Jリーグを世界標準へ! -11ページ目

Jリーグを世界標準へ!

自分の国のサッカーを愛してこそ真のフットボーラー。

今日のELGOLAZO。



先日のBlogタイトル『Redsが負けない』というタイトルと似ていますが、見ている人にとってはとにかくRedsがとまらないというのが正直な印象なのでしょうね。



今日の東京スポーツでは『東京Vのフッキと仙台のロペスで10億円獲り』とでかでかと書いてありました。



確かに2人とも素晴らしい選手だと思います。

Redsに来たら、きっと良い結果を残してくれると思います。


特にロペス選手の場合、長谷部選手の海外移籍の穴を十分に埋めてくれるものと思いますし。




でも、Redsをこの2年頂点に導いている1人は紛れも無く21番・ワシントン。




とても偉大な功労者ですよ。


どんどん大きくなるクラブの規模、そしてどんどん強くなるチーム。

愛されつつも去って行ったマリッチのように、世界を目指すにはシビアにならないといけない現実もある。



でも、その道のりの中で、忘れたくないもの、失いたくないものがあります。

それがあったからRedsはここまでになったんだろうなとも思えるし。



てかね、スピード型のストライカーを作れる指導者は増えてきていると思うけど、ワシントン選手のようなストライカーを育成するだけの指導者は決して多くないと思うんです。体の入れ方、囲まれた時の進路の決め方、ペナルティエリアでのファールのもらいかた、腕の使い方とか・・・・。



30を過ぎているワシントン選手にとって残りの選手生命はどれくらいかわからないけれど、フルタイムが見込めないという判断であっても、後半のパワープレイ要員としても十分使えると思うんだよな・・・。そういう中で数年後に引退をむかえてRedsで育成にあたってくれたとしたら、日本にとっても貴重な財産になると僕は思うんですよ。



人間性、姿勢・・・サッカー以外の部分でも彼は偉大なプレーヤーですよ。

クラブに求めたいものは、21番の処遇については、残るにせよ去るにせよ、誠意あるものにしてほしいと思います。



ワシントン選手がJリーグにもたらしたもの。




『セレソンのストライカーてやっぱすげーなー』




昨今のワシントン選手の契約関係のNewsは、実に寂しい限りです。。。


フロントが契約したくなるような、更なるゴールラッシュを期待しますよ!



先日の社説 でも触れましたが、天皇杯3回戦が行われました。

昇格がかかるJ2上位勢にとっては消耗を避けたいこの試合。主力で望むのか、それともターンオーバーのような形で控え組中心で戦うのか。結果は以下の通り。




湘南ベルマーレ(J2) 3-0 V・ファーレン長崎(長崎)
佐川急便SC(JFL) 4-0 バンディオンセ神戸(兵庫)
モンテディオ山形(J2) 3-0 鹿屋体育大学(鹿児島)
徳島ヴォルティス(J2) 2-0 FC岐阜(岐阜)
愛媛FC(J2) 1-0 沖縄かりゆしFC (沖縄)
コンサドーレ札幌 (J2) 1(9PK10)1 TDK SC(秋田)
アビスパ福岡(J2) 4-0 栃木SC(栃木)
サガン鳥栖(J2) 1-0 筑波大学(茨城)
水戸ホーリーホック(J2) 1-0 ツエーゲン金沢(石川)
東京ヴェルディ1969(J2) 0-1 Honda FC(静岡)
セレッソ大阪(J2) 4-2 ホンダロック(宮崎)
ベガルタ仙台(J2) 1-2 順天堂大学(千葉)
ザスパ草津(J2) 0(5PK4)0 アローズ北陸(富山)
京都サンガF.C.(J2) 0-1 明治大学(東京)




京都サンガにせよ、東京Vにせよ、いかんせん控え組すぎる構成。


こういう控え組中心で挑んだ試合は選手に責任はあまり無いのかなと。勝負を捨ててないと、天皇杯を捨ててないという以上、これで勝てる、なんとかなると踏んで選手のアサインを行った監督の責任でしょう。


