・ユーモア指数の低さに愕然
・ジョークにもルールがある
・笑いには受動的なものと能動的なものがある
・ユーモア指数の低さに愕然
巻末に事前診断がありました。
お笑い番組をよくみるか、
コメディ映画をよくみるかなど、
質問がありましたが、
目標ラインの半分でした😱
そんな毎日毎日、
腹の底から笑ってないわ…と、
気付かされました😱
笑いの文化に接してる関西の人は
平均点高くなりそうです。
私の友人でお笑いが好きという理由で、
大阪に住んでる人が何人かいます🤣
・ジョークにもルールがある
東京オリンピックの開催前に、
あるトップの発言で
大炎上しました😱
「それを言っちゃおしまいだな」と
見てて思いました。
ちなみにその方は
辞任する羽目になりました。
ジョークを言うのにもルールがあり、
19個ありました。
その中に、
国籍、人権、性差はダメとありました。
炎上した理由はこれでした😅
芸人さん同士のいじるいじられるで、
学校でのいじめに繋がってると
指摘してた方がいました。
人を傷つけないジョークって
難しいんだなぁと考えさせられました。
・笑いには受動的なものと能動的なものがある
受動的なものは、テレビやインターネット、
能動的なものは、自分から積極的に
笑いとユーモアのセンスを活用して、
状況に向き合うことです。
面白いものに接するのもいいけど、
自分自身で面白いことを見つけられると
ストレスや困難に立ち向かえるだろうなぁと
考えさせられました。
大学の同級生で、
自ら笑いとユーモアを発掘する人が
ゴロゴロいました🤣
その中でダントツ面白い人がいました。
見た目はCanCam系なのに、
当時小島よしおの「そんなの関係ねぇ」を
全力でやってた人がいて、
度肝を抜かれました😱
その後、ユーモア指数の高い彼女は
私と仲良くしてくれました😲
今もこのユーモアが健在だといいなぁ。
○Todo
・「これ面白い」と思ったら記録する
・笑い取締警察に注意する。
・笑いとユーモアに敏感になる
・「これ面白い」と思ったら記録する
特にTwitterは、面白い人がいっぱい🤣
「クスッ」と笑った文章があったら、
メモしてます。
大喜利用のアカウントがありますが、
コメント書いてる人は
ユーモア指数の高い猛者揃いです😂
「こんな見方があるんだ」と勉強になります。
・笑い取締警察に注意する。
大学時代、私の周りには
面白い人がたくさんいました🤣
一方では
「笑っている=仕事をしてない」と
みなす人もいます。
笑いが相応しくない時もありますが、
ずっと真顔で真剣勝負って言うのも
シンドイなぁと思いました。
対策は、
笑いが相応しい時と相応しくない時の
違いを把握することだな、と思います。
・笑いとユーモアに敏感になる
あまりテレビでもYou Tubeでも
娯楽系の番組はほとんど見ません。
たまに夫が某人気バラエティ番組の
録画してるのを一緒に見てますが、
「これ面白いわ🤣」と思うことがあります。
こういうことこそ、
控えて分析しないといかんなぁと
思いました。
今回は、貯金ゼロから「貯め体質」です。
著者はインスタで有名なさぶさん。
作りおきのレシピ、結構チェックしています。
フルタイム共働きなので、
貯蓄の割合は完全に真似をするのは
難しいですが、
考え方を学びたいと思います。
○気づき
・ポイントも資産と考える
・貯金はマラソン
・特別費の考え方
・ポイントも資産と考える
私が主に使っているのは、
WAON POINTと楽天ポイントです。
よく行くのがイオンで、
WAONで支払いしてるので、
あると食費の節約になります。
ポイントサイトのハピタス を利用しています。
溜まったポイントを
現金化することもできるので、
便利です✨
PayPayやAmazonなど
種類も豊富です。
気になる方はこちら のリンクからどうぞ✨
・貯金はマラソン
「日本人は貯金ばかりするから
景気が良くならない。
しなければ消費額が増えるから使えばいい」と
貯金不要論を唱える人も少なくありません。
しかし、それを言っている人のほとんどが
