ひとり遊びを増やしている
ブログのカテゴリも作ったくらい![]()
料理、ちょっとした手芸もどき、読書。
ぶらぶらと近所を歩くのも
ひとり遊び、と思っている
(冬は寒くてあまり歩かなくなっていたけれど)
結構、「楽しい」と感じることもあるし
(ブログネタにもなる)
自分がそれなりに充実した時間を
過ごせたような気がして
ああ、ひとりでもなんとか生きてるなって思ったり。
ただ、すぐに
この生活、いつまで続ければ良いのだろう?と
いう考えが浮かび、
即答で「いつまでも、ずっと」という
自問自答を度々繰り返している…
相変わらず、どこかでまだ
いつか旦那さんが戻ってくるような錯覚(希望?)を
捨てきれていないのかな
そして、
ひとり遊びを増やしていくこの生活、
これが
さみしさを飼いならすということなのだろうかとも
考えたり、する
ひとり遊びと言いながら、
外出は相変わらずしていなくて出不精
(2月はどこにも出かけていない)
誘いたい人はいるのに、
まだ寒いからとか歯医者があって
(抜歯がいつになるかまだ不明)とか
言い訳ばかり
ひとり遊びといっても、
旦那さんに少しでも関わるようなことばかり
頭のどこかで
「ひとり」を意識しない様に
旦那さんに「構ってもらっている」設定に
しているのかも?
粘土遊び(香立て・季節の飾り物)も
料理も
読書も(旦那さんはよく”もっと本を読め”と言ってた)
近所の散歩も(ちゃんと歩けって言ってた)
以前、「自分の楽しみ」にしていた
ギャラリー巡り(猫モノ目当て)や
立ち蕎麦巡りはほとんどしていない
もしかして、それは
「旦那さん」と距離がある事だから
気乗りしない…のかもしれない
結構、往生際が悪いんだな
ワタクシって![]()