まさか、負けてもいいなんて思ってこの選手構成にしているわけではないと思いますので・・・。


いずれにしても、J2のサポーターにとっては貴重な試合を見る機会を早くも失ってしまう結果になってしまいました。


敗北を喫したJ2上位勢。

この次のリーグ戦の結果で、さらに監督の真価が問われると思います。


特に主力で天皇杯を戦った福岡と控えで戦った京都サンガFCの試合。


大注目です。






追う立場のチームにとっては偽りの無い本音かもしれません。


『Redsが負けない』


Redsがこの20日間近くで国内外で戦ったこの怒涛の7連戦。


J/第25節 9/15 (土) 14:00 サンフレッチェ広島 広島ビッグアーチ ○ 4-2
ACL準々 9/19 (水) 19:30 全北現代モータース 埼玉スタジアム2002 ○ 2-1
J/第26節 9/22 (土) 19:00 横浜F・マリノス 日産スタジアム ○ 1-0
ACL準々 9/26 (水) 19:00 全北現代モータース 全州スタジアム ○ 2-0
J/第27節 9/30 (日) 15:30 アルビレックス新潟 埼玉スタジアム2002 ○ 1-0
ACL準決 10/3 (水) 19:00 城南一和 城南炭川総合運動場 △ 2-2
J/第28節 10/7 (日) 15:00 大分トリニータ 駒場スタジアム ○ 2-1

7試合 6勝1分0敗 13得点7失点 得失点差 +6


移動距離にして相当な条件にも関わらず、この日程を乗り切りました。

無敗もすごいのですが、驚異的なのが失点率が1点/1試合という内容。


疲れるとまずはディフェンスにくるのが常なのですが、このチームのよりどころはやはり守備。これだけの過酷な日程の中でも崩れないものを持っているのが成績安定の理由なのだと思います。


2-1や1-0で勝てるチームである事。

これが今のRedsが身に着けた強固な鎧なのかもしれません。



それでは優勝ラインを見てみましょう。





残り6節を残してRedsの優勝ライン(残り必要勝点)が13となりました。

6試合で勝点13をあげれば自動的に優勝となります。また12であっても得失点でGambaを上回れば優勝となります。


なお、天皇杯2006をRedsが制している関係で来年のACLの出場権も得ています。

つまり、このままRedsがリーグを優勝した場合には昨年のFrontale同様、ACL出場権が自動的に2位チームに与えられます。



Asia Champions League 2008

・天皇杯2006 … 優勝:Reds 【出場権獲得】

・J-League2007 … 優勝チームに出場権も、Redsが優勝した場合は2位チームに出場権。



つまり、来年のACL出場権を得るもう1チームの条件は2位以上という事になります。逆転優勝であれば文句無しの出場権獲得、2位であってもRedsが既に出場権を持っているのでリーグの枠が自動的にスライドされるというわけなのですね。


つまりReds以外のチームは、ACLを目指すのであれば目指せ2位以上!という事になります。


現在の2位はGamba。

3位Antlersとの勝点差は4。


自動的に2位以上が確定するのはAntlersが全勝しても追いつかない勝点15を残り6節で獲得すればよくなります。つまりACL出場権獲得マジック15という具合です。仮に14であっても得失点差で非常に有利な状況ですから、事実上はマジック14と言っていいでしょう。




ちなみに・・・・



RedsがACLで優勝した場合は、どうなるのでしょうか?

今年は全北現代(韓国)が前回王者枠で出場し、韓国からは全南ドラゴンズ、城南一和が出場と、韓国から3チームの出場がありました。


そうなると、RedsがACLを制した場合は、リーグ3位チームに出場権が与えられるのでしょうか?