自分が働かなくても
勝手にお金が入ってくる仕組みを
持っている人です。
私を含めて、ほとんどの人は
そんな都合のいい仕組みを持っていません。
一番の山場は大学に行ってる間です。
大学1年、いや受験中に
児童手当を満額で貯めたときと
同じくらいのお金が必要になると
聞かされました😱
計画的に資金計画を立てないと
払えないでしょ…と思いました。
「小さい頃に習い事なんか
させてる場合じゃない」
これはお子さんを
国立の医学部に行かせた方の発言です。
そのくらいお財布の紐を締めて
目的意識を持たないと
子供の夢も
叶えてあげられないのかと思いました。
次男が大学に行く時期が17年後。
長期間続けないといけないので、
無理のない方法をとらないと
いけないと感じました。
・特別費の考え方
人それぞれですが、
予想できるものは用意して、
家電が壊れるなど予想外の出費は
生活防衛費から出しているそうです。
そこから出したら、
給料から補填するそうです。
そこまでできれば、
たしかに貯まるだろうなぁと思いつつ
なかなか難しいと感じます😅
○Todo
・食材の買い方
・年間の支出をリスト化する。
・ふるさと納税をチェック
・食材の買い方
うちは10日に1回になりました。
イオンは、0のつく日が5%オフなので
大体それに合わせてます。
道の駅やお肉屋さん、
DSに行くときもありますが、
できるだけ同じ日に行きます。
たまに足りないものを
少量買い足すことはありますが、
お買い物だけで
半日潰れることがわかったので、
できるだけ頻度を少なくすることにしました。
冷蔵庫や食料庫から
あるものを出し続ければ
意外と持つことに気づきました✌️
・年間の支出をリスト化する。
車検、自動車保険、
年に1回会費支払いが発生するものなど。
「あ、今月○○の支払いだ😱」と
慌てることがあるので、
一度書き出した方がいいかも、と
思いました。
・ふるさと納税をチェック
「なんでこんなに食費少ないの?」と
思ったら、
ふるさと納税の返礼品をフル活用してました。
私は、無職なので、
ふるさと納税したら本当に寄付になります😭
夫名義でやるしかなさそうです。
今後、制度にメスが入りそうなので、
必要に応じて確認しようと思います。
今回は、世界標準の自己肯定感の育て方です。

○気づき
・少子化の背景
・教育は成功、子育ては失敗
・年齢につれて下がる
・少子化の背景
日本の賃金自体が下がり続けているのに、
教育費や育児に
必要なコストは上がり続けているのも
一因とは思います。
しかし著者はそれ以上に
「子育てに対する不安」が大きいことを
指摘していました。
働いていようがいまいが、
特に母親側がワンオペ育児をする覚悟がないと
「だったら、なぜ産んだ?」と
糾弾されそうで
そんな悩みすら言えなくなってるように感じます。
今の20歳前後の人たちがこんな様子を見たら、
「子育てしたい」とは思えないと
心配してるくらいです。
私がもしも今20歳だったら、
「結婚も子どももいらない。面倒くさい」と
即答してそうです。
私の親世代は
「産めばなんとかなるのよ」と
平気で言ってきますが、
そういう時代じゃなくなったと感じます。
・教育は成功、子育ては失敗
例として、中国人のある家庭について
取り上げてました。
息子さんはコロンビア大学に入学しました。
しかし、両親とは会話を拒否。
卒業式にすら来ないでくれと言われたそうです。
確かに名門の大学に入れたけど、
親子関係の構築は失敗したと
いう印象を持ちました。
・年齢につれて下がる
日本人の自己肯定感の話です。
背景には日本の文化があり、
「謙遜文化」「集団主義」があるそうです。
「人に迷惑をかけないように」と
子どもの頃から聞かされてきました。
驚いたのは、日本人特有の考えだったことです。
○Todo
・自分は下げても身内は下げない
・自己主張と自我主張を見極める
・成功体験を積み重ねる
・自分は下げても身内は下げない
自分の親が、
「大したことないです」と他の人に言ってて
傷ついたと言う話を
周りの人から聞きます😓
