骨折しました・・・
こんな年末の繁忙期に・・・
右手を骨折しました!
しかも飲み過ぎて転倒したというなんとも恥ずかしい話。
年末だったので病院は混みすぎ!11時に受付して終わったのは17時。
二日酔いもあり、本当に疲れました。
幸いにも手術もいらず、3週間程度ギブスするだけでよいとのこと。
私は左利きなので本当に不幸中の幸い。
年明け一発目!とかではなく、年末でまだよかった。
不思議と後悔の念もありません。
なにか意味があって骨折したのかなぁと思っております。
健康であることの感謝をしっかりと認識し、貴重な3週間を過ごしたいと思います。
右手を骨折しました!
しかも飲み過ぎて転倒したというなんとも恥ずかしい話。
年末だったので病院は混みすぎ!11時に受付して終わったのは17時。
二日酔いもあり、本当に疲れました。
幸いにも手術もいらず、3週間程度ギブスするだけでよいとのこと。
私は左利きなので本当に不幸中の幸い。
年明け一発目!とかではなく、年末でまだよかった。
不思議と後悔の念もありません。
なにか意味があって骨折したのかなぁと思っております。
健康であることの感謝をしっかりと認識し、貴重な3週間を過ごしたいと思います。
忘年会2010
初めてココロザシのメンバーと集まり忘年会をしました。
初めて忘年会・・・どころか 私以外は皆初顔合わせなんです!
基本的には私がそれぞれと会って打ち合わせたりしたので、メンバー同士では初めてだったのです。そういった意味でも本当にやってよかったと思える会になりました。
まだまだ小さなチームですが、みんながやりたい事をビジネスとして展開していける小さな芽がでてきたことは確かに感じられる。
私がみんなを引っ張りながらも支えてもらっている。
本当に感謝すべきメンバー。
今年は出会いとスタートラインが見えた年でしたが、来年はいよいよ本格化する予定です。
皆のアイデアを出し合ってつくりだすサービスを必ず来年は実現します。
私だけでは絶対にできません。
まだまだ未熟な私、、そしてチームで一緒にやろう!と思ってもらえることに感謝です。
定期的にこういう集まりを企画したいな。すごくパワーをもらった。
初めて忘年会・・・どころか 私以外は皆初顔合わせなんです!
基本的には私がそれぞれと会って打ち合わせたりしたので、メンバー同士では初めてだったのです。そういった意味でも本当にやってよかったと思える会になりました。
まだまだ小さなチームですが、みんながやりたい事をビジネスとして展開していける小さな芽がでてきたことは確かに感じられる。
私がみんなを引っ張りながらも支えてもらっている。
本当に感謝すべきメンバー。
今年は出会いとスタートラインが見えた年でしたが、来年はいよいよ本格化する予定です。
皆のアイデアを出し合ってつくりだすサービスを必ず来年は実現します。
私だけでは絶対にできません。
まだまだ未熟な私、、そしてチームで一緒にやろう!と思ってもらえることに感謝です。
定期的にこういう集まりを企画したいな。すごくパワーをもらった。
様々な考え方。
今、ホリエモンが書いた「君がオヤジになる前に」という本とイチローのトレーナーの方の本を同時に読んだが、本当に相反する内容で非常に面白い。
ホリエモンは思考を止めないために、毎日違う飲食店に行くことを薦めたり、生活リズムはバラバラだが8時間はキッチリ寝るというようなスタイルなのですが、イチローは完全に毎日同じことを繰り返すという。
この両極端な考え方が客観的に読んでいて非常に面白い。
そしてどちらにもなるほどな、と思う部分がある。
それだけ人間というものは染まりやすいものだし、結局は自分がどうしたいか?だけだなと思う。
ホリエモンに染まるのもアリだし、イチローに染まるのもそれはそれでアリ。
それを複合して自分が自分であればよいのだ。
ホリエモンは思考を止めないために、毎日違う飲食店に行くことを薦めたり、生活リズムはバラバラだが8時間はキッチリ寝るというようなスタイルなのですが、イチローは完全に毎日同じことを繰り返すという。
この両極端な考え方が客観的に読んでいて非常に面白い。
そしてどちらにもなるほどな、と思う部分がある。
それだけ人間というものは染まりやすいものだし、結局は自分がどうしたいか?だけだなと思う。
ホリエモンに染まるのもアリだし、イチローに染まるのもそれはそれでアリ。
それを複合して自分が自分であればよいのだ。
さらに時代は情報化を加速させる。
さらに時代は情報化を加速させる。
ここのところスマートフォンを中心とした急速な情報化の変化を感じる。
特にこの2010年はツイッターの急速な広がりもあり、変化をもろに体感している。。
その中で、私としてもどこまでそのデジタルな部分を追求できるかチャレンジ中です。
事務所も持たない、従業員も持たない、、、といった持たないスタイルでどこまでできるものだろうか。
今ではまだまだ本業においては、電車で通勤し、決まった時間に席について、決まった時間に昼休みをとり、大体決まった時間残業して帰るという。超アナログというか、従来通りの生活をしていますが、例えばこの中でも毎日持っていく荷物なども限りなくゼロにできないだろうか?