3位争いはAntlersとS-pulsが勝点4差で競り合っています。



ACLはリーグ3位まで出場権を与えるべきだろうという持論があるのですが、もしこれが実現したら面白くなりますよ。




さぁ話は戻って残り6節。

圧倒的にReds優位は変わりません。



この中断期間の過ごし方が大事です。

Redsはこれだけの連戦をこなしてきたわけです。あまりにも休みすぎるとコンディションを落とします。


この期間の調整をどうするのかが今シーズンの行方に大きな影響を与えると思っていいでしょう。



色んな所でターンオーバーを使わないRedsについて書かれているので、僕のスタンスも書いておこうかな。



自分がオジェックになったと考えてみると、ターンオーバーをやりたくてもできないのが現状かなと思います。勿論Redsの控えはJの他チームに比べて層が厚い。でも、そのメンバーを中心にしたチームでACL、つまりアジアの各国の優勝チームクラス、リーグの上位チームと戦って勝てるのか。


さすがに、まだRedsといえど、そこまでには無いと僕は思っています。


Redsのレギュラークラスでも、決して楽に勝てるわけではない相手達。つまり、レギュラークラスを使い続けないといけない現実とレベルなんだと思います。



でもJでターンオーバーできるのでは?という意見。



僕の考えでは、相手によるのでは?と。

例えばこの前の新潟戦。新潟は上位にいるチーム。今年は調子がいいですよね。Redsに対しても昨年から五分の戦いをしている状況。油断をすれば足元をすくわれる展開になる相手です。


そして優勝争いも迫ってきたGambaを引き離せるかどうかの重要な試合。やはりここもレギュラークラスで望まざるを得ない状況になったわけです。


もしこれが横浜FC等のように、完全に調子落ちしていて実力差が歴然とした相手であれば、ターンオーバーも考えられると思いますが、相手との力関係から見て、オジェックも動けなかったのではないでしょうか。


ターンオーバーとはいえ、黒津、我那覇、大橋といった素晴らしい選手でReysolに挑んで大敗を喫したFrontaleを見ても、現実はそんなに甘いものではないのではと。



Redsにはリーグ連覇とアジア制覇という非常に難易度の高い使命が自然と与えられている気がします。正直、そのプレッシャーはチーム全体にあるはずです。全力で支える大サポーター軍団に対して、チームも全力で答えて、なおかつ最上の結果を求められてくる現実。


いつの間にか、勝利を義務付けられるようになってきた優勝チームの宿命が、監督に常勝の為の最善のチョイスを選択させているのだと思います。これは強くなった証だと思います。


ですから、『あの選手も見たい』という次元のチームではなくなっているのでしょう。


毎試合、『勝つためにはこの選手』という選手起用が優先されます。

選手達もそれがわかっているからこそ、闘莉王、達也らのように『ターンオーバー不要』という言葉が出てくるのでしょう。


『勝ってくれ』という何十万人という人たちの思いをたった十数人で背負って、精神的、肉体的な苦しさを乗り越えて必死に毎試合戦い続ける選手達のその期待に答えたい思いの強さには本当に感動を抱きます。



話は少しそれましたが、僕の意見としてはターンオーバーして二兎を狙えるほど、ACLとリーグは甘くないし、まだそこまでのレベルにRedsはきていないという事です。


ターンオーバーに頼らないオジェックと選手達が実は、その事を1番理解して冷静に等身大を見つめていれるんだろうなと感じます。


年間を通じて40試合を越えています。

しかし、彼らは高校時代からもっとハードなローテーションで試合や練習をオフ無しの1年間ぶっ続けでやってきているわけです。特に、僕らの世代のサッカー好きなら知っていると思いますが、国見の監督時代の小峯さんが、よくバスで土日に静岡まで遠征にきていました。とても狭いマイクロバスで長崎から静岡ですよ。しかも土日で往復。今のプロの移動に比べて半端ないですよ。その上で1日2試合やることも3試合やることもありました。だから、実は潜在的な基礎体力はあるはずなんです。サッカー選手たちは。