そりゃ、嫌ですよね。
対策としては、
「トンビがタカを生んだのよ」とか、
「私に似なくて良かった」とか、
自分は下げて、身内は上げるのが
いいそうです。
「私、運動神経良くないけど、
2人ともいいの。私に似なくてよかった😂」と
言いそうです。
・自己主張と自我主張を見極める
自己主張…自分の意志、気持ちを表現
自我主張…周囲への気遣いがない。
周りの人への気遣いについては、
今の課題です😓
長男が行ってる保育所の先生からは、
「少しずつお友達とおもちゃの
やりとりできるようになった」と
聞いてますが、
難しさを感じてます。
・成功体験を積み重ねる
特に長男のような特性の人間には必須と
医師から言われました。
できないことが多くて、
怒られることが増えるからだそうです。
ASDの診断を聞いたときに、
医師から言われました。
「お母さん、ささいなことでも、
褒めてあげてください」と。
これも課題だなぁと感じてます。
==========
発達障害の有無に関係なく、
「そうだよね」と納得できる内容でした。
著者は、
子どもたちに英語を教えてますが、
英語教育以前に、これがクリアできないと、
先に進めないなぁと感じました。


年明けに今年の目標を立てました。
○気づき
・他人ではなく昨日の自分を超える
・先延ばしは1つの「習慣」
・あるもの、できることに目を向ける。
・他人ではなく昨日の自分を超える
学生の時と、長男を出産してから、
自分の周りの人がエリート揃いに見えて
しんどい気持ちになりました。
学生時代は、
自分より成績がいいのは勿論、
研究室の実験でも、その発表でも、
上手くやってる人がいました。
長男出産してからは、
子育てだけでなく、家事もしつつ、
更にフルタイムで働いてる人ばかり。
当たり前のように義務を果たしてました。
「呼吸するかのように、
このくらいのことができないと
子育てしながら働くのは難しい」と
悟りました。
他人と比べるとホントにしんどい…。
過去の自分と比べました。
長男や次男を出産したときと
今を比べたら、
今の方が時間の使い方マシになったよね?と
思いました。
当時、信じられないくらい
時間の使い方が下手だったのもあるけど😅
(教訓)
周りのエリートと比べたら
辛くなるから、
過去の自分と比べよう。
・先延ばしは1つの「習慣」
今の私は、
「未来の自分に恨まれるのが嫌!」と
先延ばし癖はほとんどなくなりました😂
なぜかと言うと、
「何であのときこのくらいのことも
しなかったの?過去の私」と
主に20代の頃の私に
矛先が向かっているからです。
先延ばしは1つの選択だと思います。
その選択が積み重なって
習慣になっていくと学びました。
・あるもの、できることに目を向ける。
「お金がない」ならあるお金でやる、
「今できること」に目を向ける。
子育て中なので、独身の人と比べたら
できないことが増えました😱
「ちょっと○○したい」と思っても、
子どもたちはどこに預ける?時間は?
必要なものは?と
考えないといけないことが何個も出てきます。
面倒です😂
子育て中ってそんな状態なのに
フルタイム勤務ワンオペ育児中で
私と同じ資格試験に
合格している人もいます。
できること、持っているものを把握して
目標に向けてリソースを割いている結果と
気づきました。
○Todo
・余計なことを考えずに淡々とやる
・主導権を取り戻す
・楽しむことを第一優先にする。
・余計なことを考えずに淡々とやる
「何で○○なのよ!?」など
いろいろ考えるよりも、
淡々とやっていった方が
早く終わることに気づきました。
「眠いなぁ」と
やる気がでない日も、
「ちょっとだけやるか」とやってみると、
意外と進むことに気づきました。
・主導権を取り戻す
「起床時間を決める」
「計画を立てて仕事をスタート」
これを聞くだけで
「主体的にやってる」感が
あるなぁと思います。
私の場合、起床時間を決めるのと、
寝る時間を決めるのはセットです。
「○時に起きたいから、
逆算したら●時には寝ないと」と
決めた方が失敗しませんでした。