スマートフォンがあれば、手帳も入らないし、本も電子書籍で読める。
ウォークマン替わりにもなる。トコトン突き詰めれば弁当以外はなんとかなりそうだ。
大きいかばんの需要はこれから3年を目処に減るんじゃないか?とも思う。
本当に手帳は全く使わなくなった。
おサイフケータイ機能がすべてのスマートフォンに搭載され浸透すれば
財布もいらない。グーグルカレンダーを使えばスケジュール管理もカンペキ。
本業とココロザシ、そして家族の予定とスケジュールがかなり複雑だが、
今のところ予定がブッキングしたりすっぽかしたりしたことはない。
もっともっと突き詰めれば、私のような仕事は、会社にいく必要もなくなる。
どこにいてもスマートフォンで会議ができる。書類が見れる、作れる。
今、当たり前にやっていることをどんどん削ぎ落としていけるはずだ。
グーグルは本当にすごい。
グーグルドキュメントなんかも使っていない人がかなり多いが、使わないと絶対に損!
便利すぎます。
10年以内にかなりの比率で、自宅での仕事が浸透するのではないかと思う。
だから今のうちにそのモデルを先行してカタチにしたいと思うのです。
だから、店舗型のビジネスより出張型のビジネスのほうが盛り上がってくるかも。
弁当の配達だったり、出張マッサージのようなものだったり。
色々変化してくるはずです。
そうなると、弁当もつくってもらえなくなるな(笑)
ここのところスマートフォンを中心とした急速な情報化の変化を感じる。
特にこの2010年はツイッターの急速な広がりもあり、変化をもろに体感している。。
その中で、私としてもどこまでそのデジタルな部分を追求できるかチャレンジ中です。
事務所も持たない、従業員も持たない、、、といった持たないスタイルでどこまでできるものだろうか。
今ではまだまだ本業においては、電車で通勤し、決まった時間に席について、決まった時間に昼休みをとり、大体決まった時間残業して帰るという。超アナログというか、従来通りの生活をしていますが、例えばこの中でも毎日持っていく荷物なども限りなくゼロにできないだろうか?
スマートフォンがあれば、手帳も入らないし、本も電子書籍で読める。
ウォークマン替わりにもなる。トコトン突き詰めれば弁当以外はなんとかなりそうだ。
大きいかばんの需要はこれから3年を目処に減るんじゃないか?とも思う。
本当に手帳は全く使わなくなった。
おサイフケータイ機能がすべてのスマートフォンに搭載され浸透すれば
財布もいらない。グーグルカレンダーを使えばスケジュール管理もカンペキ。
本業とココロザシ、そして家族の予定とスケジュールがかなり複雑だが、
今のところ予定がブッキングしたりすっぽかしたりしたことはない。
もっともっと突き詰めれば、私のような仕事は、会社にいく必要もなくなる。
どこにいてもスマートフォンで会議ができる。書類が見れる、作れる。
今、当たり前にやっていることをどんどん削ぎ落としていけるはずだ。
グーグルは本当にすごい。
グーグルドキュメントなんかも使っていない人がかなり多いが、使わないと絶対に損!