休みがあるのが当然という考え方になると、連戦がきつくなってきますが、今のRedsは休みは無くて当然という、きついなりに良いリズムになっていると思います。連戦の中で体力を回復しながら、それに慣れた体になっていくでしょう。それがいわゆる世界標準に近づくチーム作りともいえると僕は思っています。


そしてターンオーバーがしたくてもできなかった今年の反省点を、来年以降の育成方針や補強方針へつなげていてほしいなと思います。経験をつんで見た目の選手層だけじゃない、世界を目指す為に育成から補強まで浦和レッズ全体が骨太の戦う集団になってほしいなと。




この試合、Redsは足元に限って言えば玉際の弱さがいつも目立った試合でした。

見ていた人も、なんとなくあっさりボールを奪われている印象を感じたのではないでしょうか?それは実力が劣るとかではなく、怪我とファールを避けたとみていいでしょう。


ボールに対して城南が足の裏を見せてくる事が毎回の如く、ファールを誘ってくるのも毎回の如くのような展開でしたので、城南がボールに競りにきた際は、例えペナルティエリア内でも怪我とファールを避けるべく、思い切った守備はしていませんでした。


その甘さが2失点に繋がっているなとも感じましたが、ホーム&アウエー式であること、残りが決勝戦しかない事を考えるとイエローを受ける事は決して得策ではなく、また、リーグも優勝争いが佳境になっていること、そしてこれから天皇杯が始まることを考えると怪我も避けないといけません。


つまりその辺を踏まえて、勿論疲れて体が動ききらなくてミスをする事もあったとは思いますが、選手達はセーフティに行ったのかなと感じました。


でも、セーフティに試合を展開して強豪城南から2得点ドローに持ち込むというのはかなりすごいなと思います。


なので、個人的には2失点は特に気にする必要もないのかなと。


1失点目は攻めている間のトラップミスからのカウンター。これは名手・坪井の事故みたいなもんです。2対4ですよ。ゴール付近では。いくら闘莉王&阿部の代表コンビでもちときつい。キーパー都築選手の顔の横を狙ったモッタがうまかった。キーパーはあそこはつらい。


2失点目も都築選手のスーパーセーブの跳ね返り場所が悪かった。シュートを防ぐ為に体を投げ出すRedsディフェンス陣と、跳ね返りを狙った城南選手達では、城南選手のほうが早く動けるのは当然なわけで。


逆に2点を取ってドロー。セーフティに運んでドローだったことを褒めましょう。


・・・と、今回は所感でおわり。

だってまだ前半を終えたようなものだからね。






Asia Champions League 準決勝 第1戦

城南一和天馬 2-2 浦和レッドダイヤモンズ

(城) モッタ、キム・ドヒョン

(浦) 田中達、ポンテ


第2戦において、城南は3得点以上のドローか、勝利が絶対条件となる。

浦和は1点以下のドローか、勝利で決勝進出決定。

2-2の場合は延長戦へ。


条件的にはホーム・浦和レッズが圧倒的に有利。



試合の詳細はまた明日。



BS朝日で19:00~生中継 (NHKでは25:10~録画放送)


城南スポーツコンプレックス 19:00 K.O

城南一和天馬(韓国) vs 浦和レッドダイヤモンズ(日本)




アジアチャンピオンまであと2つ!



Grampusがワシントン選手の獲得意向を示しているそうです。


Redsとワシントン選手は今季で契約満了との事で、来季の契約はまだ白紙との事で、今月中にワシントン選手と話し合いをするようです。


ワシントン不要論が何気に多い気がしますが、僕はワシントン必要論者です。

ただ、起用方法では必ずしも毎回スタメンである必要はないと思っています。


ワシントン選手の今年前半のメンタルの不安定さは、チームとして彼に頼りすぎていた部分が彼へのプレッシャーとなっていたのは事実でしょう。怪我から復帰後の最近の彼のフォアザチームのプレーを見ていると、一回り成長した感もあります。得点王にもなると、余計に選手は孤独になるものです。選手も人の子。個人的に、彼が自分自身との孤独な戦いに入り込んでしまっていたんだなと感じていました。


