相変わらず、ゴタゴタつづきで、なかなか更新できない日が続いてます。
すみません。
今日は、ゴタゴタの中で、フっと思い出した友人について、書いてみました。
本文の方は、まだチョット更新できません。
ごめんなさい。
相変わらず、ゴタゴタつづきで、なかなか更新できない日が続いてます。
すみません。
今日は、ゴタゴタの中で、フっと思い出した友人について、書いてみました。
本文の方は、まだチョット更新できません。
ごめんなさい。
雄大は、3歳くらい年上だった。
たぶん^-^;(記憶に自信がないw)
出会った当初私は、精神的にチョット疲れていて・・・
雄大は、物凄く、やさしかったし、悩みをいろいろ聞いてくれて・・・
ある時、雄大と待ち合わせをして、居酒屋に行った。
数時間2人でお酒を飲んで、店を出る時には私はホロ酔いで・・・
雄大は、私の手を引いて繁華街を駅に向かって歩いていた。
その帰り道、何を話したかは覚えていない。
居酒屋に居たときの話のネタすら全く覚えていない。
お別れの時がきて、「バイバイ」って言おうとしたら・・・
雄大は、まじめな顔して
「キスして」
って言った。
突然。
ビックリした。
だから、私も真面目な顔して言ってやった。
「やだ!できない」
って。
そうしたら、雄大は、ニコッと笑って・・・
「だよなぁ~w」
って言った。
その後、
私のオデコにキスをした。
「ちゅっ」って。
「じゃぁな!」
って私の頭をポンポンッってたたくと、彼は逃げるように階段を駆けあがって行った。
細かい事は、全く覚えてない。
けど、雄大の事をフッて時々思い出すことがあります。
なぜかわからないけれど・・・
ただ、雄大の事を思い出すと何故か心がホッコリする私です。
雄大の事、嫌いだったわけではないし、むしろ好きだったと思うけれど・・・
この時の私には、雄大を受け入れられない理由がありました。
それは、また追々本文で。