便利すぎます。
10年以内にかなりの比率で、自宅での仕事が浸透するのではないかと思う。
だから今のうちにそのモデルを先行してカタチにしたいと思うのです。
だから、店舗型のビジネスより出張型のビジネスのほうが盛り上がってくるかも。
弁当の配達だったり、出張マッサージのようなものだったり。
色々変化してくるはずです。
そうなると、弁当もつくってもらえなくなるな(笑)
google。
まだまだ素人な目線の私でも、googleの驚異を感じる。
今はiPad iPhoneとアップルが注目されているし、私もどちらも愛用しているが、明らかにgoogleのほうがポテンシャルが高く、驚異的であると思う。
ありゃ これはつぶやきレベルでした。
今はiPad iPhoneとアップルが注目されているし、私もどちらも愛用しているが、明らかにgoogleのほうがポテンシャルが高く、驚異的であると思う。
ありゃ これはつぶやきレベルでした。
好きだからこそ
前回のブログ内容とは相反するところがありますが、最近よく思うことを書いておこうと思う。
特に日本人はそうだと思ういますが、”頑張る”ということに美学があると思います。
その”頑張る”というのが、努力をして嫌なことを乗り越えていく!というようなニュアンスであると思うのです。
特に仕事や勉強に関してはそういう部分が強く、嫌なことをやるからお金がもらえる!という考え方まであるぐらいですよね。
それはそれでそういう教育を受けてきましたし、もちろんそういう考え方もあるとは思うのですが、、
果たしてそれだけがすべてでしょうか?
例えばあなたの好きなことを想像してみてください。
スポーツでもなんでもいいです。自分が好きなことって”頑張る”の質が違うと思いませんか?
ゴルフが好きな人なら練習に行くのも知識を学ぶのも決して苦ではないでしょうし、私も以前にゲームに没頭する時期がありましたが、本当に時間を忘れて取り組んだ上に、その知識は勝手に頭に記憶されてて今でも覚えているぐらいです。当時の英単語なんかはゲームのタイトルから連想させて覚えるものも多かった。
今では競馬などが私はそれにあたります。いつの間にか色々な知識を覚えてますし、自分が賭けたレースに出てた馬の戦績なんかは大体覚えちゃってるんですよね。
でも嫌いなことをやるのってどうでしょうか?
ゲームでも好きではない人にやってもらうと絶対に上手くなりにくいし知識を得るのも大変です。
それって非常に非効率だと思うのです。
だからこそ、仕事も好きなことをやっていいと思うのです。
もしくは嫌いなことでも好きなことにできる自分自身のコントロール技術が必要だと思うのです。
その”頑張る”の質を変える。もしくは頑張らない。ニュアンスの取り組み方が、
何かあたらしいスタイルを築けそうな気がしています。
特に日本人はそうだと思ういますが、”頑張る”ということに美学があると思います。
その”頑張る”というのが、努力をして嫌なことを乗り越えていく!というようなニュアンスであると思うのです。
特に仕事や勉強に関してはそういう部分が強く、嫌なことをやるからお金がもらえる!という考え方まであるぐらいですよね。
それはそれでそういう教育を受けてきましたし、もちろんそういう考え方もあるとは思うのですが、、
果たしてそれだけがすべてでしょうか?
例えばあなたの好きなことを想像してみてください。
スポーツでもなんでもいいです。自分が好きなことって”頑張る”の質が違うと思いませんか?
ゴルフが好きな人なら練習に行くのも知識を学ぶのも決して苦ではないでしょうし、私も以前にゲームに没頭する時期がありましたが、本当に時間を忘れて取り組んだ上に、その知識は勝手に頭に記憶されてて今でも覚えているぐらいです。当時の英単語なんかはゲームのタイトルから連想させて覚えるものも多かった。
今では競馬などが私はそれにあたります。いつの間にか色々な知識を覚えてますし、自分が賭けたレースに出てた馬の戦績なんかは大体覚えちゃってるんですよね。
でも嫌いなことをやるのってどうでしょうか?
ゲームでも好きではない人にやってもらうと絶対に上手くなりにくいし知識を得るのも大変です。
それって非常に非効率だと思うのです。
だからこそ、仕事も好きなことをやっていいと思うのです。
もしくは嫌いなことでも好きなことにできる自分自身のコントロール技術が必要だと思うのです。
その”頑張る”の質を変える。もしくは頑張らない。ニュアンスの取り組み方が、
何かあたらしいスタイルを築けそうな気がしています。
とにかくなんでもやってみる
ふと思い出すと、私自身、大学時代からブログを書いている。
というより大学時代はもう10年以上も前になるので、
まだブログというものも一般には存在していなかった。
だから自分で手作りのWEBサイトを独学でつくって
そこに日記をコツコツとUPしていた。
そこからlivedoorブログ⇒アメブロと移行し、今はほとんどがツイッター。
時代は変わるものです。
今、その10年前の日記を読んでいると本当に恥ずかしくなる。
もちろん社会をナメきった甘い考えかたなことはもちろん。
目先の事でどれだけ流されているか。
でもこの幼稚な原稿はあえて消したくないと思うのです。
成長を実感できるから。
振り返ってみると、よくもともと頭が良かったんでしょう。とか
才能があるとか言われますが、まったくそうは思ってません。
私自身もともと勉強にしても最初からできたわけではありません。
むしろ才能はなかった方だと思います。
ただ、とにかくやってみることと、努力すること。
この2つだけは小学生のころから続けています。
頭の良さでかなわないライバルに勝つためにどうするか?
