短歌人です




潤いを求めて動く喉元を


触ってみたくて我慢している




この歌は私が男性の体のセクシーさ、エロスを感じる部分について詠んだ歌です



花愛の担当さん(30代独身美人女性、素敵なダーリン募集中)も提出した際に『この歌いいですねドキドキ』と言ってくださったのですよ




私が男性の体のセクシーだと感じる部位に
『喉仏』がありますキスマーク




女性にはないものですし喉仏が出ている方に私は目がありません




気付くとずっと、それこそ猫の喉を『ゴロゴロ』するように撫でてしまう癖があります音譜




(私が撫でている時実際に『ゴロゴロ』言ってくださる茶目っ気ある殿方が望ましい)




この歌は男性がグラスの水をごくごく飲んでいる時の




あのなんともセクシーで悩ましいシーンを詠んでおります




上半身は裸で、スポーツの後(夜のスポーツも含む。笑)や海・スパ上がりのイメージ







あら








わたくし自身も喉を撫でて手なづけてくださる方が好きですよラブラブ








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