・楽しむことを第一優先にする。
自分の性格上、
苦行は続かないと気づきました🤣
ある著者の方が
「ゲームに夢中になるかのように
資格試験の勉強をする」と
おっしゃっていました。
ちなみに今の私は、
ゲームはやっていません。
スマホだけでなく、
Nintendo Switchなどの機械もありません。
でも、ゲームって
楽しくなるように作られているので、
楽しく続ける仕組みづくりのヒントが
隠されているように思いました。
※当時、「お金を1日使わなかったら1つ塗る」と
言うルールで塗りました。

○気づき
・ご自身の意思で
・肥満者はリスクが高くなる。
・国産ワクチンの重要性
・メディアの放送はバイアスがかかっている。
・ご自身の意思で
本の冒頭に
「ご自身の意思で決めて
新型コロナワクチンを接種していただきたい」と
言う文章に驚かされました。
コロナウイルス関連の情報を、
いろいろ読んできましたが、
そのほとんどは、
「○○したらダメ」
「○○すべき」と
断定口調でした。
自分で考えたくない、
誰かに決めてほしいって人には
向かないと思いました。
この本を読んだからといって、
「接種後2日間は休みとって打とう」とも、
「読んでみたけど、やっぱり打ちたくない」とも
結論を出してもOKって感じです。
・肥満者はリスクが高くなる。
前回の、免疫力が10割 でも触れられてました。
・国産ワクチンの重要性
2021年は、
ファイザーやモデルナ製のワクチンを
日本では受けることができました。
どちらの会社もアメリカです。
今は何とか供給できてるものの、
自国優先になっても仕方がないです。
今3回目について話題に出てますが、
今後も日本に供給してもらえる
保証はありません。
これが国産だったら話が違います。
著者の先生が携わっている会社を含めて
5社が開発しているようです。
※厚生労働省ホームページ より。
今後が気になります。
・メディアの放送はバイアスがかかっている。
特に、テレビ放送とネット放送の違いを
感じていました。
言い方悪いけど、
売れる方に、売れる方に
報道する傾向にあります。
怖がらせるか、
不必要に安心させるかすれば、
売れるからです😱
テレビだと前者のイメージです😓
どのメディアも多かれ少なかれ
バイアスがかかっていると
考えたほうが良さそうです。
========
2021年1月までの情報で、
まだワクチンが本格的に
始まっていない頃に発売されました。
煽る表現もなく、
落ち着いた気持ちで読めます。
免疫の仕組みからじっくり、
わかりやすく書かれてるけど、
置いてる本屋さんが少なかったです😥
強い口調の本の方が売れるんですかね…?(苦笑)
今回は、 免疫力が10割です。
発売されたのがまだ2020年11月で、
ワクチン接種が本格的に始まる前です。
「そもそもワクチン効くの?」と言う
仮説から入っています。
結果的にはこの先生の予想は外れました。
しかし、今も騒がれている通り、
今後新株が出てきたときのことを考えると、
体を整えることは必要だと思います。
○気づき
・重症患者ほど抗体の値が高かった!?
・ブレーキをかける存在が必要
・ワクチンは万能ではない?
・重症患者ほど抗体の値が高かった!?
抗体があれば、重症化しないイメージでしたが、
実際は重症者ほど高かったそうです😱
効果があった薬剤に、
ステロイド系の薬や、
リウマチに使われる薬が
話題になっていました。
どちらも免疫を抑える薬です。
「あれ?高ければ高いで
重症化の原因になるの?」と考えさせられました。
・ブレーキをかける存在が必要
T細胞には、
キラーT細胞、ヘルパーT細胞、
レギュラトリーT細胞があります。
レギュラトリーT細胞は、
聞いたことがなかったです。
必要以上に免疫応答をしないように、
収束させる働きがあります。
これが少ないと、
アレルギーや自己免疫疾患の
原因になると言われています。
重症者の死亡原因に、
サイトカインストーム、
つまり免疫暴走が起こったと言われていました。
・ワクチンは万能ではない?