まずはひたすらライバルより時間をかけて勉強する。
(本当はライバルの方が時間かけてたかもしれません)
そして今度はライバルよりも効率よく勉強する方法を探す。
それでもダメなら自分がそのライバルに勝てる分野を見つける。
その繰り返しだったと思います。
だからこそ、学生時代も常にトップレベルを走っていたわけではなく、
徐々に伸びていくタイプでした。
決してえらそうに言えるようなものではありませんが、
本当に着実に成績は伸びていった。
大なり小なり必ず結果はついてくるということを学びました。
もしあの時に、どうせ無駄だと思い、何もしていなかったら・・・と
思うとゾッとします。
そういう意味では勉強内容がどうのこうのではなく、
その努力のエッセンスを義務教育で学べたのかな?と思う。
家庭教師の依頼が学生時代にあったときも
居酒屋で働くときも、仕入れを任されたときも
エンジニアからデザイナーへ移行するときも
できる自信はないが、やってみることでなんとかできるんじゃないか?
そんな意識でいつも取り組みました。
だからこそ、人にアドバイスするときは、やめておけ!とは
いいたくないですね。
もちろん選定は必要な部分はあると思いますが、
それもやってみることで向き、不向きもわかります。
こうして書いているブログもさらに10年後には
恥ずかしいと思う内容なんだろうと思う。
むしろ、そうでなければいけませんよね。
それが成長の証でもあるのだから。
まだまだ、まだまだ、勉強です。
とにかくなんでもやってみることです。
やらないことが一番罪だと思います。
というより大学時代はもう10年以上も前になるので、
まだブログというものも一般には存在していなかった。
だから自分で手作りのWEBサイトを独学でつくって
そこに日記をコツコツとUPしていた。
そこからlivedoorブログ⇒アメブロと移行し、今はほとんどがツイッター。
時代は変わるものです。
今、その10年前の日記を読んでいると本当に恥ずかしくなる。
もちろん社会をナメきった甘い考えかたなことはもちろん。
目先の事でどれだけ流されているか。
でもこの幼稚な原稿はあえて消したくないと思うのです。
成長を実感できるから。
振り返ってみると、よくもともと頭が良かったんでしょう。とか
才能があるとか言われますが、まったくそうは思ってません。
私自身もともと勉強にしても最初からできたわけではありません。
むしろ才能はなかった方だと思います。
ただ、とにかくやってみることと、努力すること。
この2つだけは小学生のころから続けています。
頭の良さでかなわないライバルに勝つためにどうするか?
まずはひたすらライバルより時間をかけて勉強する。
(本当はライバルの方が時間かけてたかもしれません)
そして今度はライバルよりも効率よく勉強する方法を探す。
それでもダメなら自分がそのライバルに勝てる分野を見つける。
その繰り返しだったと思います。
だからこそ、学生時代も常にトップレベルを走っていたわけではなく、
徐々に伸びていくタイプでした。
決してえらそうに言えるようなものではありませんが、
本当に着実に成績は伸びていった。
大なり小なり必ず結果はついてくるということを学びました。
もしあの時に、どうせ無駄だと思い、何もしていなかったら・・・と
思うとゾッとします。
そういう意味では勉強内容がどうのこうのではなく、
その努力のエッセンスを義務教育で学べたのかな?と思う。
家庭教師の依頼が学生時代にあったときも
居酒屋で働くときも、仕入れを任されたときも
エンジニアからデザイナーへ移行するときも
できる自信はないが、やってみることでなんとかできるんじゃないか?
