今日も都内は快晴です

朝から洗濯機を回して、ゆいとヨーグルトを食べました

起きてすぐは食欲があまりない様で、『ご飯はまだいらない』と、ゆいはしまじろうのDVD見てます

さて。今日はいただきますの意味について考えてもらえたら嬉しいとと思い、書いてます

私は菜食になる前から『いただきます。』は『あなたの命をいただきます。』だと考えていました。
お肉やお魚を食べるなという話ではありません。それは個人が選択するもので、誰かに強要されるものではあるべきでないと思います

以前にテレビ番組で、タレントさん親子が養豚工場かな?に行ってお肉が出来るとはどういう事なのか。お肉をいただくとはどういう事なのか。という食育の課外授業に参加されていたのを見て
『うん、そうだよな。』と納得したものです。タレントさん親子も、他の参加の親子の方も泣いてました。
最近友達との会話の中で『いただきますの意味なんて考えた事ない』って人は少なくないんじゃないかな?て気づくきっかけがあって『そっか。。。』と思いました

子どもに『いただきますはっ⁉』と注意するお母さん、いただきますの意味を考えた事はありますか?
いただきます。には、命に感謝、お野菜を育ててくれた人に感謝、料理してくれた人に感謝、この食事を摂れるように経済的に支えてくれている人に感謝。。。
沢山の感謝があると思んです

なんとなくの『いただきます』
形式だけのものになっていませんか?
みなさんはいかがですか?
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