分かりやすいゲート一喜一憂で日々を過ごすのは個人事業主だけなのかもしれないし、それはそれでいいんだ。 でも、もう少し上にって思うなら、僕の中で少しくらいは我慢っていうか、辛さを経験しなくちゃいけない。 それは自分の一番したくない仕事。自分の一番嫌いな仕事。 まぁ、子供みたいに嫌だってずっと逃げていたけど、ここいらでそのゲートをオープンして行こうかなって思う。 それはお金のためでも家族のためでもなく、単に挑戦心が決めたことかもしれない。 行こうか。そろそろ。