生後7ヶ月になる直前に受けた舌癒着症のオペがショック過ぎたせいか、それ以来病院嫌いのゆいさん。
お腹に聴診器当てられるだけで『ぎゃーー
』。。。

日本人の大半は舌癒着症。
でも知らない親が多いし、小児医学会でも賛否は別れる。
オペを受けさせると決めたのは私だから後悔はしてないけど、病院嫌いには責任を感じる

半年ほど前、せめて聴診くらいは大丈夫になってほしくて、おもちゃ箱に聴診器入れてみた
一緒に心音を聞いたり、小声で話しても聴診器を通すと大きく聞こえるのを体験したり
そのお陰か、一ヶ月ほど前にし受診した際は驚くほどスムーズ

お腹は自分から出すし、口も開けてくれる
先生も私も看護師さんもびっくり(笑)一歳くらいまでは速くて驚くほどだった、ゆいの心音。
今日久しぶりに聞いたら、私とそんなに変わらなく感じて驚いた。大きくなったんだなぁ
最近私達が好きな遊びがお互いの目の中にお互いを見つけること

見てみて、ゆいがマムの目の中にいるよ

というと、不思議そうにわたしの目を覗き込んだゆいが、わたしの瞳に自分を見つけて喜ぶ姿がたまらない

お風呂で、遊んでる時に、お迎えに行った時に、
『あきのお目々にゆいといるねー』と覗き込んでくれる

お互いにちゃんと見つめてるということ。いつまで、この遊びに付き合ってくれるかな。
付き合ってくれなくなるのが楽しみだったりする
その時、ゆいの周りには私と遊ぶより楽しい事が沢山なんだろう。すっぴん万歳
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