【アプローチする】基本の動き、姿勢
もっともいいのは、横に出たボールをそのままインターセプトする
味方Bは、前に抜かれないように、ボールを奪うチャンスを狙いながら、ディレイし、プレッシャーをかける
味方Bは、周りの状況を把握し、出来れば左右いずれかワンサイドカットを意識し、インタセプトを狙ってるほうを空ける。
そのためにもAは、Bに「プレッシャー!」とか「いいぞ!」とかの声で自分のいる方向、狙いの方向を知らせておく
相手Bから苦し紛れに、横の相手Aにボールを出したところを、インターセプトする!
特に注意する点は、直接ボールに行くのではなく、相手とボールの間に体を入れ、スクリーンをつくることを第一優先にしよう
当然間に合わなければ、ボールを蹴り返すこともあるであろう