そんな意識でいつも取り組みました。
だからこそ、人にアドバイスするときは、やめておけ!とは
いいたくないですね。
もちろん選定は必要な部分はあると思いますが、
それもやってみることで向き、不向きもわかります。
こうして書いているブログもさらに10年後には
恥ずかしいと思う内容なんだろうと思う。
むしろ、そうでなければいけませんよね。
それが成長の証でもあるのだから。
まだまだ、まだまだ、勉強です。
とにかくなんでもやってみることです。
やらないことが一番罪だと思います。
環境により考えは変わるが・・・
先日、お盆期間に大学を出てすぐに就職していた大手企業の同期と久々に集まった。
もちろん!?私以外のみんなは大手企業に勤め続けているので、まさに私たちの世代が受けてきた教育においての絵に書いたような理想的な人生を歩んでいるように思う。
私自身その会社を辞めてもう7年ぐらいになるので、そりゃもう、考え方は全然違うでしょう。当たり前のことだと思います。
よく私のように起業を志たりするような人間は、そういうサラリーマン的な人生・考え方をあながち否定しがちだと思う。もちろん私自身もそういう感情になることがあるといえばある。
ただ、最近思うのは、起業もリスクを背負うわけですが、今となってはサラリーマンを選択するということも大きなリスクを背負うわけだと思うのです。
私自身、大手企業をやめた理由としてあるのが、
”もし40、50歳の時点で万が一にも会社が倒産したり、リストラしたりで一人になったとき自分で生きる力を果たしてこの会社で得ることができるだろうか?”
ということが大きかったと、今でも覚えています。
やはり辞めたことで、一人になった時の備えは少しずつですが身についているのを感じます。
よくいうお金を貰うよりも、お金の稼ぎ方を貰うようなニュアンスでしょうか。
ただこれがいいのかどうかはわかりません。
結局大手企業にいて、何事も無く生涯を終えることも十分に可能性としてはある。
しかしながら、少なくとも私は自分の選択したことに、絶対なる信念をもって日々を取り組みます!
私は競馬をしますが、それと似ている部分もあるなぁ。と時々思います。(ムリヤリ)
あらゆるデータや状況をしらべて、これで間違いない!といっても外れること多いですし、絶対的1番人気!といっても負けちゃう馬も多いですし。でも真剣に調べるから確率は上がる。
みな、それぞれに真剣に考え、それを選択し、全力で取り組むことが大事なのではないでしょうか?
いやあ、でもこういう集まりはいいですね。
すごくいい刺激になります。いつの間にか全員結婚もして、心温まる。
もちろん!?私以外のみんなは大手企業に勤め続けているので、まさに私たちの世代が受けてきた教育においての絵に書いたような理想的な人生を歩んでいるように思う。
私自身その会社を辞めてもう7年ぐらいになるので、そりゃもう、考え方は全然違うでしょう。当たり前のことだと思います。
よく私のように起業を志たりするような人間は、そういうサラリーマン的な人生・考え方をあながち否定しがちだと思う。もちろん私自身もそういう感情になることがあるといえばある。
ただ、最近思うのは、起業もリスクを背負うわけですが、今となってはサラリーマンを選択するということも大きなリスクを背負うわけだと思うのです。
私自身、大手企業をやめた理由としてあるのが、
”もし40、50歳の時点で万が一にも会社が倒産したり、リストラしたりで一人になったとき自分で生きる力を果たしてこの会社で得ることができるだろうか?”
ということが大きかったと、今でも覚えています。
やはり辞めたことで、一人になった時の備えは少しずつですが身についているのを感じます。
よくいうお金を貰うよりも、お金の稼ぎ方を貰うようなニュアンスでしょうか。
ただこれがいいのかどうかはわかりません。
結局大手企業にいて、何事も無く生涯を終えることも十分に可能性としてはある。
しかしながら、少なくとも私は自分の選択したことに、絶対なる信念をもって日々を取り組みます!
私は競馬をしますが、それと似ている部分もあるなぁ。と時々思います。(ムリヤリ)
あらゆるデータや状況をしらべて、これで間違いない!といっても外れること多いですし、絶対的1番人気!といっても負けちゃう馬も多いですし。でも真剣に調べるから確率は上がる。
みな、それぞれに真剣に考え、それを選択し、全力で取り組むことが大事なのではないでしょうか?
いやあ、でもこういう集まりはいいですね。
すごくいい刺激になります。いつの間にか全員結婚もして、心温まる。
iPadで感じたこと。
ツイッターでは宣言しましたが実はiPadを入手しました!
