TSUTAYAで見かけて
『これは役に立ちそう
』
』と買ったこちら。

私の悪阻で息子のワークブックはかなり止まったまま…
カタカナも忘れて来てるし、計算も危ういかなぁ
せっかく毎日やってたのにここまで中断するとは
せっかく毎日やってたのにここまで中断するとは
だけど本人が好きな妖怪ウォッチの本音読したり、福岡帰省で実家の家族が息子にくれたお小遣いを数えてみたり、何と無く生活の中で忘れさせないように促してみてます

で、この本の好きなのが目で見て、触って理解出来そうなとこ。


小学校で習う円錐や四角錐、円柱や四角柱。小学校受験でもこういった空間認識の問題を出すところもありますよね


掛け算はほとんど暗記はしてる息子だけど、その概念はまだちゃんと教えて無くて『どう教えたら5歳でも分かりやすいかなぁ…』と思ってたとこで見つけたコレ

掛け算は音楽のように覚えさせて見たので、そのまま遊びながら理解出来るといいな


分数も目で見て分かりやすい


本で見て、生活の中で見せて、本で復習するのが理想ですが

私の体調でまだそこまで向き合えてない現実…

でもこの本はカラフルだし触って楽しいから息子も気に入ってはいるみたい

未就学の頃からそんなに勉強させなくても…子どもは伸び伸び遊ばせなくちゃ
というのはもちろん分かるんですが、子どもの理解力や考察力に驚かされる事って多くて。
というのはもちろん分かるんですが、子どもの理解力や考察力に驚かされる事って多くて。遊びも大切にしながら、机に向かう時間も作るのは有りだと思ってます

私が彼とワークブックをやり始めたのはく○んに通う友達がチラホラ出始めた3歳の頃。
月謝(1教科7000円)を聞いて『高いなぁ…自分で教えてみよう』てとこから。仕事をしてるので週に2回通わせるのもハードルが高くて。私が教えるとイライラしてしまったり、教え方が難しく感じたり。確かに第三者に任せるメリットもよく分かりました

悪阻がもっと落ち着いたら『イライラしないワークブック時間』を目指して時間を作り直さなきゃな