感染しても
抗体が1〜2ヶ月で消えたと言う
報告があります。
それを根拠に
「ワクチンはあまり効かないのでは?」と
仮説を立てていたようです。
2022年1月の時点で
オミクロン株が出てきてます。
去年ワクチンを打ってても
どのくらい予防効果があるか未知数です。
ワクチン2回やったから絶対かからないとは
言い切れないと考えています。
○Todo
・肥満を回避する
・ゆるスクワット
・ストレッチ
・肥満を回避する
著者も
「個性として否定するつもりはないけど、
健康のことを考えるとリスクが高くなる」と
警告を出してました。
なぜかというと、
肥満の人は
レギュラトリーT細胞が少ないことが
確認されたそうです。
これが少ないと
サイトカインストームが
起こるリスクが上がります。
何も感染症だけでなく、
他の生活習慣病のリスクにもなるので、
ただいま減量中です🤣
血糖値の1つの検査項目で、
要注意と言われました😭
・ゆるスクワット
最近、HIITで出てきたスクワットをやってます。
スクワットとニートゥーエルボーを
組み合わせたのをやってます。
しゃがんで、起き上がるときに、
膝と反対側の肘を合わせる運動です。
(文章だと説明難しい😂 )
この動画の2番めに出てくる動きです。
全然ゆるくないですが🤣
・ストレッチ
特に座り続けて作業するとき注意です😂
ブログを書き続けたり、
資格試験の勉強をしてたり😂
まだ家事をしてるときのほうがいいかも。
意識して、肩周りのストレッチをします。
======
言いたいことは、
適度に運動して、睡眠をしっかりとって、
食生活に気をつけなさいってことでしょ?と
シンプルでした。
生活習慣病の予防と大差ないです。
健康に保つ方法って、
やること変わらないんだなぁと思いました。
ちなみに内容は月ごとに変わります。
自分と対話してナンボの
オンラインサロンです。
ただ受け身でインプットのみだったら、
あまり効果がないかな?と感じました。
樺沢塾並にアウトプット型です。
昨年から
アウトプット型の学びを始めた私には
ピッタリのコミュニティです✨
とりあえず、今年1年は
何も考えずに淡々と課題をこなそうと思います。
今回は、余力ゼロで生きています。です。
水野美紀さんが好きな夫から借りました。
AERAのサイトで連載してますが、
クスッと笑ってしまいます。
○気づき
・子育て中こそユーモアが必要!?
・みんなやってるし大丈夫だよね。
・煩わしくなるのが前提
・子育て中こそユーモアが必要!?
最近、7つのユーモア習慣を読んでますが、
まさにユーモアを感じさせられます。
WebのAERAでも連載続いてたので、
久しぶりに読みましたが、
「わかるわぁ」と思うとともに、
どこか「クスッ」と笑ってしまう要素が
詰め込まれてます😲
・みんなやってるし大丈夫だよね。
私も妊娠、出産してから、
「みんなやってるし大丈夫」と
周りの人に言われました😅
これは、
「必死に」または
「泣きながら」または
「死物狂いで」という
前提条件が抜けてるとのことです🤣
「もっと早く知りたかったわぁ」と
思いました。
周りのお母さんたちが
エリートにしか見えない時期がありました。
フルタイムで働いて
ちゃんとお金も稼いで、
家のことも子供のことも
ちゃんと義務を果たしてる人ばかり
目に行ってて、しんどかったです。
その人たちだって、
必死なんだと思ったら、
ちょっと楽になりました。
・煩わしくなるのが前提
結婚についてだったかな?
「煩わしくなるのが前提」なら、
「あれ?思ったほどでもない」となるそうです。
まさにそうでした。
出産以前に、
「結婚すると、配偶者の家族のとも
付き合わなきゃいけないんでしょ?
そんな面倒なことをするために
わざわざ婚活までして結婚したがるの
考えられない」と、
学生の頃思ってました。
出産についても、
「わざわざ不妊治療はしない。
30過ぎて妊娠しなかったら、
縁がなかったと思って
子供を持つのはやめる」と
決めてたくらいです。
※あくまで私の感想です。
実際のところですが、
「思ったより自由に生きてるかな」
「子育ての経験をするのはアリ」 と
随分考え方が変わりました。
だからと言って、
「した方がいい」なんて絶対言えないです。
「煩わしくなって当たり前」と
割り切ってたら、
「思ってたより楽」はありそうと
学びました。