3日目が過ぎましたが・・・その有用性はもちろん、可能性の高さ、逆に不便なところなど少しづつわかってきます。
この辺りはiPodやiPhoneと同じですね。
ただひとつ言えることは、iPhoneと同様に絶対に使うべき!だということ。
iPhoneの時も、色々とスタート時は言われてましたが、持って損はないですね。逆に持たないと損していることがたくさんあると思う。
ちょっと便利なんです・・・ のレベルではない。
iPhoneもiPadも今存在するものの常識を根底からくつがえす、ある意味業界泣かせな部分も大いにある革命の一品。
使えばわかります。
iPhoneの良さは、ほとんどの方がわかっていると思いますが、iPadの今のところ私が感じる感想は下記です。
・いつでもすぐに調べられる。
⇒PCのように電源を付けて立ち上げる!というスタンスではないので
いつでもすぐに使える。
なんでもないことのようですが、この感覚が一番大きく感じる。
思いついたときに、サッと調べ物や読み物ができる。
・カバンに入りやすい。
⇒ノートPCなどをカバンに入れると、やっぱり電源コードなども
よく一緒にいれたりするが、電池のもちがかなりいいので
本当にノート一冊を入れるような感覚で持ち歩ける。
・打ち合わせや友人とのツールとして最適。
⇒実際に打ち合わせにもっていったのですが、打ち合わせの中での
WEBサイトの閲覧や、打合せ内容の録音、そしてメモ など
本当に打ち合わせにはピッタリだった。
パソコンだと場所をとったり、相手に画面を見せるのにも苦労するが
iPadだと、小スペースにポンと置くだけなので、対面してても
お互いに見たい情報を共有できる。これも新しい感覚。
まだ日本の電子書籍も少ないので、電子書籍も使っていないしゲームもiPodから同期したものをプレイしただけで、なんとも判断出来ません。
ただ、今通勤で毎日入れている書籍をこのままiPadにいれれたらスマートになるなぁと思います。
はやくマルチタスクできるようになって欲しいです。
今の段階で不満があるとすれば、やっぱり・・・・
wi-fi版もGPSは入れて欲しい!ことやまだまだ使えるアプリや書籍が少ないことが大きいですかね。
カメラもやっぱり欲しいですよね。ツイッターではやっぱりカメラを使いたい。
しかしながら、、、、とにかく!
使ってもいないのに、情報だけで決めつけたような判断をするのは、あまりにも勿体無いことだと私は思います。
是非、使用してみてください!
あわないなら売ってしまえばそんなに損はしませんよ!
3日目が過ぎましたが・・・その有用性はもちろん、可能性の高さ、逆に不便なところなど少しづつわかってきます。
この辺りはiPodやiPhoneと同じですね。
ただひとつ言えることは、iPhoneと同様に絶対に使うべき!だということ。
iPhoneの時も、色々とスタート時は言われてましたが、持って損はないですね。逆に持たないと損していることがたくさんあると思う。
ちょっと便利なんです・・・ のレベルではない。
iPhoneもiPadも今存在するものの常識を根底からくつがえす、ある意味業界泣かせな部分も大いにある革命の一品。
使えばわかります。
iPhoneの良さは、ほとんどの方がわかっていると思いますが、iPadの今のところ私が感じる感想は下記です。
・いつでもすぐに調べられる。
⇒PCのように電源を付けて立ち上げる!というスタンスではないので
いつでもすぐに使える。
なんでもないことのようですが、この感覚が一番大きく感じる。
思いついたときに、サッと調べ物や読み物ができる。
・カバンに入りやすい。
⇒ノートPCなどをカバンに入れると、やっぱり電源コードなども
よく一緒にいれたりするが、電池のもちがかなりいいので
本当にノート一冊を入れるような感覚で持ち歩ける。
・打ち合わせや友人とのツールとして最適。
⇒実際に打ち合わせにもっていったのですが、打ち合わせの中での
WEBサイトの閲覧や、打合せ内容の録音、そしてメモ など
本当に打ち合わせにはピッタリだった。
パソコンだと場所をとったり、相手に画面を見せるのにも苦労するが
iPadだと、小スペースにポンと置くだけなので、対面してても
お互いに見たい情報を共有できる。これも新しい感覚。
まだ日本の電子書籍も少ないので、電子書籍も使っていないしゲームもiPodから同期したものをプレイしただけで、なんとも判断出来ません。
ただ、今通勤で毎日入れている書籍をこのままiPadにいれれたらスマートになるなぁと思います。
はやくマルチタスクできるようになって欲しいです。
今の段階で不満があるとすれば、やっぱり・・・・
wi-fi版もGPSは入れて欲しい!ことやまだまだ使えるアプリや書籍が少ないことが大きいですかね。
カメラもやっぱり欲しいですよね。ツイッターではやっぱりカメラを使いたい。
しかしながら、、、、とにかく!
使ってもいないのに、情報だけで決めつけたような判断をするのは、あまりにも勿体無いことだと私は思います。
是非、使用してみてください!
あわないなら売ってしまえばそんなに損はしませんよ!