近所の商店街のおばちゃんが
『今度おばちゃんが小さい救急車買っててあげるよ
』って言ってくれてたんです
いつも、おやつやシャーベットいただいて、すごくゆいを含め近所のキッズを可愛がって下さってて
私達親子は挨拶するのも楽しみにしてる、大好きなおばちゃん。この時の言葉は、あまり深く捉えていなかったんだけど、次の日
本当に買って下さってて

びっっっくり

しかも、家に届けて下さって

(近所の商店街の人にはだいたい家が分かってるみたいで
)都会は近所付き合いとかあんまり無くて、淋しい。とかイメージあったけどご近所さんはすごく素敵な人ばかり。
旅行に行って帰ったら商店街のおじちゃん、おばちゃんが
『顔見なかったから心配してたよ』
と声をかけて下さったり、
ゆいとお散歩してたら
『しっかりしてきたね
ママがしっかりしてるからだね
僕が転んでも、1人で立つのちゃんと待ってるもんね。一人っ子だと抱き上げちゃいたくなるのに、ママ偉いね
』って、すごく温かい言葉かけて下さったり。夜泣きしてた頃も、ご近所さんにあった時に、夜中うるさくしちゃってすみません。って言うと
『そんなの全然気にならないよ
それより、ママは眠れてる?今だけだから、頑張ってね
』って。この小さな可愛い消防車と救急車を見てると、感謝がぐわ~ってこみ上げてきて、泣きそうに嬉しかったです

ゆいを愛してくれてる人が沢山いるって、すごく嬉しいです

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