さて、Redsのむこう数年間はアジアの列強として、常時アジアの上位にいることがテーマだと思います。世界を偶然的に目指すのではなく、アジアのトップチーム=浦和レッズとみなされる為には、やはり数年間はアジアの上位にいることが大事です。


そのアジアで上位にい続けるためには、僕はワシントンという選手は必要だと思っています。


韓国や中国を相手にした場合に、ペナルティエリア付近で削られてもそれを気にせずに踏ん張れるFWがいるかどうかでは全然違います。要は相手に圧力をかけられるFWがいるかどうかが、チームの幅を持たせます。達也&永井はアジアでも通用する選手ではありますが、スピード&テクニックのタイプで、どちらかというとスペース型プレーヤーであって、圧力を持った足元プレーヤーではありません。


試合展開に応じて、相手にとって危険なエリアでボールを足元で受けられる強さを持つ選手と、スペースを取る選手を使い分けることが僕はアジアで戦い抜くには必要な事だと思っています。


特に足元で受けて打開できるワシントン選手の場合、ファールを誘うことが可能になります。ファールをもらう事もFWの大事な仕事ですからね。


何よりも、あの上背。身長の高さと体格。

ディフェンダーからしてみると、腕の使い方がうまい彼がその体格をうまく使ってペナルティエリアにじりじり近づいてくるのは圧力があってとても嫌だと思います。パワープレイにしても、かなり有効ですよね。


巷では彼のかわりにフッキやディエゴという名前も挙がっていますが、彼らも素晴らしい選手ではあるとは思いますが、ポンテ、達也、永井とタイプがかぶるでしょう。


得点が昨年より少ないのですが、彼にマークがいって他の選手がフリーになって得点になっているケースが多いです。2人以上のマークをひきつけられる、2人以上でマークをせざるをえない選手である彼を放出する意図が不明ですね。僕にとっては。


ポンテ選手へのマークもこれから厳しくなるでしょう。


ワシントン&ポンテにマークが集まればおのずと他の選手へのマークが足りなくなる。


スピードの達也&セルヒオ、テクニックと意外性の永井、パワープレーとポストプレーのワシントン、そしてそれを操るのがポンテ。


この均衡を破るべきではないと僕は思っています。


相手チームにとってディフェンスのシステムを考えた時に、例えばワシントン&達也というタイプの異なるプレーヤーが存在するという事は、非常にやりにくいものです。彼らに対応するディフェンダーのタイプはそれぞれ異なりますから、相手チームとしては危うさの中でディフェンダーのアサインや、フォーメーションの選択を迫られてしまいます。つまりその段階で、既にペースというか主導権を握っているということなんですよね。



てかね、Redsを愛し、Redsにずっといたいと言い、またその上で、結果を残している偉大な選手に対して、彼の変わりに誰がいいだなんて簡単に言う事自体が僕にはできないっす。



テレビゲームのサッカーじゃないんだしね・・・。



ちょこっとリニューアルをしました。

僕的なJ-League NEWSと社説っぽいもの(正式にはこれを社説というのはおかしい)をフリースペースにつけました。どうでしょうか。変ですかね。日々思ったことで記事にするまでも無いことを書いていこうかなと。でもこれ、残せないので1日見逃すと更新されて古いのが見れなくなるんですよね。なんかもったいないような・・・。


NEWSについては、普段、当BlogではJ2まで手がまわっていないので、簡単に書いていければと思っています。


運営に関わる部分であと1ヶ月くらいしたら皆様にお知らせがあります。

それまではこのスタイルで続けますのでどうぞよろしくお願いします。



管理人 ガッツリーゾ

今年、すごいなと感じたJリーガーの無回転2連発。


2007/05/16 U-22 香港 vs 日本 本田FK (Keisuke Honda FK)

*映像内の解説者が素人に戻っているのが面白い。




浦和レッズ vs マンチェスターユナイテッド 内舘ミドル

*こちらも映像内の解説者が素人に戻っている。